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Словник

Пов'язані слова

治国

(1)国を治めること。 (2)よく治まっている国。

遅刻

決められた時刻に遅れること。 「~届け」「会議に~する」

告知

(1)つげしらせること。 一定の意思, または事実を通知すること。 「納税期限を~する」「~板」 (2)〔法〕 契約当事者の一方の意思表示により契約を将来にむかって消滅させること。 解約。 → 解除

国恥

国家のはじ。 国辱(コクジヨク)。

こちこち

※一※ (形動) (1)物が堅く固まったさま。 かちかち。 「粘土が乾いて~に固まる」「~に凍る」 (2)緊張して堅くなるさま。 「面接試験で~になる」 (3)かたくなで, 人と協調しないさま。 「~の頑固おやじ」 ※二※ (副) 時計が作動している音を表す語。 かちかち。 「~(と)時を刻む」

築港

⇒ ちっこう(築港)

石持

(1)紋を入れる部分を白く染め残した衣服。 買い求めたあとで自家の紋を入れる。 出来合いの紋付。 (2)家紋の一。 黒または白の円。 丸餅をかたどったもので, 古くは黒の円のものをいう。 他の紋の輪郭としても用いられる。 → 白餅

糊着

糊(ノリ)でつけること。 糊でつけたようにぴったりつくこと。 「濡れた衣服が体に~する」

固着

(1)物が他の物にしっかりとくっつくこと。 「船底に貝が~する」「~剤」 (2)〔心〕 精神分析で, 発達の途上で行動様式や精神的エネルギーの対象が固定され, それ以後の発達がさまたげられること。

黒餅

(1)紋を入れる部分を白く染め残した衣服。 買い求めたあとで自家の紋を入れる。 出来合いの紋付。 (2)家紋の一。 黒または白の円。 丸餅をかたどったもので, 古くは黒の円のものをいう。 他の紋の輪郭としても用いられる。 → 白餅

ちくちく

(副) (1)針など先のとがったもので続けて刺すさま。 また, そのような痛みを感じるさま。 「針で~(と)刺す」「~(と)縫う」「背中が~(と)する」「良心が~(と)痛む」 (2)すこしずつ。 だんだん。 「楠の木分限といふ物に~延びて朽つることなく/浮世草子・織留2」 (3)切れ切れに少しずつ続いているさま。 「道風・行成などの仮名が世間に今も少々侍るは, ~として候へば/正徹物語」

矗矗

直立して伸びるさま。 そびえ立つさま。 「~として大魔王の如く并び立てる杉檜/囚はれたる文芸(抱月)」

口口

接吻(セツプン)。 口づけ。 キス。 「手付けにちよつと~とすがり付くを/浄瑠璃・神霊矢口渡」

心地

(1)物や事に接した時の心の状態。 気分。 気持ち。 「天にも上る~」「生きた~がしない」「住み~」「夢見~」 〔他の語と複合する時は「ごこち」となる〕 (2)考え。 分別。 心。 「おのが~にかしこしと思ふ人のほめたる/枕草子 8」 (3)(体の状態によって起こる)気分。 また, 病気。 「御~は少し例ならずおぼされければ/大鏡(道兼)」 <i>~誤(アヤマ)・る</i> 気分が悪くなる。 病気になる。 「今朝の雪に~・りて, いと悩ましく侍れば/源氏(若菜上)」 <i>~後(オク)・る</i> 思慮分別が劣る。 気がきかない。 心おくる。 「~・れたらむ人は苦しけれ/源氏(蜻蛉)」 <i>~損(ソコ)な・う</i> 「心地誤る」に同じ。 「~・ひてわづらひける時に/古今(春下詞)」 <i>~違(タガ)・う</i> 「心地誤る」に同じ。 「~・ひ, 頭(カシラ)痛けれども/今昔 16」

故知

昔の人の知恵。 古人の用いた知略。 「~に学ぶ」

鮲

(1)カサゴ目コチ科の海魚の総称。 日本近海にはコチ・メゴチなど約一五種がいる。 (2){(1)}の一種。 全長60センチメートルに及ぶ。 体形は上下に平たく, 頭は大きく, 尾の方は細い。 体色は黄褐色で, 多数の小斑点が散在する。 沿岸の砂底にすむ。 食用となり, 夏, 特に美味。 本州中部以南からインド洋にかけて分布。 ﹝季﹞夏。

鯒

(1)カサゴ目コチ科の海魚の総称。 日本近海にはコチ・メゴチなど約一五種がいる。 (2){(1)}の一種。 全長60センチメートルに及ぶ。 体形は上下に平たく, 頭は大きく, 尾の方は細い。 体色は黄褐色で, 多数の小斑点が散在する。 沿岸の砂底にすむ。 食用となり, 夏, 特に美味。 本州中部以南からインド洋にかけて分布。 ﹝季﹞夏。

故智

昔の人の知恵。 古人の用いた知略。 「~に学ぶ」

牛尾魚

(1)カサゴ目コチ科の海魚の総称。 日本近海にはコチ・メゴチなど約一五種がいる。 (2){(1)}の一種。 全長60センチメートルに及ぶ。 体形は上下に平たく, 頭は大きく, 尾の方は細い。 体色は黄褐色で, 多数の小斑点が散在する。 沿岸の砂底にすむ。 食用となり, 夏, 特に美味。 本州中部以南からインド洋にかけて分布。 ﹝季﹞夏。

東風

春, 東から吹く風。 ひがしかぜ。 こちかぜ。 ﹝季﹞春。 「~吹かばにほひおこせよ梅の花あるじなしとて春を忘るな/拾遺(雑春)」