Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Пов'язані слова

何の

どれとはっきり限定しないままに, 不明・不定の事物・人間・程度などを取り上げるときに用いる語。 いずれの。 「~品になさいますか」「本は~くらいありますか」「その問題では~会社も困っている」 <i>~面(ツラ)下げて</i> 当然恥ずかしさを感じるところなのに, それを感じないのをののしっていう。 よくも恥ずかしくなく。 何の面目あって。 「~行けようか」

咽

〔「のんど」の転〕 (1)口の奥の食道・気管に通ずるところ。 咽喉。 (2)首の前面。 のどくび。 「~を締める」 (3)歌う声。 「美しい~を聞かせる」 (4)本の部分の名。 製本で, 中身の紙を糸などで綴じてある側の部分。 → 製本 <i>~が渇(カワ)・く</i> (1)水分が欲しくなる。 (2)人の物をうらやみ欲しがる。 「とても盗まばあの刀ええ欲しい事, ~・くといひければ/浄瑠璃・百合若大臣」 <i>~が鳴・る</i> おいしそうな食べ物を見て, 食欲が起きる。 食べたくてうずうずする。 <i>~がひっつ・く</i> 非常に喉がかわくさまをいう。 <i>~から手が出る</i> 欲しいと思う気持ちが, 抑えかねるほどであることのたとえ。 「~出るほど欲しい本」

喉

〔「のんど」の転〕 (1)口の奥の食道・気管に通ずるところ。 咽喉。 (2)首の前面。 のどくび。 「~を締める」 (3)歌う声。 「美しい~を聞かせる」 (4)本の部分の名。 製本で, 中身の紙を糸などで綴じてある側の部分。 → 製本 <i>~が渇(カワ)・く</i> (1)水分が欲しくなる。 (2)人の物をうらやみ欲しがる。 「とても盗まばあの刀ええ欲しい事, ~・くといひければ/浄瑠璃・百合若大臣」 <i>~が鳴・る</i> おいしそうな食べ物を見て, 食欲が起きる。 食べたくてうずうずする。 <i>~がひっつ・く</i> 非常に喉がかわくさまをいう。 <i>~から手が出る</i> 欲しいと思う気持ちが, 抑えかねるほどであることのたとえ。 「~出るほど欲しい本」

閑

穏やかで, 静かなさま。 のどか。 「立つ波も~には立たぬ/万葉 3339」「明日香川…流るる水も~にかあらまし/万葉 197」

和

穏やかで, 静かなさま。 のどか。 「立つ波も~には立たぬ/万葉 3339」「明日香川…流るる水も~にかあらまし/万葉 197」

権殿

神社を改築・修理する時に, 神体を一時的に安置する所。 移殿(ウツシドノ)。 ごんでん。

仮殿

神社を改築・修理する時に, 神体を一時的に安置する所。 移殿(ウツシドノ)。 ごんでん。

濃度

(1)〔化〕 混合物, 特に, 液体に含まれている構成成分の量の割合。 質量の百分率(質量パーセント濃度), 体積の百分率, 物質量(モル)の割合または百分率, 一定体積中に含まれる物質量(モル濃度)などで表す。 (2)〔数〕 集合論の基本概念の一。 二つの集合の元の間に一対一の対応がつけられるとき, 濃度が等しいという。 有限集合の場合, 元の個数に相当。 自然数の集合と濃度が等しい集合を可算集合, 実数の集合と濃度が等しい集合の濃度を連続体の濃度という。 計数。

農奴

ヨーロッパ封建社会における自由を制限された農民。 領主の身分的支配を受け, 土地に縛られて移転の自由をもたない。 領主から貸与された土地を耕作し, 賦役・貢納などの義務を負う。

咽

〔「飲み門(ト)」の転〕 のど。 「手拭にて~を縊(クビ)られ/人情本・恩愛二葉草」

喉

〔「飲み門(ト)」の転〕 のど。 「手拭にて~を縊(クビ)られ/人情本・恩愛二葉草」

和む

(1)心や気持ちをゆったりさせる。 のどかにする。 「惑はれ侍る心をえ~・め侍らねば/源氏(葵)」 (2)動作が控えめに行われるようにする。 「その七夕の裁ち縫ふ方を~・めて, 長き契りにぞあえまし/源氏(帚木)」 (3)時日を延ばす。 猶予する。 「限りある御命にて此の世尽き給ひぬとも, ただ今すこし~・め給へ/源氏(若菜下)」

