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Словник

Пов'язані слова

石持

(1)紋を入れる部分を白く染め残した衣服。 買い求めたあとで自家の紋を入れる。 出来合いの紋付。 (2)家紋の一。 黒または白の円。 丸餅をかたどったもので, 古くは黒の円のものをいう。 他の紋の輪郭としても用いられる。 → 白餅

黒餅

(1)紋を入れる部分を白く染め残した衣服。 買い求めたあとで自家の紋を入れる。 出来合いの紋付。 (2)家紋の一。 黒または白の円。 丸餅をかたどったもので, 古くは黒の円のものをいう。 他の紋の輪郭としても用いられる。 → 白餅

百千

数の多いこと。 「~の草々」

もこもこ

(副) 厚みがあってふくらんでいるさま。 毛が多くて, ふくらみのあるさま。 「~した犬」

糯

粘り気が強く, ついて餅にすることができる米・穀類。 ⇔ 粳

望

(1)もちづき。 満月。 (2)陰暦で, 月の一五日。 望(モチ)の日。

黐

〔「もち(糯)」と同源〕 (1)モチノキ・タラヨウ・イヌツゲなど, モチノキ属の樹皮をつき砕いて得るゴム状の粘り気の強いもの。 木の枝などに塗りつけて鳥や虫などをとるのに使う。 とりもち。 (2)モチノキの別名。

以ち

〔動詞「もつ(持つ)」の連用形。 「をもち」の形でも用いられる。 上代語〕 動詞「持つ」の具体的な意味が薄れ, 格助詞的に用いられる。 手段・方法・材料を表す。 …で。 …でもって。 「をみなへし佐紀野に生ふる白(シラ)つつじ知らぬこと~言はれし我が背/万葉 1905」「清き直き心を~此の王を輔(タス)け導きて/続紀(天応一宣命)」

持ち

〔動詞「持つ」の連用形から〕 (1)品質などが変わらず, 長く使えること。 「~が良い」 (2)負担すること。 受けもつこと。 「費用は自分~」 (3)所有すること。 「家~の娘」「主人~」 (4)碁・将棋・歌合(ウタアワセ)で, 引き分けになること。 持(ジ)。 (5)和船の船首尾の反りのこと。

餅

(1)糯米(モチゴメ)を蒸して, 臼(ウス)で十分粘り気が出るまでつき, 丸めたり平たくのしたりして食べる物。 正月や, めでたい時につく。 もちい。 ﹝季﹞冬。 「あんころ~」 (2)家紋の一。 {(1)}をかたどったもの。 白餅・黒餅(コクモチ)・菱餅がある。 <i>~は餅屋</i> 〔餅は餅屋が一番じょうずにつく意〕 物ごとにはそれぞれの専門家があり, 素人の及ぶところではない。 餅屋は餅屋。 <i>~を搗(ツ)・く</i> (1)もちつきをする。 (2)男女が性交をする。

もち

(副) 「もちろん」の略。 「~, 私も行くわ」

内蒙古

⇒ ないもうこ(内蒙古)

宰

大化前代, 天皇の命令を受けて地方に赴き政務をつかさどった者。 「十二に曰はく~・国造(クニノミヤツコ), 百姓に斂(オサメト)ることなかれ/日本書紀(推古訓)」

司

大化前代, 天皇の命令を受けて地方に赴き政務をつかさどった者。 「十二に曰はく~・国造(クニノミヤツコ), 百姓に斂(オサメト)ることなかれ/日本書紀(推古訓)」

糢糊

はっきりしないさま。 ぼんやりとしているさま。 「曖昧(アイマイ)~」「四辺(アタリ)は~として霧の中に隠れるが如く/あめりか物語(荷風)」

模糊

はっきりしないさま。 ぼんやりとしているさま。 「曖昧(アイマイ)~」「四辺(アタリ)は~として霧の中に隠れるが如く/あめりか物語(荷風)」

婿

〔「むこ(婿)」と同源〕 (1)相手。 仲間。 「速けむ人しわが~に来む/古事記(中)」 (2)「むこ(婿)」に同じ。 [新撰字鏡]

内股

ももの内側。 うちまた。 ⇔ 外股

内腿

ももの内側。 うちまた。 ⇔ 外股

持(ち)物

(1)その人が所有しているもの。 所有物。 (2)所持しているもの。 所持品。 「~を調べる」