Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Пов'язані слова

百度

平安時代, 宮廷の公事に際して, 大炊寮(オオイリヨウ)および大膳職から配られた米飯および魚・塩。 百度食(ヒヤクドジキ)。

共

(1)名詞に付いて, そのものが二つ以上であることを表す。 「者~進め」「犬~」「こまごましたこと~」 〔人を表す場合, 現代語では「たち」にくらべて敬意が低く, 目下の者や見下した意味合いに用いられる。 「野郎~」「若造~」〕 (2)一人称の代名詞に付いて, 謙譲の意を添える。 「わたくし~の責任です」「てまえ~の店では扱っておりません」 (3)人を表す名詞に付いて, 相手への呼び掛けに用いる。 「嫗~, いざたまへ/大和 156」

ども

(接助) 〔接続助詞「ど」に係助詞「も」の付いたものから〕 活用語の已然形に接続する。 (1)接続助詞「ど{(1)}」に同じ。 …が。 …けれども。 「弓矢をとり立てむとすれ~, 手に力もなくなりて/竹取」「秋来ぬと目にはさやかに見えね~風の音にぞおどろかれぬる/古今(秋上)」 (2)接続助詞「ど{(2)}」に同じ。 たとえ…たとしても。 「法師は, 聖といへ~, あるまじき横ざまのそねみ深く, うたてあるものを/源氏(薄雲)」「この泊り, 遠く見れ~, 近く見れ~, いとおもしろし/土左」 (3)単に上の事柄と下の事柄とを接続するのにも用いられる。 「風吹き波はげしけれ~, 神さへいただきに落ちかかるやうなるは/竹取」 〔現代語では, 「といえども」「行けども行けども」など, 限られた言い方の中でしか用いられない。 「彼といえ~, この暑さにはすっかり参ってしまった」「行け~行け~海岸が続く」〕

へどもど

(副) どうしていいかわからなくて, まごついたり返事につっかえたりするさま。 「答えられなくて~する」「~しながら言い訳をする」

もこもこ

(副) 厚みがあってふくらんでいるさま。 毛が多くて, ふくらみのあるさま。 「~した犬」

牴牾

(1)もどくこと。 非難。 批判。 「をさなき人を盗みいでたりと~負ひなむ/源氏(若紫)」 (2)日本の芸能において, 主役を揶揄(ヤユ)したり模倣したりして滑稽を演ずる役。 一種の道化役。 (3)名詞の下に付いて, それと張り合うくらいのもの, それに匹敵するもの, そのものに似て非なるものである, などの意を表す。 「がん~」「梅~」「芝居~」

擬

(1)もどくこと。 非難。 批判。 「をさなき人を盗みいでたりと~負ひなむ/源氏(若紫)」 (2)日本の芸能において, 主役を揶揄(ヤユ)したり模倣したりして滑稽を演ずる役。 一種の道化役。 (3)名詞の下に付いて, それと張り合うくらいのもの, それに匹敵するもの, そのものに似て非なるものである, などの意を表す。 「がん~」「梅~」「芝居~」

抵牾

(1)もどくこと。 非難。 批判。 「をさなき人を盗みいでたりと~負ひなむ/源氏(若紫)」 (2)日本の芸能において, 主役を揶揄(ヤユ)したり模倣したりして滑稽を演ずる役。 一種の道化役。 (3)名詞の下に付いて, それと張り合うくらいのもの, それに匹敵するもの, そのものに似て非なるものである, などの意を表す。 「がん~」「梅~」「芝居~」

どうも

(副) (1)(多く打ち消しの語を伴って)できるだけやってみても。 いろいろ努力しても。 「~うまくゆかない」「~いま一つ理解できない」「~失敗ばかりする」 (2)原因・理由が判然としない意を表す。 はっきりしないが, なんとなく。 どうやら。 「~変だと思った」「~熱があるらしい」 (3)軽い驚きや困惑の気持ちを表す。 何とも。 いやはや。 「~困ったやつらだ」「暑い, 暑い, ~大変に暑いのね/婦系図(鏡花)」 (4)感謝や謝罪の気持ちを表す挨拶の語に添えて, その意を強調する。 後半を略して感動詞的にも用い, また, くだけた挨拶語としても用いる。 「~ありがとう」「~すみません」「これは~」「~, ~, ご面倒をおかけしました」「先日は~」

