Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Пов'язані слова

定動詞

〔finite verb〕 英文法などで, 文の中で述語としての働きを担っている動詞。 法・時制, 主語の性・数などに呼応して形が変わる。

同点

点数が同じであること。 同じ点数。

動天

天を動かすほど勢いの盛んなこと。 「~驚地」

動顛

(1)非常に驚くこと。 驚きあわてること。 「気が~する」 (2)移動・転変すること。 「三世に~なしとかや/盛衰記 28」

動転

(1)非常に驚くこと。 驚きあわてること。 「気が~する」 (2)移動・転変すること。 「三世に~なしとかや/盛衰記 28」

道程

詩集。 高村光太郎作。 1914年(大正3)刊。 生命の肯定と情熱の燃焼を平明な言葉でうたう。 作者の第一詩集で, 理想主義的傾向を示している。

童貞

(1)男性が, まだ女性と肉体的交渉の経験をもっていないこと。 また, その男性。 「~を失う」 (2)カトリック教会における修道女。

同定

〔identify〕 (1)ある物をある一定の物として認めること。 あるものとあるものの同一性を認めること。 (2)生物の分類学上の所属・名称を明らかにすること。 (3)融点や沸点, 各種の吸収スペクトルなど, 物質に固有な性質を利用して, 単離した目的物質が何であるかを明らかにすること。

天道

〔「てんとう」とも〕 (1)天の道理。 天理。 天の道。 ⇔ 地道 (2)天地を支配する神。 天帝。 天。 「其時に~の許し有りて/今昔24」 (3)天体の運行する道。 天の運行。 「人間の算術を以て~の行度を知る/中右記」 (4)太陽。 「あくる日は~を黄色に拝む位なれど/滑稽本・世の中貧福論」 (5)〔仏〕 六道の一つ。 天人の住む世界。 欲界・色界・無色界の天をいう。 天趣。 天界。 → 天 <i>~人を殺さず</i> 天は人を見捨てることはない。

天童

(1)護法の鬼神や天人が, 子供の姿になって, 人間界に現れたもの。 「~などの降り来るとこそ見えさせ給ひしか/大鏡(昔物語)」 (2)祭礼の稚児(チゴ)。

天童

山形県東部, 山形盆地中部の市。 近世, 織田氏二万石の城下町。 幕末, 藩士の手内職として始められた将棋の駒の製造で有名。 天童温泉がある。

天堂

(1)天にあって, 神や仏の住むという殿堂。 天宮(テング)。 (2)天上界。 また, 極楽浄土。

縕袍

〔「ててら」の転〕 厚く綿を入れた広袖の着物。 寝具にも使う。 丹前。 ﹝季﹞冬。 《病み坐る人や~に顔嶮し/虚子》

低度

程度の低いこと。 低い程度。

褞袍

〔「ててら」の転〕 厚く綿を入れた広袖の着物。 寝具にも使う。 丹前。 ﹝季﹞冬。 《病み坐る人や~に顔嶮し/虚子》

手取り

(1)(多く「手捕り」と書く)素手で捕らえること。 生け捕りにすること。 「苦もなく之を~にしたが, 今度のも前と同じく雌であつた/日本北アルプス縦断記(烏水)」 (2)糸を, 手で繰り取ること。 手繰り。 (3) 収入から税金・経費などを差し引いた, 実際に自分の手に入る金額。 (4)口のある湯沸かし。 やかん。 「石の如くにして焼けざるものの, ~の勢なるあり/沙石 7」

程度

(1)他の物と比べたときの高低・強弱・多少・優劣などの度合。 ほどあい。 「生活の~が上がる」「補償額は破損の~による」 (2)上に基準などを示す語を伴って, 物事の段階がほぼそのあたりであることを表す。 「焦げない~に焼く」「一時間~見ておけば十分だ」 (3)ちょうど適当と考えられる度合。 「いくら人がいいといっても~がある」

当て所

〔(2)が原義〕 (1)めあてとする所, またはもの。 心あたり。 あて。 「~(も)なくさまよう」 (2)あてる所。 あてるべき所。 「太刀の~少しさがりたりければ/保元(中)」

底土

「心土(シンド)」に同じ。

どしどし

(副) (1)物事が次から次へと続くさま。 「~(と)片付ける」「応募者が~来るに違ひない/社会百面相(魯庵)」 (2)遠慮のないさま。 「~(と)言いつけてください」 (3)足音高く歩くさま。 「二階の廊下を~と歩く」