Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Пов'язані слова

動乱

(1)社会秩序が乱れ, 騒ぎや争い事などが起きること。 また引き起こされた騒ぎや争い。 「~の時代」 (2)心が激しく乱れること。

胴乱

(1)植物採集用の円筒形や長方形の入れ物。 (2)薬・印・銭・煙草などを入れて腰に下げる革製の袋。 もと, 鉄砲の弾丸・早合(ハヤゴウ)・火薬などを入れるのに用いたもの。

銅藍

硫化銅(II)からなる鉱物。 藍青色で亜金属光沢がある。 六方晶系。 コベリン。

強盗

〔唐音〕 (1)「ごうとう(強盗)」に同じ。 「や~め, や獄門めとては蹴飛ばかし/浄瑠璃・天の網島(上)」 (2)「強盗提灯(チヨウチン)」の略。

がらがら

紅藻類ウミゾウメン目の海藻。 高さ約12,3センチメートル。 房総半島以南の低潮線上の岩石に付着。 藻体は平滑, 関節を生じつつ規則正しく分岐する。 近縁の種が多い。 乾いた藻体を振るとがらがらと音がする。

がらがら

※一※ (副) (1)「からから」よりも強い音を表す語。 「荷車を~(と)引いて行く」 (2)物が崩れ落ちるさまを表す語。 「岩が~(と)崩れ落ちる」 (3)うがいをするときの音を表す語。 「~(と)うがいをする」 (4)性格・言動などが, あけっぴろげでがさつなさま。 「外面(ウワベ)は~して, 鼻先ばかり悪徒(アクトウ)じみて居りますが/真景累ヶ淵(円朝)」 ※二※ (形動) (1)非常にすいているさま。 「~の客席」「始発電車は~だ」 (2)がさつで大きな声のさま。 また, 嗄(カ)れた声のさま。 「~声」「風邪で声が~になった」 ※三※ (名) 振るとがらがらと音のする, 幼児のおもちゃ。

動画

アニメーション。

童画

(1)子供の描いた絵。 児童画。 (2)子供のための絵画。

伽藍

〔梵 saṃghārāma(僧伽藍摩)の略。 僧園・衆園・精舎(シヨウジヤ)と訳す〕 寺の建物。 特に, 大きな寺院。 僧伽藍。

銅鑼

打楽器の一。 金属性の円盤をひもでつるしたもの。 桴(バチ)で打って鳴らす。 法会(ホウエ)や出帆の合図に用いる。 タムタム。 ゴング。 <i>~を打・つ</i> 放蕩(ホウトウ)する。 遊興に財産を使い果たす。 「傾城あつめてどら打たるるを, 黒い眼で慥(タシカ)に見た/浄瑠璃・夏祭」

どら

(感) 決心した時や人を促す時などに発する語。 どれ。 「~, 見せてごらん」

どら

(1)怠惰。 放蕩(ホウトウ)。 道楽(ドウラク)。 また, そのような人。 のら。 「わが~をさきへはなしていけんなり/柳多留22」 (2)名詞の上に付いて, 接頭語的に用いる。 のら。 (ア)品行のおさまらない, 道楽におぼれている, などの意を表す。 「~息子」「~者」(イ)飼い主の定まっていない, の意を表す。 「~猫」「~犬」 <i>~打・つ</i> 「銅鑼(ドラ)を打つ」に同じ。

柄

〔「から(柄)」と同源〕 ※一※ (名) 〔※二※から転じて, 名詞として用いられるようになったもの〕 (1)体格。 体つき。 「~の大きな子」 (2)その人や物の基底にあると思われる性質。 「社長の~ではない」「~が悪い」 (3)模様。 「花~」 ※二※ (接尾) 名詞に付いて, そのことに本来備わっている性質・状態を示す。 また, そのことから予想されるとおりの状態であることを示す。 「土地~」「時節~」「商売~」 <i>~にもな・い</i> 身分や能力・性格などにふさわしくない。 「~・いことをして恥をかく」

蔵人

⇒ くろうど(蔵人)(1)

どうやら

(副) (1)十分といえないが, なんとか。 どうにか。 やっと。 「~仕事が終わった」 (2)はっきりしないが, なんとなく。 どうも。 「~うまくいったようだ」「~晴れそうだ」

道楽

(1)本職以外の趣味にふけること。 趣味を楽しむこと。 また, その趣味。 「食い~」「着~」「~に焼き物をする」 (2)酒色・ばくちなどの遊興にふける・こと(さま)。 「若い頃は随分~したものだ」「~なお方でございますので/真景累ヶ淵(円朝)」 (3)〔仏〕 仏道修行によって得た悟りのたのしみ。

蔵人

⇒ くろうど(蔵人)

雷同

〔雷がなると万物が応じて響く意〕 自分自身の考えがなく, すぐに他人の説に同調すること。 「付和~」「百人~する者あれば忽ち数千の随従者あり/緑簑談(南翠)」

道学

(1)道徳を説く学問。 (2)儒学。 特に, 宋代の程朱学をさす。 朱子学。 (3)石門心学の別名。 (4)道家の学問。 道教。

同額

同じ金額。 同じ値段。