Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Пов'язані слова

吾が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

我が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

側

(1)「かわ(側){(1)}」に同じ。 (2)曲面をなすものの周囲, または周囲を包んでいるもの。 「~がプラチナの時計」 (3)まわりの人。 はた。 「本人より~が大騒ぎする」 (4)(名詞に付いて)(ア)「かわ(側){(4)}」に同じ。 「北~」「下~」(イ)対立するものの一方の立場であることを表す。 「弁護~の証人」(ウ)曲面をなすものの周囲, または周囲を包む意を表す。 「金~の腕時計」「桶(オケ)~」

中川

姓氏の一。

中川

(1)埼玉県東部を南流し, 東京湾に注ぐ川。 近世初頭, 利根川を銚子方面へ東流させるまでの利根川の流路。 上流を古利根川という。 下流は荒川沿いを南流し東京湾へ入る。 (2)京都市上京区, 鴨川と桂川との間を並行して流れていた京極川のこと。 ((歌枕))「ながれての水に頼みてこしかども我(ワガ)~はあせにけらしも/蜻蛉(下)」

片側

物事の一方の側。 片方の側。 ⇔ 両側 「~通行」

卵割(り)

(1)二枚貝が開いたような形。 また, 卵が二つに割れたような形。 (2)「かいわれ」に同じ。 (3)端を{(1)}のように結ぶ帯の結び方。 (4)広袖の袖口を真ん中でくくったもの。 十六ささげ。 (5)スズキ目の海魚。 全長30センチメートルほど。 アジ類の一種。 体は卵円形で, 著しく側扁する。 体色は青みを帯びた銀白色。 食用にして美味。 本州中部以南に広く分布。 ヒラアジ。

穎割(り)

(1)二枚貝が開いたような形。 また, 卵が二つに割れたような形。 (2)「かいわれ」に同じ。 (3)端を{(1)}のように結ぶ帯の結び方。 (4)広袖の袖口を真ん中でくくったもの。 十六ささげ。 (5)スズキ目の海魚。 全長30センチメートルほど。 アジ類の一種。 体は卵円形で, 著しく側扁する。 体色は青みを帯びた銀白色。 食用にして美味。 本州中部以南に広く分布。 ヒラアジ。

貝割(り)

(1)二枚貝が開いたような形。 また, 卵が二つに割れたような形。 (2)「かいわれ」に同じ。 (3)端を{(1)}のように結ぶ帯の結び方。 (4)広袖の袖口を真ん中でくくったもの。 十六ささげ。 (5)スズキ目の海魚。 全長30センチメートルほど。 アジ類の一種。 体は卵円形で, 著しく側扁する。 体色は青みを帯びた銀白色。 食用にして美味。 本州中部以南に広く分布。 ヒラアジ。

綰ねる

たわめて輪にする。 「~・ねたる黒髪を/遠野物語(国男)」「竹ヲ~・ネル/ヘボン」「長き根五筋を~・ねて/著聞 19」

我が輩

一人称。 男性が用いる。 (1)単数。 古風で尊大な言い方。 われ。 わし。 余。 「~は大いに愉快だ」 (2)複数。 われわれ。 われら。 「事務を取らせて渉(ハカ)の往く者と言つたら, まあ~二三人だ/浮雲(四迷)」

我が家

自分の家。 わがや。 <i>~の仏(ホトケ)尊(トウト)し</i> 「吾(ア)が仏(ホトケ)尊(トウト)し」に同じ。

吾が輩

一人称。 男性が用いる。 (1)単数。 古風で尊大な言い方。 われ。 わし。 余。 「~は大いに愉快だ」 (2)複数。 われわれ。 われら。 「事務を取らせて渉(ハカ)の往く者と言つたら, まあ~二三人だ/浮雲(四迷)」

斑鳩

イカルの古名。 「中つ枝に~懸け/万葉 3239」

斑鳩

奈良県北部, 生駒(イコマ)郡にある町。 法隆寺・中宮寺などがある。

解る

※一※ (動ラ五[四]) (1)物事の意味・価値などが理解できる。 「意味が~・る」「音楽が~・らない人」「英語の~・る人」 (2)はっきりしなかった物事が明らかになる。 知れる。 「真犯人が~・る」「答えが~・る」 (3)相手の事情などに理解・同情を示す。 「~・った, なんとかしよう」「話の~・った人」 (4)離れる。 分かれる。 「八宗九宗に~・りてより/浮世草子・禁短気」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ わかれる

分かる

※一※ (動ラ五[四]) (1)物事の意味・価値などが理解できる。 「意味が~・る」「音楽が~・らない人」「英語の~・る人」 (2)はっきりしなかった物事が明らかになる。 知れる。 「真犯人が~・る」「答えが~・る」 (3)相手の事情などに理解・同情を示す。 「~・った, なんとかしよう」「話の~・った人」 (4)離れる。 分かれる。 「八宗九宗に~・りてより/浮世草子・禁短気」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ わかれる

判る

※一※ (動ラ五[四]) (1)物事の意味・価値などが理解できる。 「意味が~・る」「音楽が~・らない人」「英語の~・る人」 (2)はっきりしなかった物事が明らかになる。 知れる。 「真犯人が~・る」「答えが~・る」 (3)相手の事情などに理解・同情を示す。 「~・った, なんとかしよう」「話の~・った人」 (4)離れる。 分かれる。 「八宗九宗に~・りてより/浮世草子・禁短気」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ わかれる

会話

(1)二人または数人が, 互いに話したり聞いたりして, 共通の話を進めること。 また, その話。 「~を交わす」 (2)特に, 外国語で話し合うこと。 「英~」

若い

(1)(ア)生まれてからまだ多くの年月を経ていない。 幼い段階は過ぎているが, 十分に成熟していない。 「~・い人」「~・い牛」「~・い木」「国~・く浮きし脂の如くして/古事記(上訓)」(イ)(比喩的に)事物が生じてからそれほど時間がたっていない。 「月齢が~・い」「~・い会社」 (2)元気で活力にあふれている。 若々しい。 「気が~・い」「年のわりに~・くて行動的だ」「~・かりし膚もしわみぬ/万葉 1740」 (3)未熟だ。 老練でない。 「考えが~・い」「冗談を本気で怒るとは, お前もまだ~・い」 (4)年齢が相対的に少ない。 「彼の方が私より~・い」「ずいぶん~・い部長さんだ」 (5)番号や数が少ない。 「番号の~・い順」「回の~・いうちに点を取る」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名) 若い時の苦労は買(コ)うてもせよ 若いときの苦労は将来必ず役に立つものであるから, 進んで苦労をせよ。 若い時は二度ない 人生で若い時期は二度あるわけではないのだから, なんでも思い切って悔いのないようにせよということ。