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Словник

Деталі слова

ぞろ目

ぞろ目(ぞろめ、揃目、ゾロ目とも表記される)とは、2個のサイコロを振ったときに同じ目(数)が出ること。そこから転じて、2桁以上の数の全桁が同じ数字で構成されていること。 紙幣の番号などがぞろ目(特に1・3・7)である場合、コレクターにとっては価値が高いとされ、額面以上の値段で取り引きされる。また、郵便局の消印は元号表記なので、「平成22

Пов'язані слова

ぞろぞろ

(副) (1)多くの人々が引き続いて, あまり速くなく動くさま。 「ビルから~(と)出てくるサラリーマン」 (2)小さな虫がはいまわるさま。 「腐った根太からシロアリが~(と)はいだしてきた」 (3)長いものをだらしなく引きずるさま。 「裾を~(と)引きずる」

ぞろり

(副) (1)多くのものがひとつながりまたは, ひとかたまりになっているさま。 「つるをひっぱると, さつま芋が~と出てきた」 (2)着物を, 長めにしどけなく, あるいは着流しに粋(イキ)な風に着ているさま。 「粋な天神にお召の書生羽織を~と着て/社会百面相(魯庵)」

またぞろ。

『またぞろ。』(英:YET AGAIN GIRLS COMEDY)は、幌田による日本の4コマ漫画。『まんがタイムきららキャラット』(芳文社)にて、2019年12月号から隔月で4度のゲスト掲載の後、2020年8月号から2023年9月号にかけて連載された。留年により2度目の高校1年生を送ることになった3

つぶぞろい

つぶぞろいは、2014年(平成26年)に品種登録されたイネ(稲)の品種。「ちゅらひかり」を花粉親、「めんこいな」を種子親とする交配によって育成された。品種名は、粒の大きさと美味しさをイメージして命名された。2017年(平成29年)産米は秋田県の産地品種銘柄(選択銘柄)となっている。

ぞろっぺえ

(名・形動) だらしがないこと。 しまりのないこと。 また, そのさま。 そのような人をもいう。 「~とはお前(メエ)の事さ/洒落本・粋町甲閨」

ふぞろい刑事

深澤義啓(ABCテレビ)、山田大作(オスカープロモーション) 制作 - 朝日放送、オスカープロモーション ^ “村上弘明と真矢ミキ、初共演!乙女おじさん&元マル暴女刑事が殺人事件に迫る”. テレ朝POST (2017年12月21日). 2018年1月31日閲覧。 ^ “村上弘明&真矢ミキ『ふぞろい刑事』で初共演”

ぞ

話者にはほとんど聞き分けられず、意味上の差異はない。 発音: ぞ[ヘルプ/ファイル] 「ぞ」は日本語で強調をする終助詞として使用される。客観的な注意表現としても用いられる。 「ぞ」は日本語の古語で強調をする係助詞として使用されていた。 そ ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 ぞ 表示 編集

ぞくぞく

(副) (1)発熱のために寒けを感じるさま。 「熱があるらしくからだが~する」 (2)喜び・期待・恐怖などのために緊張・興奮して震えそうになるさま。 「背筋が~するような興奮を味わう」

もぞもぞ

(副) (1)落ち着かずに体を動かすさま。 もそもそ。 「からだを~させる」 (2)虫などがうごめくさま。 またそのような感じを受けるさま。 もそもそ。 「毛虫が~(と)動く」「背中が~する」

なぞなぞ

平安時代にはなぞなぞは「なぞなぞ物語」と呼ばれており、貴族のあいだでは歌合から派生した「なぞなぞ合(あわせ)」が行われた。なぞなぞ合は左右に分かれて互いに和歌の知識を婉曲に問うもので、返答も答えを含めた和歌を詠むことで行われた。鎌倉時代に入るとなぞなぞ物語は「なぞなぞ」「なぞ

