Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Пов'язані слова

覆面

(1)顔面をおおいかくすこと。 また, そのためのもの。 「~(を)した賊が侵入する」 (2)神仏の供養や貴人への配膳に際して, 布などで口をおおい息のかからないようにすること。 また, そのためのもの。 (3)転じて, 姓名や正体を隠して行動すること。 「~批評」

腹面

動物の体の内臓の入っている方の面。 普通, 背の反対側で地に面している方。 腹側。

ふためく

(動カ四) (1)ばたばたと音をたてる。 「棹に懸けたる鳥ふたふたと~・く/今昔 19」 (2)あわてる。 騒ぎ立てる。 「夜のあけて~・くつらもにくし/旅賦」

冥福

死後の幸福。 みょうふく。 「~を祈る」

腹鳴

腸管内のガスと液体が蠕動(ゼンドウ)に伴って移動するときに発する音。 グル音。 はらなり。

復命

命令を受けて行なった事柄の経過や結末を報告すること。 復申。 「社に帰つて, 僕は得意で~した/ヰタ・セクスアリス(鴎外)」

含む

※一※ (動マ五[四]) (1)中に包みこんでもつ。 「水を口に~・む」「花芬馥の気を~・み/平家 3」 (2)ある物がその成分・要素としてもつ。 含有する。 「金を~・む鉱石」「税・サービス料を~・んだ料金」「とげを~・んだ言葉」 (3)心の中にこめてもつ。 「憤リヲ~・ム/日葡」「勅命を~・んで頻に征罰を企つ/平家 7」 (4)事情を理解して考慮に入れる。 「この点を~・んで方針を立ててほしい」 (5)ある感情を表情などに表す。 「愁いを~・んだまなざし」 (6)ふくらむ。 「指貫の裾つ方, 少し~・みて/源氏(若菜上)」 〔「含める」に対する自動詞〕 ‖可能‖ ふくめる ※二※ (動マ下二) ⇒ ふくめる 含むところがあ・る 心の中に恨みや怒りをひそかにいだいている。 「彼は僕に何か~・るようだ」

服務

職務に服すること。 仕事につくこと。 「終日~する」

不服

(1)納得できないこと。 不満に思うこと。 また, そのさま。 「~を唱える」「~そうな顔」 (2)服従しないこと。 ﹛派生﹜~げ(形動)

古く

※一※ (副) 〔形容詞「古い」の連用形から〕 ずっと以前に。 昔に。 昔から。 「~昔にさかのぼれば」 ※二※ (名) ずっと前。 昔。 「~からの知り合い」

古句

古い詩句。 こく。

古く

⇒ ふるける

不面目

面目を失う・こと(さま)。 不名誉。 ふめんもく。 「~なことをしでかす」

不面目

「ふめんぼく(不面目)」に同じ。 「~にも失態を演じてしまった」

吹く

※一※(自動詞) (1)風が動く。 風が通る。 《吹》「南から湿った風が~・く」「木枯らしが~・く」「涼しい風に~・かれる」 (2)内部から気体や液体が勢いよく出る。 「額から汗が~・き出る」「煮物が~・いて汁がこぼれる」 (3)物の表面に粉などが生ずる。 「白い粉が~・いた干し柿」「緑青(ロクシヨウ)が~・く」 ※二※(他動詞) (1)物に風を当てる。 また, そうして物を動かす。 「松林を~・く風」「疾き風吹て, 世界暗がりて舟を~・きもてありく/竹取」 (2)口をすぼめ, 物にむかって息を強く出す。 《吹》「蝋燭(ロウソク)の火を~・いて消す」「熱いお茶をふうふう~・いてさます」 (3)息で吹奏楽器を鳴らす。 《吹》「笛を~・く」「トランペットでマーチを~・く」「口笛を~・く」 (4)気体・液体・煙などを内部から勢いよく出す。 吹き出す。 「クジラが潮を~・く」「黒煙を~・き上げる桜島」「エンジンが過熱して火を~・く」 (5)草木が芽を出す。 「木々が芽を~・く」 (6)物がその表面に粉などを現し出す。 「干し柿が粉を~・く」 (7)事実を誇大に言ったり, ありもしない作り話をしたりする。 吹聴する。 また, 売り値を相場よりも高く言う。 ふっかける。 《吹》「自分の手柄を~・いてまわる」「日本人だと見りやあ百文の物を壱両ぐらいにやあ~・くだらうから/西洋道中膝栗毛(魯文)」 (8)ふいごなどで風を送って金属を精錬する。 「真金(マガネ)(=黄金)~・く丹生の真朱(マソホ)の色に出て/万葉 3560」 ‖可能‖ ふける ︱慣用︱ 羹(アツモノ)に懲りて膾(ナマス)を~・火を~・法螺(ホラ)を~・喇叭(ラツパ)を~/風が吹けば桶屋(オケヤ)が儲(モウ)かる 吹けば飛ぶよう 少しの風でも吹き飛んでしまいそうなほど貧弱なさま。 貫禄がないさま。 「~な安普請」

