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Словник

Пов'язані слова

端書き

(1)書物・文章の序文。 (2)手紙の追伸。 (3)和歌などの前に書き添える文。 ことばがき。

鞦

〔「尻(シリ)繋(カ)き」の意〕 ⇒ しりがい(尻繋)

葉書

(1)「郵便葉書」の略。 (2)紙片などに書いた覚え書きや書類。

端書(き)

(1)「郵便葉書」の略。 (2)紙片などに書いた覚え書きや書類。

切(り)羽

鉱石または石炭を掘り取る現場。 採掘場。 切り場。

切(り)端

鉱石または石炭を掘り取る現場。 採掘場。 切り場。

鍼師

鍼術を行う者。 また, その免許資格。

がりがり

※一※ (副) (1)堅い物をかみ砕いたり, ひっかいたり, けずったりする時の音を表す語。 「青リンゴを~(と)かじる」「歯医者に虫歯を~(と)やられた」 (2)(「我利我利」とも書く)自己本位で夢中で行動するさま。 「~勉強する」 ※二※ (形動) (1)かむと音が出るほど堅いさま。 「この芋はまだ半焼けで~だ」 (2)(「我利我利」とも書く)他のことはかまわず, 自分の利益や欲求のためにだけ熱心に行動するさま。 「名誉欲で~な男」 (3)体が非常にやせ細っているさま。 「~にやせる」

はりはり

※一※ (副) 歯切れのよい物をかんだときなどに出る音や, そのさまを表す語。 「~とした歯ざわり」 ※二※ (名) 「はりはり漬け」に同じ。

眼力

〔「がんりょく」とも〕 (1)事物の理非・善悪を見分ける能力。 がんりょく。 「真贋(シンガン)を見分ける~」 (2)視力。 がんりょく。

釣り柿

「吊るし柿」に同じ。

切(り)金

(1)江戸時代, 借金などの訴訟に負けた債務者に, 分割で返済を行わせた方法。 きりきん。 (2)「きりきん(切金){(1)}」に同じ。

願力

(1)神仏に誓願して, その加護によって得る力。 また, その願いの趣旨を貫こうとする意気込み。 「長者の~も棄て難し/太平記24」 (2)浄土宗で, 人々を救済しようとする阿弥陀仏の誓いの力。 本願力。

学力

「がくりょく(学力)」に同じ。 「眠い眼を睡(ネ)ずして得た~を/浮雲(四迷)」

はっきり

(副) (1)鮮明で他のものから明らかに区別できるさま。 「~(と)見える」「輪郭がかすんで~しない」 (2)たしかでまちがいないさま。 あいまいなところがないさま。 「原因は~(と)している」「天気が~しない」 (3)体調や気分が壮快なさま。 すっきり。 「頭が~しない」 (4)遠慮しないで, 気持ちを露骨に表現するさま。 「ずいぶん~した人だ」「この際~言っておく」

榛の木

ハンノキの別名。

劓

中国古代の五刑の一。 罪人の鼻を切り落とすもの。 はなそぎ。 劓刑(ギケイ)。

端金

道具類の先端や角などを保護するためにかぶせる金属。

許

〔「かあり(処在)」の転といわれる〕 (1)人を表す名詞または代名詞に付き, 「…の所へ」「…の許(モト)に」の意を表す。 「妹ら~わがゆく道の細竹(シノ)すすきわれし通はば靡け細竹原(シノハラ)/万葉 1121」 (2)人を表す名詞に助詞「の」を介して付き, 「その人の許に」の意を表す。 「さしたる事なくて人の~ゆくはよからぬ事なり/徒然 170」 〔(2)は(1)からの転で, 形式名詞的用法のもの〕

我利

自分だけの利益。 「~をむさぼる」「~我欲」