Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Пов'язані слова

じくじく

(副) 水分を多く含んでいて, それが少しずつにじみ出るさま。 「流元なんざ湿地で, いつでも~して, 心持が悪いつちやあない/化銀杏(鏡花)」

磁区

鉄・コバルトなど強磁性体の結晶の内部で, 原子の磁気モーメントの向きのそろった小区域。 磁化されていない強磁性体においては, 磁区相互の磁気モーメントの向きはばらばらで, 全体として磁気が打ち消されているが, 磁場を加えると, 磁区の大きさや向きが変化して磁性をもつようになり, 最終的には一定の向きにそろって永久磁石になる。

字句

文字と語句。 「~の解釈」

旧事

⇒ きゅうじ(旧事)

軸

※一※ (名) 広く回転運動の中心, あるいは物事のかなめをいう。 (1)車の左右二つの車輪をつなぐ棒。 車の心棒。 車軸。 (2)巻物や掛物の心(シン)にする丸い棒。 (3)〔(2)から転じて〕 巻物。 掛物。 「床の間に~を掛ける」 (4)筆・ペン・マッチなどの手で持つ部分。 また, 草の茎の部分。 (5)回転するものの中心。 「右足を~に二回転する」 (6)活動の中心となる物や人。 物事の中心。 「チームの~として活躍する」 (7)〔数〕 〔axis〕 (ア)ある図形が一つの直線に対して他の図形や自分自身に重なったり, また回転して立体図形ができるとき, その直線をいう。 対称軸。 回転軸。 (イ)座標の基準となる直線。 座標軸。 (8)〔物〕 回転体の回転運動の中心線。 独楽(コマ)の軸や地軸など。 回転軸。 (9)機械の回転運動の中心となる棒。 伝導軸など。 ※二※ (接尾) 助数詞。 巻物・掛軸などを数えるのに用いる。

公事

〔「くうじ」とも〕 (1)表だった公の事。 (2)朝廷で行われる政務・儀式。 「~ども繁く, 春の急ぎにとり重ねて催し行はるるさまぞ, いみじきや/徒然 19」 (3)中世, 年貢以外の雑税や賦役の総称。 (4)訴訟。 裁判。 「某はいままで, ~をいたいた事もない/狂言・右近左近」 <i>~三年</i> 訴訟事は, とかく長引きやすいということ。

鬮

人の意志や作為がはいらないようにして, 物事を決める方法。 紙片・木片などに決定事項や数字などを書いておき, その一つを抜き取らせて, 吉凶・等級・勝敗・順番などを決める。 また, それに使う紙片・木片などもいう。 古くは, 神の意をうかがうのに用いた。 「~に当たる」「~を引く」「宝~」 〔古くは「孔子」とも書いた〕 <i>~に取・る</i> くじをひく。 「みな紙切に書分て, 頭弁朝隆朝臣をして, ~・らせられけり/著聞 4」

籤

人の意志や作為がはいらないようにして, 物事を決める方法。 紙片・木片などに決定事項や数字などを書いておき, その一つを抜き取らせて, 吉凶・等級・勝敗・順番などを決める。 また, それに使う紙片・木片などもいう。 古くは, 神の意をうかがうのに用いた。 「~に当たる」「~を引く」「宝~」 〔古くは「孔子」とも書いた〕 <i>~に取・る</i> くじをひく。 「みな紙切に書分て, 頭弁朝隆朝臣をして, ~・らせられけり/著聞 4」

舳

船首。 へさき。

孔子

〔呉音〕 (1)孔子(コウシ)。 (2)孔子の絵や画像。 <i>~の倒(タオ)れ</i> 孔子のような賢人でも, 失敗することがあるというたとえ。 くじだおれ。 「恋の山には~/源氏(胡蝶)」

示寂

菩薩や高僧が死ぬこと。 入寂。

自若

落ち着いていて, 物事に驚いたり慌てたりしないさま。 自如。 「泰然(タイゼン)~」「躍り狂ふ烟の下に~として/金色夜叉(紅葉)」

じゅくじゅく

(副) 水気を多く含んでいるさま。 水分が中からしみ出てくるさま。 「~した畦道(アゼミチ)」

角字

(1)(草書に対して)楷書。 (2)(仮名に対して)漢字。 (3)紋所・模様などに用いる四角な字体。

蹙く

ちぢこまる。 なえる。 「蟹これに~・けて這ひ降りて/沙石(八・古活字本)」

即時

間をおかずにすぐすること。 即刻。 副詞的にも用いる。 「~通話」「~の解決」「~撤去せよ」「~に手を伸べて, 余処に接せり/読本・弓張月(拾遺)」

薬餌

薬となる食べ物。 また, 薬。 「~療法」 <i>~に親し・む</i> 病気がちである。

自得

(1)自分の力で会得すること。 「操作のこつを~する」 (2)自ら満足すること。 「吾れ無為の境に優遊して, 是非の外に~す/太平記 1」 (3)自分の身に報いを受けること。 「自業~」

二黒

陰陽道(オンヨウドウ)の九星の一。 五行では土に属し, 本位は坤(コン)(西南)とする。

陸地

(1)「りくち(陸地)」に同じ。 「この御船の~に着くべきやうもなし/謡曲・船弁慶」 (2)平らな土地。 「心には~を歩むと思へ共/浄瑠璃・反魂香」