吃り

どもること。 どもる人。 → 吃音

斑

まだらなさま。 「みかりする垣のねずりの衣手に乱れ~にしめるわが恋/経信集」 → しどろもどろ

何れも

いくつかある, そのそれぞれをひとまとめにして指す語。 「~欲しくない」「~これも役に立たない」

何所

〔「いづこ」の転である「いどこ」がさらに転じたもの〕 不定称の指示代名詞。 (1)不明の場所やきまっていない場所などを指し示すのに用いる。 どの場所。 「会議は~でするのか」「~でもいい」「~の国の人か」 (2)所属しているところなどが不明, 不定の時に用いる。 「~におつとめですか」 (3)(「どこも」「どこにも」「どこへも」などの形で)どのような所。 いずれの場所。 「~も悪くない」「~にもない」「~へも行かない」 <i>~ともな・し</i> (1)主人を定めない。 節操がない。 「下臈は~・き物なれば/平家 10」 (2)どこから出たかもわからない。 「~・しの取り沙汰/浄瑠璃・反魂香」 <i>~の馬の骨</i> 身元のはっきりしない者をののしっていう語。 「~とも知れない男に娘はやれない」 <i>~吹く風</i> 他人の言葉や他人のすることを, 全く気にかけないようす。 「親の心配も~と遊び歩く」 <i>~を押せばそんな音(ネ)が出る</i> 何の根拠があってそんなことが言えるのか。 勝手な言い分をとがめることば。

何処

〔「いづこ」の転である「いどこ」がさらに転じたもの〕 不定称の指示代名詞。 (1)不明の場所やきまっていない場所などを指し示すのに用いる。 どの場所。 「会議は~でするのか」「~でもいい」「~の国の人か」 (2)所属しているところなどが不明, 不定の時に用いる。 「~におつとめですか」 (3)(「どこも」「どこにも」「どこへも」などの形で)どのような所。 いずれの場所。 「~も悪くない」「~にもない」「~へも行かない」 <i>~ともな・し</i> (1)主人を定めない。 節操がない。 「下臈は~・き物なれば/平家 10」 (2)どこから出たかもわからない。 「~・しの取り沙汰/浄瑠璃・反魂香」 <i>~の馬の骨</i> 身元のはっきりしない者をののしっていう語。 「~とも知れない男に娘はやれない」 <i>~吹く風</i> 他人の言葉や他人のすることを, 全く気にかけないようす。 「親の心配も~と遊び歩く」 <i>~を押せばそんな音(ネ)が出る</i> 何の根拠があってそんなことが言えるのか。 勝手な言い分をとがめることば。

糢糊

はっきりしないさま。 ぼんやりとしているさま。 「曖昧(アイマイ)~」「四辺(アタリ)は~として霧の中に隠れるが如く/あめりか物語(荷風)」

模糊

はっきりしないさま。 ぼんやりとしているさま。 「曖昧(アイマイ)~」「四辺(アタリ)は~として霧の中に隠れるが如く/あめりか物語(荷風)」

婿

〔「むこ(婿)」と同源〕 (1)相手。 仲間。 「速けむ人しわが~に来む/古事記(中)」 (2)「むこ(婿)」に同じ。 [新撰字鏡]

交

〔中世までは「こもこも」〕 (1)代わる代わる。 次々。 「哀想幽思~起り/欺かざるの記(独歩)」 (2)各々。 それぞれ。 「~体験を語る」 〔古くは漢文訓読に多く用いられた〕

更

〔中世までは「こもこも」〕 (1)代わる代わる。 次々。 「哀想幽思~起り/欺かざるの記(独歩)」 (2)各々。 それぞれ。 「~体験を語る」 〔古くは漢文訓読に多く用いられた〕

相

〔中世までは「こもこも」〕 (1)代わる代わる。 次々。 「哀想幽思~起り/欺かざるの記(独歩)」 (2)各々。 それぞれ。 「~体験を語る」 〔古くは漢文訓読に多く用いられた〕