野鳥

野生の鳥。 やちょう。

どかどか

(副) (1)大勢が足音をたてて, 一時に入ってくるさま。 「~(と)入ってくる」 (2)物事が一時に立て込むさま。 「~(と)注文がきた」

角角

※一※ (名) あの角この角。 すべての角。 すみずみ。 「街の~にビラをはる」 ※二※ (名) かどだっていること。 「~した言い方」

彼

※一※ (連体) 〔※三※の一語化したもの〕 それまでの話とは関係ないが, 話し手・聞き手ともに知っている事物をさす語。 あの。 周知の。 「~芭蕉翁の名句」「~有名な」 ※二※ (代) 〔※三※から転じた語。 近世語〕 あからさまに言いにくい物や人をさす語。 (1)遠称の指示代名詞。 あれ。 例のもの。 例のこと。 「脇差をもどせば茶屋は~を出し/柳多留(初)」 (2)三人称の人代名詞。 あの人。 例の人。 「~がよろしくと言つたよ/滑稽本・浮世風呂 3」 ※三※ (連語) 〔代名詞「か」に格助詞「の」の付いたもの〕 (1)あの。 「~児ろと寝ずやなりなむ/万葉 3565」 (2)その。 「この名しかるべからずとて, ~木を切られにけり/徒然 45」

のか

(連語) 〔助詞「の」に疑問の助詞「か」が付いたもの〕 (1)疑問詞ととともに用いられ, 原因・理由に対する疑いを表す。 「なぜおこられる~わからない」 (2)文末に用いられ, 問いただしたり, 自分に言い聞かせたりする意を表す。 「彼も一緒に行く~」「いつ来る~」

角

(1)二つの線や面が出合って生じるとがった部分。 (ア)物の端の外側に突き出した部分。 「柱の~」(イ)物の隅。 (ウ)道の折れ曲がっている所。 まがりかど。 「~の店」 (2)円満でなくとげとげしい性質。 圭角(ケイカク)。 「~のある言い方」 (3)刀剣の, 峰の厚くなっている部分。 しのぎ。 または, 切っ先。 (4)目に立つ所。 見るべき点。 「面白き~を少な少なと見せて/花鏡」 <i>~が立・つ</i> 人との間柄が穏やかでなくなる。 事が荒立つ。 「物も言い様で~・つ」 <i>~が取・れる</i> 性質にとげとげしたところがなくなって穏やかになる。 「苦労したせいか~・れてきた」 <i>~を入・れる</i> (1)とげとげしくする。 「言葉に~・れ/浮世草子・男色大鑑 8」 (2)「隅(スミ)を入れる」に同じ。 「十五歳にして…角をも入れて/浮世草子・一代男2」 <i>~を立・てる</i> 物事を荒立てる。 角立てる。

廉

理由として取り上げる事柄。 箇条(カジヨウ)。 ふし。 点。 「謀叛(ムホン)の~で捕らえられる」「余程気遣ふ可き~あるに相違なし/鉄仮面(涙香)」

門

(1)家の出入り口。 もん。 また, その前。 「~を出る」 (2)屋敷。 いえ。 「笑う~には福来たる」 (3)家族。 一門。 一族。 「みな~わかちたまへりけり/大鏡(藤氏物語)」 <i>~打(ウ)・つ</i> (近世, 江戸などで犯人の逃亡などを防ぐため)木戸・門をとじる。 <i>~た・つ</i> 門の扉をしめる。 「~・てて戸は閉(サ)したれど盗人の/万葉 3118」 <i>~に立(タ)・つ</i> (物乞いなどのために)門口に立つ。 <i>~広・し</i> 一門が繁盛している。 「その後なむ~・くもなり侍る/竹取」 <i>~を出(イ)・ず</i> (1)家を出る。 (2)出家して僧や尼となる。 <i>~を広・ぐ</i> 子孫を増やし, 一族を栄えさせる。 「この門ひろげさせ給ひて, 侍らずなりなむ後にも/源氏(薄雲)」