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Словник

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細字

細かい文字。 さいじ。

小島

小さい島。 おじま。

小島

姓氏の一。

児島

岡山県倉敷市南部の地名。 児島半島南西部を占める。 南端の下津井は中世からの瀬戸内海の要港。 学生服・ジーンズなど, 縫製工業と, かつての製塩で知られる。

古島

姓氏の一。

継粉

粉に水などを加えてこねるとき, なじまないで残った粉のかたまり。

継子

(1)血のつながりのない子。 実子でない子。 (2)仲間はずれにされる者。 疎んぜられる者。 のけ者。

真風

南風, または南寄りの風。 まぜ。 主に四国や瀬戸内海の沿岸でいう。

蠱

「蠱物(マジモノ)」に同じ。

まじ

(助動) 〔上代語の「ましじ」から転じたもの。 中古以降の語〕 打ち消し推量の助動詞。 動詞およびそれと同じ活用型の助動詞の終止形に接続する。 ただし, ラ行変格活用の動詞, およびそれと同じ活用型の語には連体形に接続する。 推量の助動詞「べし」の打ち消しの言い方に相当するもの。 (1)強い打ち消しの推量の意を表す。 …ないだろう。 …そうもない。 「それもただ, 雀などのやうにつねにある鳥ならば, さもおぼゆ〈まじ〉/枕草子 41」「なきあとまで人の胸あく〈まじかり〉ける人の御覚えかな/源氏(桐壺)」「さて冬がれのけしきこそ秋にはをさをさ劣る〈まじけれ〉/徒然 19」 (2)打ち消しの当然の意を表す。 …ないにちがいない。 …するはずがない。 「かのくに人きき知る〈まじく〉おもほえたれども/土左」「何とわく〈まじき〉山伏などまで惜しみ聞こゆ/源氏(薄雲)」「この川は近江の湖の末なれば, 待つとも待つとも水干〈まじ〉/平家 9」 (3)強い打ち消しの意志を表す。 …ないつもりだ。 …ないでおこう。 「み命のあやふさこそおほきなるさはりなれば, 猶つかうまつる〈まじき〉ことを/竹取」「ただ今は見る〈まじ〉とて入りぬ/枕草子 82」 (4)不適当なこと, あるいは禁止する意を表す。 …ないほうがよい。 …してはよくない。 …してはならない。 「妻(メ)といふものこそ男の持つ〈まじき〉ものなれ/徒然 190」「中にもある〈まじから〉ん振舞はよくよく慎しむべし/十訓 5」「それにもうちとけたまふ〈まじ〉/平家 1」 (5)不可能だという意を表す。 …できないだろう。 …できそうもない。 「ここにおはするかぐや姫は, 重き病をし給へば, えいでおはします〈まじ〉/竹取」「公卿といへど, この人の覚えに, 必ずしも並ぶ〈まじき〉こそ多かれ/源氏(胡蝶)」 〔(1)「まじ」は和歌にはほとんど用いられない。 (2)中世以降, 未然形に接続する例が多く見られるようになる。 「一人も助け〈まじき〉ものを/平治(下)」「さもあらば, 今宵二十七日月もなき夜こそ人もしら〈まじ〉/浮世草子・一代男2」(3)中世以降, 口語では, 連体形「まじき」の音便の形から生じた「まじい」の形が用いられるようになり, さらに「まい」の形が用いられるようになる。 (4)連体形「まじき」は, 現代語でも時に用いられることがある。 「それは警察官としてある〈まじき〉行為だ」〕 → まじい(助動) → まい(助動)

まじ

(形動) 「まじめ(真面目)」の略。 「~な顔」「お梅はしじう~で居る/洒落本・にやんの事だ」

狛

姓氏の一。

狛

(1)古代朝鮮の一国, 高句麗(コウクリ)のこと。 また, 広く朝鮮半島の地をさす語。 (2)他の語の上に付いて, 高麗(コウライ){(1)}から伝来した意を表す。 「~楽(ガク)」「~錦(ニシキ)」

狛

「狛犬(コマイヌ)」の略。 → 高麗

独楽

〔「こまつぶり」の略〕 (1)玩具の一。 円板または円錐形の胴を心棒や軸を中心に回転させて遊ぶもの。 心棒をひねったり, 軸に紐を巻きつけて引き, 回転を与える。 こまつぶり。 ﹝季﹞新年。 (2)〔物〕 一つの固定点あるいは重心の周りに自由に回転しうる剛体。 (3)家紋の一。 {(1)}をかたどったもの。 (4)博打(バクチ)に使う, 六角または八角の各面に絵や文字を書いたこま。 お花ごま。

麻姑

〔「まご」とも〕 中国, 神話上の仙女。 その爪(ツメ)は鳥の爪のように長く, 後漢の蔡経という人がこれを見て, 痒(カユ)いところを掻(カ)いたならばさぞ気持ちがよいだろうと思ったという話が伝わる。 → まご(孫)の手 <i>~を倩(ヤト)うて痒(カユ)きを掻(カ)く</i> 思いのままに物事の行き届くことのたとえ。 麻姑掻痒(ソウヨウ)。

駒

(1)馬。 「~を進める」「~なめていざ見にゆかむ故郷は/古今(春下)」「何れの馬にか~なき/今昔 10」 〔(1)古くは子馬の意でも用いた。 (2)上代では「うま」「こま」ともに用いられたが, 中古以降「こま」は歌語として用いられた〕 (2)中世, 特に, 牡馬。 「バビロニアノ国ニ~ガ嘶(イバ)エバ/天草本伊曾保」 (3)将棋・チェス・双六などで, 盤上で動かすもの。 (4) 三味線やバイオリンなどの胴と弦との間に挟んで弦を支えるもの。 弦の振動を胴に伝える働きもする。 (5)物の間に挟み入れる小さな木。 「~をかう」 (6)H 字形の糸巻き。 (7)家紋の一。 将棋の駒{(3)}や三味線の駒{(4)}をかたどったもの。 (8)自分の勢力下にあって, 自由に使うことのできる人や物。 「~が足りない」 <i>~を進・める</i> 次の段階へ進む。 「準決勝へ~・める」

齣

〔切れ目, の意〕 (1)写真・映画で, フィルム上に記録されている枠取られた一画面。 また, それを数える単位。 (2)小説・戯曲などの一区切り。 また, 一場面。 「青春の一~」 (3)大学・高校などで, 時間割りの一区切り。

小間

(1)短い時間。 ちょっとの間。 「合間~」 (2)小さな部屋。 狭い部屋。 茶道で四畳半より小さい茶室。 (3)建築で, 垂木(タルキ)と垂木の間, また根太と根太の間。 また, 瓦の屋根面にあらわれている部分の幅。 (4)和船で, 船首に近い所。 (5)「公役(クヤク)小間」に同じ。

高麗

(1)古代朝鮮の一国, 高句麗(コウクリ)のこと。 また, 広く朝鮮半島の地をさす語。 (2)他の語の上に付いて, 高麗(コウライ){(1)}から伝来した意を表す。 「~楽(ガク)」「~錦(ニシキ)」