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Словник

Пов'язані слова

さやさや

(副) 〔「さや」は擬声語〕 物が軽く触れ合って鳴る音を表す語。 「細い梢が~と/日本北アルプス縦断記(烏水)」

明

(多く「に」を伴って) (1)あざやかなさま。 はっきりしているさま。 「背なのが袖も~に振らしつ/万葉 3402」 (2)清らかなさま。 さっぱりしているさま。 「菅畳(スガダタミ)いや~敷きて我が二人寝し/古事記(中)」 (3)音が静かな中にひびくさま。 木の葉などがざわめくさま。 さらさらと。 ざわざわと。 「笹の葉はみ山も~にさやげども/万葉 133」

清

(多く「に」を伴って) (1)あざやかなさま。 はっきりしているさま。 「背なのが袖も~に振らしつ/万葉 3402」 (2)清らかなさま。 さっぱりしているさま。 「菅畳(スガダタミ)いや~敷きて我が二人寝し/古事記(中)」 (3)音が静かな中にひびくさま。 木の葉などがざわめくさま。 さらさらと。 ざわざわと。 「笹の葉はみ山も~にさやげども/万葉 133」

鞘

(1)刀剣の刀身の部分を入れる筒。 「~を払う」 (2)物を保護するためにかぶせる筒。 サック。 キャップ。 (3)売り値と買い値の差。 また, ある銘柄の市場による相場の差。 差合い。 「~をかせぐ」「利~」 <i>~を取・る</i> 売買の仲介をして, そのとき生じた値段の差の一部を利益として取る。 さやをかせぐ。

匣鉢

陶磁器を焼くとき, 保護のために素地(キジ)を入れる耐火粘土製の容器。

莢

マメ科植物の種子のはいっている殻。

優

※一※〔形容詞「やさし」の語幹〕 名詞の上に付いて, 姿かたちが上品ですっきりしている, しとやかであるなどの意を表す。 「~男」「~女」「~がた」 ※二※ (形動) 〔近世語〕 姿かたちが上品ですっきりしているさま。 「~なをのこがしなせりふ/浄瑠璃・大内裏大友真鳥」

細やか

(1)規模が小さいさま。 こぢんまりして目立たないさま。 「~に暮らす」 (2)取るに足らないさま。 形ばかりのさま。 「~な贈り物」 (3)体がいかにも小さいさま。 小柄なさま。 「いと~にて, うとましげもなくらうたげなり/源氏(夕顔)」 ﹛派生﹜~さ(名)

囁き

ささやくこと。 また, その声や音。 ささめき。 「~ごと」「愛の~」 <i>~千里</i> 内緒話がすぐ遠くまで伝わること。 ささやき八丁。 こそこそ三里。

私語

ささやくこと。 また, その声や音。 ささめき。 「~ごと」「愛の~」 <i>~千里</i> 内緒話がすぐ遠くまで伝わること。 ささやき八丁。 こそこそ三里。

囁く

〔「ささ」は擬声語〕 (1)小声で言う。 声をひそめて言う。 「耳元で~・く」「愛を~・く」 (2)うわさをする。 「人人やうやう~・きたちけり/宇治拾遺 15」 ‖可能‖ ささやける

私語く

〔「ささ」は擬声語〕 (1)小声で言う。 声をひそめて言う。 「耳元で~・く」「愛を~・く」 (2)うわさをする。 「人人やうやう~・きたちけり/宇治拾遺 15」 ‖可能‖ ささやける

三摩耶

⇒ さんまや(三摩耶)

障る

(1)ひっかかる。 「鴫(シギ)わな張るわが待つや鴫は~・らず/古事記(中)」 (2)妨げられる。 「すべもなく苦しくあれば出で走り去(イ)ななと思へど此らに~・りぬ/万葉 899」 (3)立ちふさがる。 さえぎる。 「百日(モモカ)しも行かぬ松浦道今日行きて明日は来なむを何か~・れる/万葉 870」

三谷

(1)東京都台東区北東部の旧地名。 隅田川西岸の日本堤・東浅草・清川などにあたる。 寺院が多い。 一部は簡易旅館街。 (2)(元吉原の焼失後, 新吉原移転まで遊郭が置かれたことから)吉原の遊郭。 「~帰りの酒機嫌の男ども/浮世草子・諸艶大鑑 4」

産屋

出産のための小屋。 うぶや。

三野

(1)東京都台東区北東部の旧地名。 隅田川西岸の日本堤・東浅草・清川などにあたる。 寺院が多い。 一部は簡易旅館街。 (2)(元吉原の焼失後, 新吉原移転まで遊郭が置かれたことから)吉原の遊郭。 「~帰りの酒機嫌の男ども/浮世草子・諸艶大鑑 4」

山野

山と野原。 のやま。 「~を駆け巡る」

草屋

(1)草ぶき屋根の家。 (2)まぐさを入れておく小屋。 まぐさ小屋。

野蚕

野生の蚕の総称。 柞蚕(サクサン)・山繭・樟蚕(クスサン)など。 → 家蚕