ふぞろいな秘密

『ふぞろいな秘密』(ふぞろいなひみつ)とは2006年12月6日に発売された女優・石原真理子(現・石原真理)著作とされる自叙伝。双葉社より発売。題名は石原の代表作であるテレビドラマ「ふぞろいの林檎たち」から。 9人の実名(中井貴一、時任三郎、田原俊彦、玉置浩二、明石家さんま、石黒賢、郷ひろみ、木村一八

ぞくぞくヒーローズ

- フレア属性。顔が爆弾になっており、ロケット花火を操る。 ワイルドソード(脇差) - メタル属性。侍のような姿をしているが、頭部が刀になっている。 ガッツラゴー(ガソリン) - フレア属性。ガソリン缶を背負っている。 ギーニウン(牛乳) - リキッド属性。牛乳パックに手足が生えた姿。 グレートファイヤー(グレートロボ)

何ぞ

〔「なにぞ(何)」の転〕 ※一※ (副) (1)(反語に用いて)どうして。 どういうわけで。 なんで。 「~私が知ろう」「神明納受し給はば, 所願~成就せざらん/平家2」 (2)任意の物事をさす。 なんか。 「~勝負をして勝ち負けによつて勝つたかたへ貸さう/狂言・伯養」 ※二※ (連語) (1)どのようなものか。 なにか。 「人間とは~や」 (2)不定の物事をさし示す。 なにか。 「~おいしいものはないか」 (3)(「…かなんぞ」「…やなんぞ」の形で)不特定のものを表し, 漠然というときに用いる。 なんか。 「昔の日記か~を見ればわかるのではないか」「そんな証明書や~持ってきてもだめだよ」 (4)どのくらいか。 いくらか。 「『舟ちんは~』『さつまのかみぢや』/狂言・薩摩守」 <i>~というと</i> 何かにつけて。 何かというと。 「彼は~子供の自慢をする」 <i>~図(ハカ)らん</i> どうして予想しようか。 全く思いがけない。

神ぞ

〔「神ぞ照覧あれ」の略。 自誓の語〕 神かけて。 ほんとうに。 「~忝なう思ほゆる/浄瑠璃・淀鯉(上)」

何ぞ

〔「なにぞ(何)」の転, または, 「なん」の撥音の表記されない形。 古くは「なそ」〕 ※一※ (副) (1)疑問の意を表す。 なぜ。 どうして。 「~鹿のわび鳴きすなる/万葉2154」「~, 汗衫(カザミ)は長といへかし/枕草子 134」 (2)反語の意を表す。 どうして…であろうか。 「君なくは~身装はむ/万葉 1777」 ※二※ (連語) 何であるか。 どういうことであるか。 「その言はむ人を知るは~/蜻蛉(下)」

何ぞ

(1)〔代名詞「なに」に助詞「ぞ」の付いたもの〕 どのようなものか。 何か。 なんぞ。 「白玉か~と人の問ひし時露と答へて消えなまし物を/伊勢 6」 (2)〔副詞「なに」に助詞「ぞ」のついたもの〕 なぜ。 どうして。 なんぞ。 「多摩川にさらす手作りさらさらに~この児のここだかなしき/万葉 3373」

真ぞ

〔「神ぞ照覧あれ」の略。 自誓の語〕 神かけて。 ほんとうに。 「~忝なう思ほゆる/浄瑠璃・淀鯉(上)」

ほぞ

ほぞ、ホゾ 枘 - 木材等を接合するために部材の端部に設けられる突起。ほぞ継ぎ参照。 臍 - へそのこと。 蔕 - 果実に残っている萼(がく)のこと。「へた」あるいは「ほそ」ともいう。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法

もろびとこぞりて

もろびとこぞりて(英語: Joy to the World! the Lord is come)とは、欧米の有名クリスマス・キャロル『民みな喜べ』と同曲に別詞(原題: Hark the glad sound! the Saviour comes)の訳詞を載せた、日本のポピュラーなクリスマス讃美歌である。