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小降り

雨や雪が少し降ること。 また, 降り方が弱いこと。 ⇔ 大降り 「雨が~になってきた」

小振り

※一※ (名) 小さく振ること。 ⇔ 大振り ※二※ (名・形動) 普通のものよりやや小さい・こと(さま)。 ⇔ 大振り 「今年のサンマは~だ」

がぶがぶ

※一※ (副) 水や酒などを勢いよく飲むさま。 「水を~(と)飲む」 ※二※ (形動) 胃に水などがたまっているさま。 「腹が~だ」

振り振り

※一※ (名) (1)近世の玩具の一。 木製の, 槌(ツチ)の形をしたもの。 毬(マリ)を打つとも, 両側に車をつけて引いて遊んだともいう。 のちには正月の飾り物となった。 玉ぶりぶり。 「正月遊びの~の玉を投げて/浮世草子・風流曲三味線」 (2)直径約10センチメートルの円形の的。 二筋の綱で串(クシ)につける。 (3)太刀の柄の下げ緒のおもりの金物。 ※二※ (副) 小刻みに揺れるさま。 また, 震動する音を表す語。 「先陣越された宇治川に膝~の流れ武者/浄瑠璃・鑓の権三(上)」

横紙破り

〔和紙は漉(ス)き目が縦になっていて, 横には破りにくいことから〕 自分の意見を無理に押し通すこと。 常識や習慣にはずれたことを平気ですること。 また, そのような人。

冠

〔「かがふり」の転〕 (1)衣冠束帯のとき頭にかぶるもの。 かんむり。 「赤き衣を着て~したる者来たりて/今昔 11」 (2)元服して初めて冠を着けること。 初冠(ウイコウブリ)。 「三日はみかどの御~とて, 世はさはぐ/蜻蛉(下)」 (3)位階。 くらい。 「さらに官(ツカサ)も~も賜はらじ/枕草子244」 (4)五位に叙せられること。 「やがて~賜ひて殿上せさせ給ふ/宇津保(俊蔭)」 (5)「年爵(ネンシヤク)」に同じ。 「御封加はり官(ツカサ)・~などみな添ひ給ふ/源氏(藤裏葉)」

がりがり

※一※ (副) (1)堅い物をかみ砕いたり, ひっかいたり, けずったりする時の音を表す語。 「青リンゴを~(と)かじる」「歯医者に虫歯を~(と)やられた」 (2)(「我利我利」とも書く)自己本位で夢中で行動するさま。 「~勉強する」 ※二※ (形動) (1)かむと音が出るほど堅いさま。 「この芋はまだ半焼けで~だ」 (2)(「我利我利」とも書く)他のことはかまわず, 自分の利益や欲求のためにだけ熱心に行動するさま。 「名誉欲で~な男」 (3)体が非常にやせ細っているさま。 「~にやせる」

こんがり

(副) 程よく焼けて, 薄茶色になるさま。 「~(と)餅(モチ)を焼く」「肌を~(と)焼く」

残り香

〔「のこりか」とも〕 いなくなったあとに残っている, その人のほのかなにおい。

振り

名詞またはそれに準ずる語の下に付いて複合語をつくる。 (1)状態・動作の仕方・あり方を表す。 「枝~」「勉強~」 〔「歩きっぷり」「男っぷり」「飲みっぷり」のように「っぷり」となることがある〕 (2)数量を表す語に付いて, 分量がそれだけに相当することを表す。 「大~」「五軒~もある家/鹿狩(独歩)」 (3)時間を表す語に付いて, それだけの時間を経過して, 再び同じ状態になることを表す。 「五年~の帰郷」「三日~の晴天」 (4)歌・和歌の曲調・調子を表す。 「万葉~」 (5)古代歌謡, 特に雅楽寮に伝わる歌曲の曲名を表す。 多く, 歌詞の冒頭の語に付ける。 「天田(アマダ)~/古事記(下訓)」

風

名詞またはそれに準ずる語の下に付いて複合語をつくる。 (1)状態・動作の仕方・あり方を表す。 「枝~」「勉強~」 〔「歩きっぷり」「男っぷり」「飲みっぷり」のように「っぷり」となることがある〕 (2)数量を表す語に付いて, 分量がそれだけに相当することを表す。 「大~」「五軒~もある家/鹿狩(独歩)」 (3)時間を表す語に付いて, それだけの時間を経過して, 再び同じ状態になることを表す。 「五年~の帰郷」「三日~の晴天」 (4)歌・和歌の曲調・調子を表す。 「万葉~」 (5)古代歌謡, 特に雅楽寮に伝わる歌曲の曲名を表す。 多く, 歌詞の冒頭の語に付ける。 「天田(アマダ)~/古事記(下訓)」

吏部

〔「りほう」とも〕 (1)中国の六部の一。 隋から清まで, 官吏の任免, 功績の考査などをつかさどった中央行政官庁。 (2)式部省の唐名。

李部

〔「りほう」とも〕 (1)中国の六部の一。 隋から清まで, 官吏の任免, 功績の考査などをつかさどった中央行政官庁。 (2)式部省の唐名。

鰤

スズキ目の海魚。 全長約1メートル。 体は紡錘形でやや側扁する。 背は暗青色, 腹は銀白色で, 体側中央に一本の黄色帯が縦走する。 代表的な出世魚で, 東京付近ではワカシ・イナダ・ワラサ・ブリの順に, 大阪付近ではツバス・ハマチ・メジロ・ブリの順に成長につれ呼び名が変わる。 寒ぶりといわれて冬, 特に美味。 ハマチの養殖も盛ん。 回遊魚で, 日本各地の沿岸に分布。 ﹝季﹞冬。

許

〔「かあり(処在)」の転といわれる〕 (1)人を表す名詞または代名詞に付き, 「…の所へ」「…の許(モト)に」の意を表す。 「妹ら~わがゆく道の細竹(シノ)すすきわれし通はば靡け細竹原(シノハラ)/万葉 1121」 (2)人を表す名詞に助詞「の」を介して付き, 「その人の許に」の意を表す。 「さしたる事なくて人の~ゆくはよからぬ事なり/徒然 170」 〔(2)は(1)からの転で, 形式名詞的用法のもの〕

我利

自分だけの利益。 「~をむさぼる」「~我欲」

取(り)運ぶ

〔「とり」は接頭語〕 物事を進行させる。 「万事うまく~・ぶ」 ‖可能‖ とりはこべる

どんぶりこ

(副) (1)大きくて重みのある物が水中に落ち込むときの音を表す語。 どぶん。 どぶり。 「池に~とはまる」 (2)大きくてやや重みのある物が水に浮き沈みしながら流れるさま。 どんぶらこ。 「川上から~, ~と大きな桃が流れてきました」

独楽

〔「こま」は「高麗」の意, 「つぶり」は「円(ツブ)ら」の転〕 「こま」に同じ。 「鉢, ~のやうにくるめきて/宇治拾遺 13」

昆布

「こんぶ(昆布)」に同じ。 「~巻き」