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Словник

Деталі слова

なんばCITY

コードページ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 なんばCITY(なんばシティ)は、大阪府大阪市中央区および浪速区に所在するショッピングセンターである。4店舗まで存在したCITYのうち、最初に誕生した店舗である。南海難波駅及びなんはパークスと直結している。

Пов'язані слова

南蛮

「なんばん(南蛮){(4)}」に同じ。

難場

苦難する場所・場合。 難所。

難波

大阪市浪速(ナニワ)区・中央区にまたがる繁華街。 道頓堀の南から難波駅にかけて広がる。

南蛮

(1)古代中国で, 南方の異民族に対する蔑称。 → 北狄 → 東夷 → 西戎 (2)室町時代から江戸時代にかけて, シャム・ルソン・ジャワなど南方諸地域の総称。 また, それらの地域を経てポルトガル人やスペイン人などが渡来したため, その本国や植民地をもいう。 (3){(2)}から渡来した文物や珍奇な物, 異国風な物の名に冠して用いる。 「~漬け」「~焼き」 (4)歌舞伎・日本舞踊で, 右足を出すとき右手を振り上げ, 左足を出すとき左手を振り上げるような歩き方。 なんば。 (5)「南蛮煮」の略。 「鴨(カモ)~」「カレー~」 (6)(ア)トウモロコシの異名。 (イ)トウガラシの異名。

品番

⇒ ひんばん(品番)

末男

一番末のむすこ。

生花

生け花で, 枯れていない, 水があがる花材。 せいか。

何となれば

〔漢文訓読に由来する語〕 その理由を言えば。 なぜかというと。 「かれは無罪だ。 ~, そのとき, かれは現場にいなかった」

出端

〔「ではな」とも〕 (1)出たばかりの時。 でぎわ。 (2)物事を始めてすぐ。 始まったばかりの, 勢いの盛んな時期。 「新五郎は二十一歳で, 誠に何うも水の~でごさいます/真景累ヶ淵(円朝)」 (3)「出花(デバナ)」に同じ。 <i>~を折・る</i> 機先を制して妨げる。 意気込んで始めたところをじゃまする。 でばなをくじく。 <i>~を挫(クジ)・く</i> 「出端を折る」に同じ。

船場

船着き場。 「~へ急ぐ旅人は/滑稽本・膝栗毛 4」

雄花

おしべがあって, めしべのない花。 めしべの雌性生殖機能の退化した花にもいう。 雄性花。 ゆうか。 ⇔ 雌花

ならば

※一※ (接続) 〔「それならば」の「それ」の略から〕 前文を条件として述べるときに用いる。 なら。 「全員そろったね。 ~はじめよう」 ※二※ (連語) 〔助動詞「だ」の仮定形に動詞「ば」の付いたもの〕 文の題目をとりあげる。 「辞書~書斎にある」

黄花

黄色の花。 また, 黄色の花をつける植物。

木鼻

社寺建築で, 頭貫(カシラヌキ)などの端が柱から突き出た部分。 多く, 装飾として象や貘(バク)などに似せた彫刻が施され, 象鼻・貘鼻・拳鼻(コブシバナ)などと呼ばれる。

出鼻

〔「ではな」とも〕 (1)出たばかりの時。 でぎわ。 (2)物事を始めてすぐ。 始まったばかりの, 勢いの盛んな時期。 「新五郎は二十一歳で, 誠に何うも水の~でごさいます/真景累ヶ淵(円朝)」 (3)「出花(デバナ)」に同じ。 <i>~を折・る</i> 機先を制して妨げる。 意気込んで始めたところをじゃまする。 でばなをくじく。 <i>~を挫(クジ)・く</i> 「出端を折る」に同じ。

尾花

(1)〔花の形が獣の尾に似ていることから〕 ススキの花穂。 また, ススキのこと。 ﹝季﹞秋。 《折れたるがほゝけて居りし~かな/加賀谷凡秋》 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は白, 裏は薄はなだ色。 秋に用いる。

出花

(1)番茶・煎茶などの, 最初の一煎。 「鬼も十八, 番茶も~」 (2)茶のこと。 主に花柳界で用いられた。

出鼻

山・岬などの, 突き出た所。

なれば

(接続) 〔断定の助動詞「なり」の已然形に接続助詞「ば」の付いたもの〕 (1)であるから。 故に。 「此の暁, 藤太が姫君を奪(ト)りに来る, と云うた。 ~そちを疑はねばならぬ/歌舞伎・一心二河白道」 (2)問いの句をうけて, 答え・解説などを導く語。 「昭儀は何程の位ぞ。 ~大納言ほどの位ぞ/蒙求抄 4」