Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

そんな

[そんな]
(形動)
そのような。 そういう。 それほどの。
「~人は知らない」「~ことはない」
〔(1)連体形に「そんな」「そんなな」の二形がある。 連体形として一般には「そんな」が用いられるが, 接続助詞「のに」「ので」が続くときには「そんなな」の形が用いられる。 「事情がそんななのに, よく行けたものだ」(2)この語を連体詞とする説もあるが, 右の「そんなな」の例のように, 述語としても用いられる点が一般の連体詞とは異なっている〕
→ あんな
→ こんな

Пов'язані слова

七十

しちじゅう。

内孫

「うちまご(内孫)」に同じ。 ⇔ 外孫

南宋

⇒ 宋(3)

そんなに

(副) (1)程度が激しいさま。 それほどに。 「~夜遅くまで勉強したのか」 (2)(下に打ち消しの語を伴って)程度が思ったほどでないさま。 「このみかんは~甘くない」「遠距離通勤も, 慣れてしまえば~きつくないよ」

七十

しちじゅう。 また, 70年。 七〇歳。 「~やそぢはうみにあるものなりけり/土左」

七十路

しちじゅう。 また, 70年。 七〇歳。 「~やそぢはうみにあるものなりけり/土左」

其方

(1)中称の指示代名詞。 そちら。 そちらの方。 「~にや参り来べき/蜻蛉(下)」 (2)二人称。 あなた。 お前。 「~が頼うだ塩商の損銀/浄瑠璃・五十年忌(中)」 〔室町時代は軽い敬語, その後だんだん目下に使うようになった〕

そない

(形動) 〔近世語〕 そのよう。 そんな。 「薑(ハジカミ)の食ひ合はせとやらで, ~な事もおぢやろ/狂言記・胸突」「~におつしやつてくださりますと/歌舞伎・韓人漢文」 〔「そない」の形で副詞的にも用いられる。 「~走つてつまづいたら/浄瑠璃・彦山権現」〕

空名

事実でないうわさ話。 あだな。 「少将にて~たつころ/朝忠集」

供え

神仏に物を供えること。 また, 供えたもの。 おそなえ。

粗品

粗末な品物。 他人に贈る物をへりくだっていう語。 そひん。 「~贈呈」

備え

〔動詞「備える」の連用形から〕 (1)あらかじめしておく用意。 準備。 「万全の~」 (2)守り。 防備。 また, 軍の構えや隊列。 「~を固める」 <i>~あれば患(ウレイ)なし</i> 平生から準備ができていれば, 万一の事が起こっても心配することはない。

唆す

「そそのかす」に同じ。 「主の娘を~・すとは, 道しらずめ/浄瑠璃・新版歌祭文」

総仮名

漢字をまぜないで, 全部仮名で記すこと。

内層

内側の層。 ⇔ 外層

内奏

(1)正式の手続きを経ずに天皇に奏上して請願すること。 (2)近臣や後宮を通じて天皇に奏上し事を運ぶこと。

草仮名

草書体の万葉仮名。 草。 さらに書きくずして, もとの漢字を離れて音を表すようになったものが平仮名である。

内争

内部の者どうしで争うこと。 内紛。

空鳴き

むなしく鳴くこと。 「あまのとをあけぬあけぬといひなして~しつる鳥のこゑかな/後撰(恋二)」