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Словник

Деталі слова

にたつく

[にたつく]
(動カ五[四])
にたにたする。 いやらしく笑う。 にやつく。
「~・いた顔」

Пов'язані слова

にたにた

(副) 声を立てずに薄気味悪く笑っているさま。 「だまって~(と)笑っている」「~するな」

肉体

なまみの体。

豚肉

(食用にする)豚の肉。

国立

東京都中西部にある市。 国分寺駅と立川駅の間にある駅の名が町名になり, 市名になった。 文教都市・住宅都市として知られる。

国人

〔「くにひと」が後嵯峨天皇の諱(イミナ)「邦仁」に通ずるので言いかえたという〕 こくみん。

国民

〔「くにひと」が後嵯峨天皇の諱(イミナ)「邦仁」に通ずるので言いかえたという〕 こくみん。

谿

(1)山または丘にはさまれた細長い溝状の低地。 一般には河川の浸食による河谷が多い。 成因によって川や氷河による浸食谷と断層や褶曲(シユウキヨク)による構造谷とに分ける。 また, 山脈に沿う谷を縦谷(ジユウコク), 山脈を横切るものを横谷(オウコク)という。 (2)高い所にはさまれた低い部分。 「波の~」「気圧の~」 (3)二つの屋根の流れが交わる所。 「~樋」

谷

姓氏の一。

谷

(1)山または丘にはさまれた細長い溝状の低地。 一般には河川の浸食による河谷が多い。 成因によって川や氷河による浸食谷と断層や褶曲(シユウキヨク)による構造谷とに分ける。 また, 山脈に沿う谷を縦谷(ジユウコク), 山脈を横切るものを横谷(オウコク)という。 (2)高い所にはさまれた低い部分。 「波の~」「気圧の~」 (3)二つの屋根の流れが交わる所。 「~樋」

渓

(1)山または丘にはさまれた細長い溝状の低地。 一般には河川の浸食による河谷が多い。 成因によって川や氷河による浸食谷と断層や褶曲(シユウキヨク)による構造谷とに分ける。 また, 山脈に沿う谷を縦谷(ジユウコク), 山脈を横切るものを横谷(オウコク)という。 (2)高い所にはさまれた低い部分。 「波の~」「気圧の~」 (3)二つの屋根の流れが交わる所。 「~樋」

国光

(1)南北朝初期, 山城の刀工。 次郎兵衛尉。 来国俊の子。 国次と並んで来派の双璧。 短刀が多い。 (2)鎌倉末期, 鎌倉の刀工。 新藤五と称す。 粟田口国綱の子との説がある。 法名光心。 鎌倉鍛冶(カジ)の開祖。 小振りの短刀が多く, 締まりのよい姿と美麗な地鉄(ジガネ)で, 藤四郎吉光とともに短刀作者の双璧。

血肉

(1)血と肉。 また, 肉体。 (2)血のつながった関係にある人。 血縁。 骨肉。 「~ノ兄弟/ヘボン」

初国

初めにできあがった状態の国。 国家の最初の段階。 「~小さく作らせり/出雲風土記」

肇国

初めにできあがった状態の国。 国家の最初の段階。 「~小さく作らせり/出雲風土記」

佃煮

〔江戸時代, 江戸佃島で作り始めたのでこの名がある〕 魚介類・海藻などを醤油・味醂・砂糖で濃い味に煮しめたもの。

国

(1)一つの政府に治められている地域。 国家。 国土。 「~を治める」 (2)地域。 地方。 「北の~」 (3)(地方自治体に対して)中央政府。 「~から県に管轄が移る」 (4)古代から近世に至る日本の行政単位の一。 大化の改新の国郡制によって定められ, 明治維新後郡県制に変更された。 「武蔵の~」 (5)自分の生まれ育った所。 故郷。 郷里。 「何年ぶりかで~に帰る」 (6)任国。 領国。 知行所。 「紀の守~に下(クダ)り/源氏(空蝉)」 (7)任国を治めること。 国務。 「国司くだりて~の沙汰どもあるに/宇治拾遺 3」 (8)(天に対して)地。 大地。 「天の壁(カキ)立つ極み, ~の退(ソ)き立つ限り/祝詞(祈年祭)」 (9)国の統治者。 天皇の位。 また, その政務。 「御~譲らむこと近くなり侍るを/宇津保(国譲中)」 (10)国{(4)}ごとにおかれた地方行政府。 「~に告げたれども, 国の司(ツカサ)まうでとぶらふにも/竹取」 (11)国府。 <i>~に杖(ツエ)つく</i> 〔礼記(王制)「七十杖於国」〕 七〇歳。 <i>~に二君なし</i> 一国の統治者は一人であるべきだ。 <i>~に盗人(ヌスビト)、家に鼠(ネズミ)</i> 物事の中には必ず自らを害するものがひそんでいるということのたとえ。 <i>~破れて山河(サンガ)あり</i> 〔杜甫「春望」より〕 国家は滅亡して往時の面影はないが, 山河だけは昔のままである。 <i>~を売・る</i> 自分の利益と引きかえに, 敵国のために自国に不利益となる行為をする。

邦

(1)一つの政府に治められている地域。 国家。 国土。 「~を治める」 (2)地域。 地方。 「北の~」 (3)(地方自治体に対して)中央政府。 「~から県に管轄が移る」 (4)古代から近世に至る日本の行政単位の一。 大化の改新の国郡制によって定められ, 明治維新後郡県制に変更された。 「武蔵の~」 (5)自分の生まれ育った所。 故郷。 郷里。 「何年ぶりかで~に帰る」 (6)任国。 領国。 知行所。 「紀の守~に下(クダ)り/源氏(空蝉)」 (7)任国を治めること。 国務。 「国司くだりて~の沙汰どもあるに/宇治拾遺 3」 (8)(天に対して)地。 大地。 「天の壁(カキ)立つ極み, ~の退(ソ)き立つ限り/祝詞(祈年祭)」 (9)国の統治者。 天皇の位。 また, その政務。 「御~譲らむこと近くなり侍るを/宇津保(国譲中)」 (10)国{(4)}ごとにおかれた地方行政府。 「~に告げたれども, 国の司(ツカサ)まうでとぶらふにも/竹取」 (11)国府。 <i>~に杖(ツエ)つく</i> 〔礼記(王制)「七十杖於国」〕 七〇歳。 <i>~に二君なし</i> 一国の統治者は一人であるべきだ。 <i>~に盗人(ヌスビト)、家に鼠(ネズミ)</i> 物事の中には必ず自らを害するものがひそんでいるということのたとえ。 <i>~破れて山河(サンガ)あり</i> 〔杜甫「春望」より〕 国家は滅亡して往時の面影はないが, 山河だけは昔のままである。 <i>~を売・る</i> 自分の利益と引きかえに, 敵国のために自国に不利益となる行為をする。

訓

「くん(訓)」に同じ。 「ひとたびは~, 一たびは音(コエ)に読ませて/宇津保(蔵開中)」 〔「くん」の「ん」を「に」で表記したもの〕

二九

〔二と九を掛けて一八になるから〕 一八歳。 娘盛りの年頃。 → 二八