Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Пов'язані слова

遠目

(1)遠くから見た感じ。 遠くから見えるぐあい。 遠見。 「~にはよく分からない」 (2)遠くの方がよく見えること。 また, そのような目。 「~がきく」 (3)遠視(エンシ)。 (4)「遠物見」に同じ。

遠め

基準より少し離れぎみである・こと(さま)。 ⇔ 近め 「~の球に手を出して三振する」

乙女

〔若返る意の「をつ」と同源かといわれる。 「をとこ」に対する〕 (1)年の若い女。 むすめ。 しょうじょ。 「うら若き~」「~のはじらい」 (2)未婚の女。 きむすめ。 処女。 「~壮士(オトコ)の行き集ひかがふ嬥歌(カガイ)に/万葉 1759」 (3)源氏物語の巻名。 第二一帖。

夫婦

〔「をひと(男人)め(妻)」の転〕 夫婦。 めおと。 「みとのまぐはひして~となる/日本書紀(神代上訓)」

夫妻

〔「をひと(男人)め(妻)」の転〕 夫婦。 めおと。 「みとのまぐはひして~となる/日本書紀(神代上訓)」

少女

〔若返る意の「をつ」と同源かといわれる。 「をとこ」に対する〕 (1)年の若い女。 むすめ。 しょうじょ。 「うら若き~」「~のはじらい」 (2)未婚の女。 きむすめ。 処女。 「~壮士(オトコ)の行き集ひかがふ嬥歌(カガイ)に/万葉 1759」 (3)源氏物語の巻名。 第二一帖。

夫婦

妻と夫。 ふうふ。 みょうと。 「~になる」

妻夫

妻と夫。 ふうふ。 みょうと。 「~になる」

女夫

妻と夫。 ふうふ。 みょうと。 「~になる」

夜目遠目

夜見ることと遠くから見ること。 <i>~笠(カサ)の内(ウチ)</i> 女の容貌は, 夜見たとき, 遠方から見たとき, 笠をかぶっているところを見たときに, 実際より美しく見えるということ。

四目十目

結婚に際し, 一方の年齢が他方の年齢から数えて, 四年目または10年目にあたるもの, すなわち三つ違い・九つ違い。 不縁のもととして忌む俗信があった。

早少女

〔「さ」は接頭語〕 (1)田植えをする女。 ﹝季﹞夏。 《葛飾や~がちの渡し舟/一茶》 (2)おとめ。 少女(シヨウジヨ)。 (3)田植え祭りに田の神に扮する少女。

早乙女

〔「さ」は接頭語〕 (1)田植えをする女。 ﹝季﹞夏。 《葛飾や~がちの渡し舟/一茶》 (2)おとめ。 少女(シヨウジヨ)。 (3)田植え祭りに田の神に扮する少女。

乙女座

〔(ラテン) Virgo〕 六月初旬の宵に南中する黄道十二星座の一。 かつて黄道十二宮の処女(シヨジヨ)宮に相当した。 最輝星はスピカ。 現在の秋分点はこの星座の中に位置する。

弟

〔「おとうと」の転〕 きょうだいの中で年少の者。 古くは, おとうとにもいもうとにも用いた。 「上東門院の御~内侍のかみとて/愚管 6」

止(め)

(1)とめること。 とどめること。 「通行~」 (2)禁止すること。 「外出~」「足~」 (3)終わり。 しまい。 終末。 「一から~までありたけ出ました/黄表紙・金生木」 (4)生け花で, 根締めのこと。

留(め)

(1)とめること。 とどめること。 「通行~」 (2)禁止すること。 「外出~」「足~」 (3)終わり。 しまい。 終末。 「一から~までありたけ出ました/黄表紙・金生木」 (4)生け花で, 根締めのこと。

十

(1)じゅう。 一〇個。 物の数を数える時に使う。 (2)一〇歳。 <i>~が十(トオ)</i> 初めから終わりまで。 すっかり。 みんな。 「~ながら, ほれられるつもりにて/黄表紙・艶気樺焼」 <i>~で神童(シンドウ)十五で才子(サイシ)二十(ハタチ)過ぎれば只(タダ)の人</i> 幼時に神童と評判の高かった人も, 成長するにつれて普通の人と同じになることが多いのをいう。

彼方

〔「おち(遠)」の転〕 時間的また空間的に遠いこと。 遠方。 おち。 「大宮の~つ鰭手(ハタデ)/古事記(下)」「~つ日も昨日も今日も/万葉 3924」 〔現代語では「 おとつい」「おととし」などの語形に残存する〕

遠

〔「おち(遠)」の転〕 時間的また空間的に遠いこと。 遠方。 おち。 「大宮の~つ鰭手(ハタデ)/古事記(下)」「~つ日も昨日も今日も/万葉 3924」 〔現代語では「 おとつい」「おととし」などの語形に残存する〕