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大豆

マメ科の一年草。 中国原産とされ, 日本への渡来は古く, 畑作物として栽培される。 高さ約60センチメートル。 全体に粗毛がある。 葉は三小葉から成る複葉。 夏, 葉腋に淡紫色の蝶形花をつけ, 豆果を結ぶ。 種子は緑・淡黄・黒など。 大豆油を絞るほか, 味噌・醤油・豆腐の原料, また黄な粉などとする。 若い豆果は枝豆(エダマメ)と称してゆでて食べる。 ﹝季﹞秋。

数珠玉

⇒ じゅずだま(数珠玉)

だくだく

(副) (1)汗や血などが, 盛んに流れ出て止まらないさまを表す語。 「汗が~(と)流れる」 (2)胸などがどきどきするさまを表す語。 「おなかのつかへ, ~と胸に躍るをさすりさげ/浄瑠璃・淀鯉(下)」 (3)馬の駆ける足音などを表す語。 「馬ノ足音ガ~ト致ス/ロドリゲス」

くだくだ

(副) 長々とまとまりなく述べるさま。 くどくど。 「~(と)説明する」

諾諾

他人の言うことに逆らわずに従うさま。 「唯々(イイ)~」

くだくだしい

(形) 長すぎたり細かすぎたりしてくどい。 「~・い説明」「~・く言ふ迄もなかるべし/囚はれたる文芸(抱月)」 ﹛派生﹜~さ(名)

代代

何代も続いていること。 副詞的にも用いる。 「~の天皇」「~養子をとる」

橙

ミカン科の常緑小高木。 日本への渡来は非常に古い。 初夏, 葉腋に白色の小花をつけ, 球形の液果を結ぶ。 果実は冬に黄熟するが, そのまま木に置くと翌春再び緑色を帯びるので「回青橙」の名もある。 。 冬を経ても実が落ちないため「代代(ダイダイ)」に通じさせ, 正月の飾りに用いる。 また, 健胃薬や料理に用いる。 ﹝季﹞秋。

臭橙

ミカン科の常緑小高木。 日本への渡来は非常に古い。 初夏, 葉腋に白色の小花をつけ, 球形の液果を結ぶ。 果実は冬に黄熟するが, そのまま木に置くと翌春再び緑色を帯びるので「回青橙」の名もある。 。 冬を経ても実が落ちないため「代代(ダイダイ)」に通じさせ, 正月の飾りに用いる。 また, 健胃薬や料理に用いる。 ﹝季﹞秋。

懐く

(1)「だく{(1)}」の文語的な言い方。 「二つの半島に~・かれた静かな湾」「大自然の懐に~・かれて暮らす」「子を~・きつつおりのりす/土左」 (2)ある考え・気持ちを心の中にもつ。 「理想を~・く」「不安を~・く」「相手に不信感を~・かせる」 ‖可能‖ いだける

抱く

(1)「だく{(1)}」の文語的な言い方。 「二つの半島に~・かれた静かな湾」「大自然の懐に~・かれて暮らす」「子を~・きつつおりのりす/土左」 (2)ある考え・気持ちを心の中にもつ。 「理想を~・く」「不安を~・く」「相手に不信感を~・かせる」 ‖可能‖ いだける

第九

ベートーベンの交響曲第九番ニ短調の通称。 1824年初演。 第四楽章にシラーの詩「歓喜に寄す」によるコラールがあり, 「合唱付き」とも呼ばれる。

幾許

(多く「いくだも」の形で下に打ち消しの語を伴う)いくら。 いくほど。 いくばく。 「さ寝し夜は~もあらず/万葉 135」

大工

(1)木造建造物の建築・修理などを職業とする人。 こだくみ。 きのたくみ。 番匠。 「~仕事」「日曜~」 (2)律令制で, 木工寮・大宰府などに属し, 諸種の営作をする際の技術的指導をした役人の長。 おおたくみ。 おおきたくみ。 → 少工 (3)中世の建築工事組織で, 木工・瓦葺工・鍛冶工などそれぞれの職種ごとの長。 棟梁(トウリヨウ)。

諾

応答または承諾すること。 <i>~を宿(シユク)すること無し</i> 〔論語(顔淵)〕 承諾したことは放置しないですぐに実行する。

抱く

〔「うだく」「いだく」の転〕 (1)両腕を回して物を中にかかえこむ。 「赤ん坊を~・く」「恋人の肩を~・く」「二人して~・く計なる檜木の柱を/太平記 38」 (2)男が女と肉体関係を持つ。 (3)仲間に引き入れる。 「手前が~・くか俺が~・くか/歌舞伎・小袖曾我」 ‖可能‖ だける

跑

「跑足(ダクアシ)」の略。 「~を踏む」

管

(1)断面が円形で, 中が空になっている細長いもの。 普通, 液体や気体を通すのに用いる。 「ゴムの~で水を吸い上げる」 (2)機(ハタ)を織るとき, 緯(ヨコ)糸を巻きつける芯(シン)。 (3)糸繰り車のつむに差して, 糸を巻きつける軸。 (4)「管の笛(フエ)」に同じ。 「吹き鳴せる~の音も/万葉 199」 <i>~を用いて天を窺(ウカガ)う</i> 〔荘子(秋水)〕 細い管の穴から天をのぞく。 見識の狭いたとえ。 管の穴から天をのぞく。

駄句

つまらない句。 へたな俳句。

大太鼓

舞楽で用いる大形の太鼓。 鼓皮の直径約2メートルの締め太鼓。 周囲に火炎の模様の装飾をつけ, 頂に左方のものは日輪, 右方のものは月輪をつける。 二本の桴(バチ)で立って打つ。 火焔太鼓。