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Словник

Пов'язані слова

宝物

宝とするもの。 その人にとってかけがえのない大切なもの。 ほうもつ。 「この貝がらは娘の~だ」

宣ふ

⇒ のたまう

頼もう

〔「頼まむ」の音便〕 よその家を訪れて案内を請うときの言葉。 多く武士が用いた。 たのみましょう。

俵物

(1)俵に入れたもの。 (2)近世, 長崎貿易の輸出海産物のうち, 海参(イリコ)・熨斗鮑(ノシアワビ)・鱶(フカ)の鰭(ヒレ)の三品をさす。 ひょうもつ。 ひょうもの。

鷹野

「鷹狩り」に同じ。 「~ヲスル/日葡」

徒者

普通の者。 尋常な者。 多く打ち消しの語を伴って, 「特異」「すぐれた」の意で用いる。 「あの身のこなしは~ではない」

立者

(1)芝居の座中で, 優れた役者。 または有名な役者。 立役者(タテヤクシヤ)。 「若衆形の~は若女形より高給銀也/芸鑑」 → 大立て者 (2)仲間の中のあたまかぶ。 一団の中で最も尊敬されている人。 「大~」「太夫仲間の~と, いはれし程の/浄瑠璃・嫗山姥」 (3)重要なもの。 主要なもの。 「先第一の~は米/浄瑠璃・先代萩」

建物

人が住んだり物を収めたりするために造られたもの。 建造物。 建築物。 <i>~の区分所有(クブンシヨユウ)等に関する法律</i> 分譲マンション等の区分所有建物の管理等に関する法律。 通称, マンション法。 1962年(昭和37)制定。

竪物

竪表具にした軸物。

薫物

(1)各種の香木や香料を粉末にして甘葛(アマヅラ)・蜜・炭の粉などと練り固めた丸薬状の香。 加熱して香りを立たせる。 合香(アワセコウ)。 練香(ネリコウ)。 (2)香をたくこと。 また, その香り。 「よくたきしめたる~の/枕草子231」

頼もし

(形容詞「たのもしい」の語幹)

焚き物

燃料としてたくもの。 たきぎ。 まき。

只者

普通の者。 尋常な者。 多く打ち消しの語を伴って, 「特異」「すぐれた」の意で用いる。 「あの身のこなしは~ではない」

唐物

中国およびその他の外国から輸入された品物の総称。 舶来品。 とうぶつ。 とうもつ。

徒者

(1)いたずら好きの人。 (2)役に立たない者。 また, 落ちぶれた人。 「今はつかさもなき~になれるよし也/著聞 5」 (3)怠け者。 「かれは家業を嫌ふ~の世事しらず/読本・英草紙」 (4)みだらな者。 特に, 浮気な女。 「敵の手かけ・妾と成る様なすけべいの~/浄瑠璃・平家女護島」 (5)ならず者。 無法者。 「かかる無理無法なる~/仮名草子・伊曾保物語」 (6)ネズミの異名。

悪戯者

(1)いたずら好きの人。 (2)役に立たない者。 また, 落ちぶれた人。 「今はつかさもなき~になれるよし也/著聞 5」 (3)怠け者。 「かれは家業を嫌ふ~の世事しらず/読本・英草紙」 (4)みだらな者。 特に, 浮気な女。 「敵の手かけ・妾と成る様なすけべいの~/浄瑠璃・平家女護島」 (5)ならず者。 無法者。 「かかる無理無法なる~/仮名草子・伊曾保物語」 (6)ネズミの異名。

のたりのたり

(副) ゆるやかにうねるさま。 のんびり動くさま。 「春の海ひねもす~かな/蕪村句集」

ものの

(接助) 〔形式名詞「もの」に格助詞「の」が付いたものから。 中古以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 (1)ある事柄や状態の存在または成立をいちおう認めながらも, それに対立する, または, それにそぐわない事柄や状態が成立するというとき, 前後の文を続けるのに用いる。 …ものではあるけれど。 …であるにもかかわらず。 けれども。 「道具を買うには買った~, 使い方がわからない」「痛みはとれた~, はれがまだひかない」「苦しい~, 楽しさもあるさ」「あはれとおぼしぬべき人のけはひなれば, つれなくねたき~, 忘れがたきに思す/源氏(夕顔)」「一日一日とかうしてはゐる~, よくよく思ふとまだ老先のあるてめえが…/人情本・当世虎之巻後編」 (2)「ようなものの」「とはいうものの」などの形で慣用的に用いる。 「けがですんだからいいような~, 気をつけてよ」「あの人はおとなしいからとはいう~, 気を許してはいけない」 〔(1)この語は, 中古と近世以降に見られ, 中世にはほとんど見られない。 (2)現代語では, 話し言葉でのくだけた言い方で「もんの」となることがある〕

物の

時間や距離を表す数詞に付いて, それが取るに足りないほど少ないことを示す。 たかだか。 「~五分も歩けば駅に着く」「~一キロも行かないうちに目的地が見えてきた」

高角

兜(カブト)の前立(マエダテ)の一種。 鹿の角を高く立てたもの。 「~の兜の緒を締め/平治(上)」