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Словник

Деталі слова

ざわつく

[ざわつく]
(動カ五[四])
ざわざわする。
「会場の後ろの方が~・いている」

Пов'язані слова

ざわざわ

(副) (1)大勢の人が集まってざわついているさま。 「会場が~(と)して落ち着かない」 (2)木の葉や枝が触れ合って音を立てるさま。 「雑木林が風で~(と)する」 (3)鳥肌だつようなさま。 「熱があって~する」

業

(1)なんらかの意図をもってなしたこと。 また, その行為。 おこない。 振る舞い。 「妄想のなせる~」「凡人のなしうる~ではない」「神~」 (2)務めとしてすること。 習慣となっている行為。 仕事。 「裁ち縫いの~に励む」「まどろまであはれいく夜になりぬらむただ雁がねを聞く~にして/和泉式部日記」「人の物を盗み取るを以て~とす/今昔 12」 (3)ありさま。 事情。 事の次第。 「この影のやうにや痩せて侍る, あはれなる~かな/源氏(須磨)」「人に越えられからい目見る事は, さのみこそおはしある~なるを/大鏡(為光)」 (4)方法。 手立て。 手段。 「夢のさとしありければ, ちがふる~もがなとて/蜻蛉(上)」「風をふせく便りもなく雨をもらさぬ~もなし/平家 9」 (5)重大な意味のこめられている行為や行事。 「~(=出産)をしつるともおぼされず/宇津保(蔵開上)」「御~(=仏事)のことなどいそがせ給ふころ/大和 97」「五穀に~(=災)もなさず/仮名草子・伊曾保物語」

技

〔「わざ(業)」と同源〕 (1)技芸。 技術。 腕前。 「~をみがく」「糸竹の~」 (2)柔剣道・相撲などで, 相手に仕掛けて負かすための一定の型に基づく動作。 「~をかける」「投げ~」

轡

〔口輪の意〕 (1)馬に手綱(タヅナ)をつけるため, 馬の口にくわえさせる金具。 くつばみ。 くくみ。 「~を取る」 (2)家紋の一。 {(1)}にかたどったもの。 丸の中に十字形のあるものと, 杏葉(ギヨウヨウ)形のものとある。 (3)遊女のいる家。 また, 遊女屋の主人。 くつわ屋。 「~の通り者や何かが/洒落本・遊子方言」 <i>~を並・べる</i> 馬の首を一線に並べる。 転じて, 同じ目的で集まった人がずらりとそろう。 轡を揃(ソロ)える。 「一流選手が~・べて優勝をねらう」 <i>~をは・める</i> 〔馬に轡をくわえさせる意から〕 利益を与えて, 口をふさぐ。 「金の~・める」

銜

〔口輪の意〕 (1)馬に手綱(タヅナ)をつけるため, 馬の口にくわえさせる金具。 くつばみ。 くくみ。 「~を取る」 (2)家紋の一。 {(1)}にかたどったもの。 丸の中に十字形のあるものと, 杏葉(ギヨウヨウ)形のものとある。 (3)遊女のいる家。 また, 遊女屋の主人。 くつわ屋。 「~の通り者や何かが/洒落本・遊子方言」 <i>~を並・べる</i> 馬の首を一線に並べる。 転じて, 同じ目的で集まった人がずらりとそろう。 轡を揃(ソロ)える。 「一流選手が~・べて優勝をねらう」 <i>~をは・める</i> 〔馬に轡をくわえさせる意から〕 利益を与えて, 口をふさぐ。 「金の~・める」

唾く

⇒ つばく

鑣

〔口輪の意〕 (1)馬に手綱(タヅナ)をつけるため, 馬の口にくわえさせる金具。 くつばみ。 くくみ。 「~を取る」 (2)家紋の一。 {(1)}にかたどったもの。 丸の中に十字形のあるものと, 杏葉(ギヨウヨウ)形のものとある。 (3)遊女のいる家。 また, 遊女屋の主人。 くつわ屋。 「~の通り者や何かが/洒落本・遊子方言」 <i>~を並・べる</i> 馬の首を一線に並べる。 転じて, 同じ目的で集まった人がずらりとそろう。 轡を揃(ソロ)える。 「一流選手が~・べて優勝をねらう」 <i>~をは・める</i> 〔馬に轡をくわえさせる意から〕 利益を与えて, 口をふさぐ。 「金の~・める」

禍

(1)病気・天災・盗難など人を不幸にする出来事。 災難。 「~がふりかかる」「口は~の元」 (2)不快なこと。 嫌なこと。 「~の不覚人かな/十訓 1」 <i>~は下(シモ)から</i> 召し使いなど身分の低い者の言動からわざわいを招くことが多いというたとえ。 <i>~も三年</i> 災いと思われたことでも年月がたてば幸せの糸口となることもある。 無用と思われるものでも, 捨てずにとっておけばいつかは役に立つことがある。 <i>~を転じて福となす</i> 〔戦国策(燕策)〕 災難にあってもうまく活用して, しあわせになるようにする。

災い

(1)病気・天災・盗難など人を不幸にする出来事。 災難。 「~がふりかかる」「口は~の元」 (2)不快なこと。 嫌なこと。 「~の不覚人かな/十訓 1」 <i>~は下(シモ)から</i> 召し使いなど身分の低い者の言動からわざわいを招くことが多いというたとえ。 <i>~も三年</i> 災いと思われたことでも年月がたてば幸せの糸口となることもある。 無用と思われるものでも, 捨てずにとっておけばいつかは役に立つことがある。 <i>~を転じて福となす</i> 〔戦国策(燕策)〕 災難にあってもうまく活用して, しあわせになるようにする。

仕業

したこと。 おこない。 所業。 主によくないことにいう。 「だれの~かわからない」

岩座

仏像の台座や御幣立ての台で岩をかたどったもの。

鷲座

〔(ラテン) Aquila〕 九月上旬の宵に南中する星座。 明るい星が翼を広げた鷲の形に配列されている。 一部, 天の川に入っている。 アルファ星はアルタイルすなわち牽牛(ケンギユウ)。

雑

※一※ (形動) 精密でないさま。 粗末なさま。 いいかげんなさま。 「~にできている」「~な造り」 ﹛派生﹜~さ(名) ※二※ (名) 「ぞう(雑)」に同じ。

雑木

いろいろな種類の木。 また, 良い材にならない樹木類。 ぞうき。

劈く

〔「つみさく」の転〕 強い力で引き裂く。 「耳を~・く雷鳴」「闇を~・く稲光」

雑楽

〔近世以前の用語〕 雅楽以外の種々の俗楽。 ⇔ 正楽

雑学

種々雑多な方面にわたる, 系統立っていない知識や学問。 「~の大家」

ざらつく

(動カ五[四]) ざらざらする。 「砂で~・く床」

唾

つば。 唾液。 [日葡]