Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Пов'язані слова

必ずや

〔「必ず」に助詞「や」の付いた語〕 きっと。 たしかに。 「~実業界において成功するだろう」

家数

家の数。 戸数。

中洲

東京都中央区日本橋, 隅田川西岸, 新大橋南方の埋め立て地。 安永年間(1772-1781)に完成し, 納涼地・岡場所として栄えた。 中洲新地。 俗称, 三股(ミツマタ)。

刀傷

刀で切られた傷。 また, その傷跡。

刀疵

刀で切られた傷。 また, その傷跡。

金屋

大鍛冶(オオカジ)(製鉄)・小鍛冶(刀鍛冶)・鋳物師(イモジ)など, 鉄を主とした金属加工業の作業場。 またこれら職人の総称。

片仮名

〔「かたかんな」の転。 「かた」は不完全の意。 多く漢字の画の一部分より作られたのでこの名がある〕 仮名の一種。 万葉仮名として用いられた漢字の一部分, あるいは画数の少ない漢字の全画より作られた音節文字。 平安初期, 漢文訓読に用いられたものが起源。 1900年(明治33)の「小学校令施行規則」改正で種々の異字体を廃し現行字体に統一された。 現在は主に外来語・擬声語・擬態語などの表記に用いられる。 大和(ヤマト)仮名。 五十音仮名。 略体仮名。 → 仮名 → 平仮名

片や

(1)片一方は。 「~五期連続の名人, ~新進気鋭の四段」 (2)相撲で, 行司が力士を土俵上で名を呼び上げて, 名指す時に用いる語。

屋形

(1)貴人の住居。 屋敷。 (2)大名。 貴人。 「お~さま」「神戸三七殿をば美濃の~と定め/武家名目抄(称呼)」 (3)家の形をしたもの。 仮屋。 「水ぐきの岡の~にいもとあれと/古今(大歌所)」 (4)屋根の形をしたもの。 舟や牛車(ギツシヤ)に設けた, 家の形をした覆い。 「月のあかきに, ~なき車のあひたる/枕草子 45」 → 牛車 (5)「屋形船(ヤカタブネ)」の略。 「~にいいのが有るから行たりや/洒落本・辰巳之園」

館

(1)貴人の住居。 屋敷。 (2)大名。 貴人。 「お~さま」「神戸三七殿をば美濃の~と定め/武家名目抄(称呼)」 (3)家の形をしたもの。 仮屋。 「水ぐきの岡の~にいもとあれと/古今(大歌所)」 (4)屋根の形をしたもの。 舟や牛車(ギツシヤ)に設けた, 家の形をした覆い。 「月のあかきに, ~なき車のあひたる/枕草子 45」 → 牛車 (5)「屋形船(ヤカタブネ)」の略。 「~にいいのが有るから行たりや/洒落本・辰巳之園」

ずかずか

(副) 〔古くは「づかづか」とも書いた〕 無遠慮に, あるいは荒々しく進み出るさま。 「土足で~(と)上がりこむ」

数数

数や種類の多いこと。 また, たくさんの物。 副詞的にも用いる。 「~の名作の舞台となる」「酒肴を~並べてもてなす」

中剃り

⇒ なかぞり(中剃)

彼方

遠称の指示代名詞。 (1)あるものを越して, 話し手から遠く離れた先の方, またはその場所をさす。 むこう。 あなた。 「海の~の国」「二万光年の~の星」 (2)現在から遠く隔たった過去および未来をさす。 「歴史の~」

刀

〔「かた」は片, 「な」は刃の意〕 (1)武器として用いる刃物。 (ア)(両刃(モロハ)の「剣(ツルギ)」に対して)細長い片刃の刃物。 (イ)(短い「脇差(ワキザシ)」に対して)長い刃物。 大刀(ダイトウ)。 (2)(長い「太刀(タチ)」に対して)小形の護身用の刃物。 腰刀(コシガタナ)。 短刀。 「我は元来, 太刀も~も持たず/太平記2」 (3)小さい刃物。 小刀(コガタナ)。 「よき細工は, 少し鈍き~をつかふ/徒然229」 <i>~折れ、矢尽(ツ)きる</i> 〔後漢書(段熲伝)〕 さんざんに戦って, 戦う手段がなくなる。 物事に立ち向かうに, なす術(スベ)がなくなる。 <i>~にかけて</i> (1)刀に訴えてでも。 腕ずくでも。 (2)武士の名誉にかけても。 誓って。 「~保(ウケオ)ふたり/読本・八犬伝 8」 <i>~の錆(サビ)</i> 刀にできる錆。 また, 血のために刀がさびることから, 刀で切ることや切られることにいう。 「~にしてくれよう」 <i>~の=手前(=柄前(ツカマエ))</i> 刀を差した武士の面目上。

何方

(1)不定称の指示代名詞。 どちらの方向。 どちら。 「立て並べつる車ども, 所なく並みゐつる人も, ~へか行きつらん/徒然 137」 (2)不定称の人代名詞。 どなた。 「かかればとて, ~も思ひのおろかに忘るる隙こそ有がたけれど/浜松中納言 4」

偏む

一方に寄る。 かたよる。 「器量のよいのが情人(イロオトコ)と定まつたら, 広い世界が~・むわいなあ/歌舞伎・八幡祭」 〔「ずむ」の仮名遣い未詳〕

なよやか

(形動) しなやかでやわらかなさま。 なよよか。 なよらか。 ものやわらかなさま。 「頭から肩へかけての~な線を/或る女(武郎)」「殊更に~にしなし給へる御衣の音なひは/狭衣 4」 ﹛派生﹜~さ(名)

山中

姓氏の一。

山中

石川県南部にある町。 大聖寺川中流の黒谷川渓谷に位置する。 北陸屈指の山中温泉がある。