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選りすぐる

多くの中からよいものを選び出す。 えりすぐる。 「~・った精鋭」

するり

(副) (多く「と」を伴って) (1)なめらかに, 滑るように動くさま。 「~と抜ける」「カタナヲ~トヌク/日葡」 (2)物事がすみやかに滞りなく行われるさま。 「足軽二三百人…三条河原祇園の辺まで~と遣はして/盛衰記 14」

善くする

(1)巧みにする。 上手にする。 「詩を~・する」 (2)することができる。 なしうる。 「凡人の~・するところではない」 (3)(「よくしたものだ」「よくしたもので」の形で)都合よくいくものだ。 「世の中は~・したもので, 楽あれば苦ありさ」 (4)もれなくする。 十分にする。 「家思ふと心進むな風まもり~・していませ荒しその道/万葉 381」

能くする

(1)巧みにする。 上手にする。 「詩を~・する」 (2)することができる。 なしうる。 「凡人の~・するところではない」 (3)(「よくしたものだ」「よくしたもので」の形で)都合よくいくものだ。 「世の中は~・したもので, 楽あれば苦ありさ」 (4)もれなくする。 十分にする。 「家思ふと心進むな風まもり~・していませ荒しその道/万葉 381」

擁する

(1)だきかかえる。 いだく。 「相(アイ)~・して泣く」「僕は里子を~・して泣きました/運命論者(独歩)」 (2)財産や地位を持つ。 「巨富を~・する」 (3)自分の勢力下に従える。 「社員一万人を~・する大会社」「大軍を~・して攻める」 (4)主人としてたてる。 「頼朝の寡婦即ち四世将軍を~・し/日本開化小史(卯吉)」 (5)まわりをとり囲む。 「一本の太い鉄柱を~・して数人の人が立て居て/非凡なる凡人(独歩)」

要する

〔古くは「ようず」とも〕 (1)必要とする。 求める。 「全治一か月を~・する」「注意を~・する問題」「かぐや姫の~・じ給ふべきなりけり/竹取」 (2)待ち伏せをする。 「途中に~・して之を奪ひ返さんと/経国美談(竜渓)」 (3)かいつまむ。 要約する。 「~・してこれを言へば/西国立志編(正直)」 → 要するに

浴する

(1)入浴する。 「温泉に~・する」 (2)日光などに身をさらす。 当たる。 あびる。 「日光に~・する」 (3)恩徳・光栄など, よいことを身に受ける。 こうむる。 「君恩に~・する」「百五十年の太平の雨露に~・せし後/日本開化小史(卯吉)」

選りすぐり

よりすぐること。 えりすぐり。

選り出す

多くの中から選び分けて取り出す。 えらびだす。 「俊秀ばかりを~・す」

印す

〔「しるす(記)」と同源〕 (1)しるしをつける。 目じるしを残す。 「確認済みのマークを~・す」 (2)ある場所に跡をつける。 証拠・記念に何かを残す。 「南極大陸に足跡を~・す」 ‖可能‖ しるせる

標す

〔「しるす(記)」と同源〕 (1)しるしをつける。 目じるしを残す。 「確認済みのマークを~・す」 (2)ある場所に跡をつける。 証拠・記念に何かを残す。 「南極大陸に足跡を~・す」 ‖可能‖ しるせる

死する

死ぬ。 「人間と称する動物は, …~・するものにして/福翁百話(諭吉)」 死してのち已(ヤ)・む 〔論語(泰伯)〕 命のある限り行い続ける。 死ぬまで努力し続ける。 死せる孔明(コウメイ)生ける仲達(チユウタツ)を走らす 〔蜀書(諸葛亮伝注)〕 蜀(シヨク)の諸葛孔明が五丈原の陣中で病死し, 部下の楊儀は陣営を引き払って退却し始めた。 これを聞いた魏(ギ)の司馬仲達が追撃すると蜀は応戦の構えを見せたので, 仲達は孔明の計略かと恐れて追撃をやめ, 退却したという故事。

資する

あることをするのに役に立つ。 たすけになる。 「彼の研究は科学の発展に~・すること大である」

誌す

〔形容詞「著(シル)し」と同源〕 (1)文字・記号や文章を書きつける。 「手帳に名前を~・す」「解答欄に○か×を~・す」「出来事を日記に~・す」「序文を~・す」 〔「記す」は文字・記号・文章, 「誌す」は文章, 「識す」は由来などを説明する文章に用いる〕 (2)(「心にしるす」などの形で)印象などを記憶する。 「この時の感激を胸に~・す」 (3)(「徴す」とも書く)前兆を示す。 徴候をあらわす。 「新(アラタ)しき年の初めに豊の稔(トシ)~・すとならし雪の降れるは/万葉 3925」 ‖可能‖ しるせる

記す

〔形容詞「著(シル)し」と同源〕 (1)文字・記号や文章を書きつける。 「手帳に名前を~・す」「解答欄に○か×を~・す」「出来事を日記に~・す」「序文を~・す」 〔「記す」は文字・記号・文章, 「誌す」は文章, 「識す」は由来などを説明する文章に用いる〕 (2)(「心にしるす」などの形で)印象などを記憶する。 「この時の感激を胸に~・す」 (3)(「徴す」とも書く)前兆を示す。 徴候をあらわす。 「新(アラタ)しき年の初めに豊の稔(トシ)~・すとならし雪の降れるは/万葉 3925」 ‖可能‖ しるせる

識す

〔形容詞「著(シル)し」と同源〕 (1)文字・記号や文章を書きつける。 「手帳に名前を~・す」「解答欄に○か×を~・す」「出来事を日記に~・す」「序文を~・す」 〔「記す」は文字・記号・文章, 「誌す」は文章, 「識す」は由来などを説明する文章に用いる〕 (2)(「心にしるす」などの形で)印象などを記憶する。 「この時の感激を胸に~・す」 (3)(「徴す」とも書く)前兆を示す。 徴候をあらわす。 「新(アラタ)しき年の初めに豊の稔(トシ)~・すとならし雪の降れるは/万葉 3925」 ‖可能‖ しるせる

するする

(副) (1)なめらかに滑るさま。 滑るように動くさま。 「幕が~(と)上がる」「~(と)近寄って来た」 (2)事が支障なく行われるさま。 順調に進むさま。 「糸を引くと~(と)ほどける」「~(と)擦り抜ける」

するする

〔女房詞〕 するめ。 [大上臈御名之事]

糊する

(1)糊をつける。 (2)(「口を糊する」の形で)かゆをすする。 経済的に苦しくて, やっとのことで生活する。 「貧苦弥々(イヨイヨ)迫り其口を~・するに道なきに至る/民約論(徳)」

択る

〔「える(選)」の転〕 多くのものの中から, 選び出す。 える。 「傷のないりんごを~・る」「気に適(イ)つたのを~・つて御覧な/魔風恋風(天外)」「悪イノヲ~・ッテ捨テル/ヘボン」 ‖可能‖ よれる 選りに選(ヨ)って ⇒ よりによって(独立項目)