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Деталі слова

くしろバス

画像提供依頼:東邦交通時代のカラーリングの貸切車(青ベースの三菱B805系・MS512系)の画像の画像提供をお願いします。(2008年4月) プロジェクト バス ポータル バス くしろバス株式会社は、北海道釧路市に本社を置きバス事業を行う日本の会社である。 1925年(大正14年)3月20日

Пов'язані слова

バス

〖bass〗 (1)最低音域の男声。 (2)楽曲の中の最低声部。 (3)コントラバスの略。 (4)同族楽器の中で最も低い音域を受け持つもの。 「~-クラリネット」

バス

〖bath〗 洋風の浴槽・浴室。 「~-ルーム」

白黒

(1) 白と黒。 (2) 写真・映画・テレビなどで, 白と黒の濃淡だけで画像が表されているもの。 モノクローム。 (3) (「目を白黒させる」の形で)目を白目にしたり黒目にしたりして驚きあるいは苦しむさま。 (4) 物事の是非。 善悪・正邪。 無罪と有罪。 「~を争う」「~をつける」

黒白

(1)黒と白。 (2)事の是非。 正邪こくびゃく。 「~をはっきりさせる」「~をつける」

四緑

陰陽道(オンヨウドウ)の九星の一。 五行では木に属し, 本位は巽(ソン)(東南)とする。

釧

古代, 飾りとして手首や臂(ヒジ)にはめた輪。 石・貝・金属などで作る。 たまき。 ひじまき。 ひじたま。

碌碌

(1)平凡なさま。 役に立たないさま。 何事もなし得ないさま。 「我輩の生涯なぞは実に~たるものだ/破戒(藤村)」 (2)石などがころがっているさま。 「生命, 尚ほ且つ之に恋着す可らず。 況んや~たる金塊, 翻々たる楮片に於てをや/福翁百話(諭吉)」

碌碌

〔「碌碌」は当て字〕 ※一※ (副) (下に打ち消しの語を伴って)十分には。 ろくに。 ろくすっぽ。 「~勉強もしないで試験を受けた」「~挨拶もできない」 ※二※ (形動) 十分に満足できるさま。 「せめて三日は~に寝物語もあれかしと/浄瑠璃・重井筒(上)」

轆轆

(1)車が音を立てて走るさま。 「車馬の声が~として聞える/浮雲(四迷)」 (2)馬のいななくさま。 「嘶ふる声は~として/浄瑠璃・大磯虎」

陸陸

〔「碌碌」は当て字〕 ※一※ (副) (下に打ち消しの語を伴って)十分には。 ろくに。 ろくすっぽ。 「~勉強もしないで試験を受けた」「~挨拶もできない」 ※二※ (形動) 十分に満足できるさま。 「せめて三日は~に寝物語もあれかしと/浄瑠璃・重井筒(上)」

枢

〔「くるる」の転〕 「くるる(枢)」に同じ。

黒絽

黒い色の絽。 → 絽

六尺

〔「力者(リヨクシヤ)」の変化という〕 (1)近世, 輿(コシ)や駕籠(カゴ)をかついだ人足。 駕籠舁(カゴカキ)。 「身ども駕の~が八人/滑稽本・膝栗毛 3」 (2)江戸城中において, 走り使い・水汲みなどをつとめた下男。 (3)町方の家で雑用に使われる者。 下男。 下僕。 「京にて乗物をかき, 或は, 庭にて働く男を, ~とはなど云ふならん/咄本・醒睡笑」

陸尺

〔「力者(リヨクシヤ)」の変化という〕 (1)近世, 輿(コシ)や駕籠(カゴ)をかついだ人足。 駕籠舁(カゴカキ)。 「身ども駕の~が八人/滑稽本・膝栗毛 3」 (2)江戸城中において, 走り使い・水汲みなどをつとめた下男。 (3)町方の家で雑用に使われる者。 下男。 下僕。 「京にて乗物をかき, 或は, 庭にて働く男を, ~とはなど云ふならん/咄本・醒睡笑」

畔

(1)田と田の間の土の仕切り。 あぜ。 (2)平地のうちの少し小高い場所。 [名義抄]

禄

(1)官に仕える者に支給される手当。 俸禄。 (2)当座の賞与。 かずけもの。 「力を尽くしたること少なからず。 しかるに~いまだ給はらず/竹取」 <i>~を盗(ヌス)・む</i> 高禄を受けながら働きが伴わない。 <i>~を食(ハ)・む</i> 禄を受けて生活する。 主君に仕える。

碌

(1)下に打ち消しの語を伴って, 物事の正常でないこと, まともでないこと, 満足できる状態でないこと, また, そのさまを表す。 (ア)(「ろくな」の形で)大した(…ない)。 まともな(…ない)。 「~な人間でない」「子供に~なこともしてやれない」(イ)(「ろくに」の形で)十分に(…ない)。 満足に(…ない)。 「~に手紙も書けない」「~に休む暇もない」 (2)地面などが水平なこと。 平坦なこと。 また, そのさま。 「岩角を~にならして柱立て/大句数」 (3)きちんとしている・こと(さま)。 「此のかけ物も~にかけてもらひたい/狂言・乳切木」 (4)気分がくつろいでいる・こと(さま)。 「さあ, ~にゆるりとゐやと/浄瑠璃・重井筒(中)」 〔「ろく」は「陸」の呉音。 水平なさまをいうのが原義。 「碌」は当て字〕 <i>~に居る</i> 楽にしている。 あぐらをかいている。 「迚の事にゆるさせられい。 ~ゐませう/狂言・布施無経(虎寛本)」

六

(1)数の名。 五より一つ多い数。 む。 むつ。 むっつ。 りく。 (2)六番目。 〔「陸」は大字として用いる〕

黒

(1)色の名。 光を最も多く吸収し, 視覚に刺激を与えることの少ない, 暗い色。 墨・木炭のような色。 「~のスーツ」 (2)黒い碁石。 また, それを持って打つ方。 先手。 ⇔ 白 「中盤戦では~が優勢」 (3)犯罪の容疑があること。 ⇔ 白 「警察はその男を~とみている」