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Словник

Деталі слова

きしきし

[きしきし]
(副)
物がきしんで鳴る音を表す語。
「踏むと~(と)鳴る床板」

Пов'язані слова

頻頻

しきりに。 しばしば。 「今日も~春雨ぞふる/風雅(春中)」

司式

式を執り行うこと。 特に, キリスト教で, 洗礼・聖餐や結婚・葬儀などの式をつかさどること。

色紙

(1)和歌・書画などを書く方形の厚紙。 表に金銀箔などを散らすものもある。 普通, 大は縦六寸四分(約19.4センチメートル)・横五寸六分(約17センチメートル), 小は縦六寸(約18.2センチメートル)・横五寸三分(約16センチメートル)。 (2)着物の布地の弱った部分に裏から当てる布。 (3)さまざまな色の紙。 「赤き~のいと清らなる/源氏(浮舟)」

城

城(シロ)。 砦(トリデ)。 「~を得爾辛(トクジシ)に助け築かしむ/日本書紀(欽明訓)」

磯城

奈良盆地中央部の郡名。 古代の政治・文化の中心地の一。 → 敷島

磯城

城(シロ)。 砦(トリデ)。 「~を得爾辛(トクジシ)に助け築かしむ/日本書紀(欽明訓)」

式

(1)一定の作法にのっとって行う行事。 儀式。 「祝賀の~」 (2)特に結婚式。 「~を挙げる」「~の日取り」 (3)ある物事をするときの一定のやり方。 「そういう~でやってみよう」 (4)数学・論理学などの諸科学で, 記号を用いてある関係や構造を表したもの。 「~を立てる」 (5)律令の適用の仕方を定めた細則。 また, それらを編纂(ヘンサン)した書。 「弘仁式」「延喜式」など。 (6)ことのわけ。 ことの次第。 事情。 「此程の~をば身に替ても申し宥(ナダム)べく候/太平記 10」 (7)名詞の下に付いて, 一定の方式・形式・やり方である意を表す。 「日本~」「電動~」

季子

末の子。 まっし。 ばっし。

起死

瀕死(ヒンシ)の病人を生き返らせること。 → 起死回生

貴誌

先方を敬ってその雑誌などをいう語。

貴姉

※一※ (名) 相手を敬ってその姉をいう語。 ※二※ (代) 二人称。 男性が年長の婦人を敬っていう語。 手紙などに用いる。

騎士

(1)馬に乗っている武士。 騎馬の武士。 (2)中世ヨーロッパの武人。 ナイト。 → 騎士道

色

〔梵 rūpa〕 〔仏〕 (1)五蘊(ゴウン)・五位の一。 物質的な存在。 ⇔ 心 (2)目で見ることのできるもの, すなわち色(イロ)と形。

鋪

鉱山の坑道。 鉱坑。

棋士

職業として碁・将棋をする人。

識

(1)知り合いであること。 「一面の~もない」「半面の~が有るが/浮雲(四迷)」 (2)〔仏〕 〔梵 vijñāna〕 対象を認識する心の働き。 六識・八識などが立てられ, 仏教の認識論・存在論の基本概念である。 (3)〔「しるす」の意〕 序文などの署名の下に用いる語。 「著者~」

旗幟

(1)旗とのぼり。 旗じるし。 (2)表立って示す立場・態度。 「~を鮮明にする」

四気

天地間に消長する, 四季の気。 すなわち春の温, 夏の熱, 秋の涼, 冬の寒。

子規

ホトトギスの異名。