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Словник

Деталі слова

どん

[どん]
(接頭)
〔接頭語「ど」の撥音添加〕
名詞に付いて, 接頭語「ど」をさらに強めた語。
「~じり」「~けつ」

どん

[どん]
(接尾)
〔「どの(殿)」の転〕
人名または人を表す名詞に付いて, 軽い敬愛の気持ちを表す。 商家などで, 奉公人を同輩または主人側の人が呼ぶときなどに用いられる。
「勝~」「権助~」

Пов'язані слова

どんど

〔「とんど」とも〕 普通, 正月一五日に行う火祭りの行事。 正月の松飾り・注連縄(シメナワ)・書き初めなどを持ち寄って焼き, その火で餅を焼いて食べ, 健康と幸福を祈る。 どんどやき。 とんど。 左義長(サギチヨウ)。 ﹝季﹞新年。

どんど

(副) (1)水が音を立てて流れ落ちるさま。 「~と水の落つる秋風(野坡)/炭俵」 (2)大声を出して呼ぶさま。 「何を~とおしやるぞ/狂言記・粟田口」 (3)勢いの盛んなさま。 どんどん。 「どんど焼き~と雪の降りにけり/七番日記」

どんどん

(副) (1)物事の調子よくはかどるさま。 また, ためらわずに事をすすめるさま。 「工事が~(と)進む」「一人で~先に行ってしまう」 (2)物事や動きの切れ目がなく, 次から次と続くさま。 「荷物を~(と)運び出す」「~(と)客が来る」 (3)太鼓を鳴らす音, 銃砲を発射する音を表す語。 強く足踏みをしたり物をたたいたりする音, 水が強くぶつかる音などにもいう。 「祭りの太鼓が~(と)聞こえる」「ドアを~とたたき続ける」

鈍

(1)頭の働きや動作などがのろいこと。 切れ味のにぶいこと。 また, そのさま。 ⇔ 敏 ⇔ 鋭 「~な奴」「身のこなしが~になる」 (2)ばかげていること。 つまらぬこと。 また, そのさま。 「大事の娘が病気~な評定する隙がない/浄瑠璃・油地獄(中)」

丼

「どんぶり{(2)}」の略。 「カツ~」「天~」「うな~」

度度

たびたび。 しばしば。 「右大将より御返事おそしとてつかひ~に及び候/浄瑠璃・嫗山姥」

憤怒

大いに怒ること。 ふんぬ。 「~の念をおぼえる」「卑劣な行為に対して~する」

鈍磨

すりへって刃などがにぶくなること。 「~した刃物」

鈍麻

にぶって感覚がなくなること。 「神経が~している」

年度

事務・会計決算などの便宜のために設けた一年の期間。 年次。 「会計~」

ずどん

(副) (多く「と」を伴って) (1)銃砲を発射する音を表す語。 「~と一発撃つ」 (2)重い物が倒れたりぶつかったりする音を表す語。 「塀に~とぶつかる」

糞土

〔古くは「ふんと」〕 (1)くそとつち。 また, 腐った, きたない土。 (2)けがらわしいもののたとえ。 「爵禄を~の如くに思う」 <i>~の牆(シヨウ)は杇(ヌ)るべからず</i> 〔論語(公冶長)〕 腐った土の塀は杇(コテ)で上塗りをすることができない。 怠け者は教育しても効果がないということ。

深度

深さの度合。 深さの程度。

温度

暖かさ冷たさの度合を示す数値。 物理的には熱平衡を特徴づけ, 熱の移動する傾向を表す量。 微視的には, 系を構成する粒子のもつエネルギーの分布を決め, その平均値の目安となる量。 → 絶対温度

先途

(1)勝敗や運命を決する大事な分かれ目。 せとぎわ。 多く「ここを先途と」の形で用いる。 「ここを~と戦う」 (2)行くさき。 進みゆくさき。 前途。 「~いづくを期せず, 後会其期をしらず/平家 12」 (3)行きつくさき。 最後。 「しばらく生きて, 宮の御~を見果て参らせよ/太平記 7」 (4)家柄によって定まっていた官職の上限。 「執柄の息・英才の輩も此の職を~とす/平治(上・古活字本)」 <i>~を遂(ト)・ぐ</i> 目的を果たす。 本望を遂げる。 「渡海の~・げて本朝に渡り/平治(上)」

練度

訓練を積み重ねて得られる, 熟練の程度。

緞子

〔「どん」「す」ともに唐音〕 繻子(シユス)織りの一。 経(タテ)繻子の地にその裏組織の緯(ヨコ)繻子で文様を表した光沢のある絹織物。 室町中期, 中国から渡来。

繊度

繊維の太さを表す語。 繊維の一定の長さに対する質量の割合, または一定の質量に対する長さの割合で示され, 前者をデニール, 後者を番手で表す。