Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Пов'язані слова

茸

(1)野菜。 青物(アオモノ)。 [和名抄] (2)茸(キノコ)。 「木に生ひたる~あついものにせさせ/宇津保(国譲下)」 (3)〔斎宮の忌み詞〕 獣の肉。 [延喜式(斎宮寮)]

草片

(1)野菜。 青物(アオモノ)。 [和名抄] (2)茸(キノコ)。 「木に生ひたる~あついものにせさせ/宇津保(国譲下)」 (3)〔斎宮の忌み詞〕 獣の肉。 [延喜式(斎宮寮)]

茸

狂言の一。 屋敷に茸(キノコ)が生えたので山伏に祈祷(キトウ)を頼むが, かえって茸はふえ, ついには動き回るようになる。 茸山伏。

菌

狂言の一。 屋敷に茸(キノコ)が生えたので山伏に祈祷(キトウ)を頼むが, かえって茸はふえ, ついには動き回るようになる。 茸山伏。

飛び競

(1)飛びあって, その高さまたは幅を競争すること。 とびっこ。 とびこぐら。 (2)走って, その速さを競うこと。 かけくらべ。 とびっくら。

里人

(1)その里に住んでいる人。 その土地の人。 (2)宮仕えせずにいる人。 民間の人。 「宮人とよむ, ~もゆめ/古事記(下)」 (3)里方の人。 実家の人。 「御かたがたの~侍る中に/源氏(花宴)」

びらびら

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)布・紙・金属などの薄片がゆれ動いたり, ひるがえったりするさま。 「ひらひら」よりやや重い感じや下品な感じにいう。 「障子が破れて風に~(と)している」 (2)女性的であるさま。 びらしゃら。 「~とやはらいだ文も書かれず/浄瑠璃・摂州渡辺」 ※二※ (名) (1)布・紙・金属などの薄片で, 垂れ下がってゆれ動くもの。 「肩章の~を誇示する」 (2)「切り裂き」の俗称。 (3)若い女。 「~の名を聞いたか/浄瑠璃・彫刻左小刀」

素人

「しろうと(素人){(1)}」に同じ。 「ただの~が強盗とみづから名乗て/著聞 12」

漢人

〔古くは「からひと」〕 中国, または朝鮮の人。 「~も筏(イカダ)浮かべて遊ぶといふ/万葉 4153」

韓人

〔古くは「からひと」〕 中国, または朝鮮の人。 「~も筏(イカダ)浮かべて遊ぶといふ/万葉 4153」

唐人

〔古くは「からひと」〕 中国, または朝鮮の人。 「~も筏(イカダ)浮かべて遊ぶといふ/万葉 4153」

白首

⇒ しろくび(白首)

桜

(1)バラ科サクラ属の落葉高木または低木。 北半球の温帯と暖帯に分布し二〇~三〇種がある。 日本に最も種類が多く, 奈良時代から栽植され, 園芸品種も多い。 春, 葉に先立ちまたは同時に開花。 花は淡紅色ないし白色の五弁花で, 八重咲きのものもある。 西洋実桜(ミザクラ)の実はサクランボといい, 食用。 材は器具・版木・薪炭用。 重弁の花を塩漬けにして桜湯として飲み, 葉は桜餅に使用。 染井吉野が代表的であるが, 山桜・江戸彼岸・大島桜・八重桜も各地に植えられている。 日本の国花。 ﹝季﹞春。 (2)馬肉の俗称。 (3)「桜色」の略。 (4)露店などで, 客の買い気をそそるため, 客のふりをして買い物する仲間。 〔「ただで見る」の意から芝居の無料見物人の意となり, そこから生じたという〕 (5)「桜襲(ガサネ)」の略。 (6)家紋の一。 桜の花, 花と枝葉をかたどったもの。

佐久良

姓氏の一。

編木

田楽(デンガク)などに用いる楽器。 数十枚の札状の小さな板をつづり合わせたもの。 両端の取っ手を握って動かすと, 板同士が打ち合って音が鳴る。 ささら。 ささらぎ。 〔「簓(ササラ)」とは別物〕

拍板

田楽(デンガク)などに用いる楽器。 数十枚の札状の小さな板をつづり合わせたもの。 両端の取っ手を握って動かすと, 板同士が打ち合って音が鳴る。 ささら。 ささらぎ。 〔「簓(ササラ)」とは別物〕

皺

烏帽子(エボシ)のしわ。 版木に刻み紙を押し当ててつける。 しわの形によって, 大皺(オオサビ)・小皺・横皺・柳皺(ヤナギサビ)などがある。 しぼ。

寂

〔動詞「寂びる」の連用形から〕 (1)古びて趣のあること。 閑寂の趣。 さびしみ。 しずけさ。 (2)枯れて渋みのあること。 また, 太くてすごみのあること。 「~のある声」「~のきいた声」 (3)しおり・細みなどとともに, 蕉風俳諧の基調をなす静かで落ち着いた俳諧的境地・表現美。 → わび → しおり → 細み → かるみ (4)謡や語り物の発声の一。

力士

力の強い人。 強健な者。 また, 勇猛な兵士。 「軍士(イクサビト)の中の~軽く捷(ハヤ)きを選り聚めて/古事記(中訓)」 → 健児

力人

力の強い人。 強健な者。 また, 勇猛な兵士。 「軍士(イクサビト)の中の~軽く捷(ハヤ)きを選り聚めて/古事記(中訓)」 → 健児