副

(1)主となるものにつきそって, その助けとなること。 また, そのものや人。 ⇔ 正 「幹事は正一名, ~二名とする」 (2)書類などで, 主となるもののひかえ。 うつし。 「正~各一通ずつの書類」

河豚

魚フグの古形。 ﹝季﹞冬。 〔現在でも西日本ではいう〕

服

※一※ (名) (1)身につける衣類。 ころも。 「~を着る」「~を脱ぐ」 (2)(和服を「着物」というのに対して)洋服のこと。 「仕立てのいい~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 上にくる語によって「ぷく」となる。 (1)粉薬などの包みを数えるのに用いる。 「食後に一~ずつ服用する」 (2)タバコ・茶などをのむ回数を数えるのに用いる。 「一~のむ」

葺く

(1)板・瓦(カワラ)・茅(カヤ)などで屋根をおおう。 「瓦で屋根を~・く」「秋の野のみ草刈り~・き宿れりし/万葉 7」 (2)軒に草木をさしかざす。 「菖蒲~・く家に, 時鳥なけり/落窪 3」 ‖可能‖ ふける

噴く

※一※(自動詞) (1)風が動く。 風が通る。 《吹》「南から湿った風が~・く」「木枯らしが~・く」「涼しい風に~・かれる」 (2)内部から気体や液体が勢いよく出る。 「額から汗が~・き出る」「煮物が~・いて汁がこぼれる」 (3)物の表面に粉などが生ずる。 「白い粉が~・いた干し柿」「緑青(ロクシヨウ)が~・く」 ※二※(他動詞) (1)物に風を当てる。 また, そうして物を動かす。 「松林を~・く風」「疾き風吹て, 世界暗がりて舟を~・きもてありく/竹取」 (2)口をすぼめ, 物にむかって息を強く出す。 《吹》「蝋燭(ロウソク)の火を~・いて消す」「熱いお茶をふうふう~・いてさます」 (3)息で吹奏楽器を鳴らす。 《吹》「笛を~・く」「トランペットでマーチを~・く」「口笛を~・く」 (4)気体・液体・煙などを内部から勢いよく出す。 吹き出す。 「クジラが潮を~・く」「黒煙を~・き上げる桜島」「エンジンが過熱して火を~・く」 (5)草木が芽を出す。 「木々が芽を~・く」 (6)物がその表面に粉などを現し出す。 「干し柿が粉を~・く」 (7)事実を誇大に言ったり, ありもしない作り話をしたりする。 吹聴する。 また, 売り値を相場よりも高く言う。 ふっかける。 《吹》「自分の手柄を~・いてまわる」「日本人だと見りやあ百文の物を壱両ぐらいにやあ~・くだらうから/西洋道中膝栗毛(魯文)」 (8)ふいごなどで風を送って金属を精錬する。 「真金(マガネ)(=黄金)~・く丹生の真朱(マソホ)の色に出て/万葉 3560」 ‖可能‖ ふける ︱慣用︱ 羹(アツモノ)に懲りて膾(ナマス)を~・火を~・法螺(ホラ)を~・喇叭(ラツパ)を~/風が吹けば桶屋(オケヤ)が儲(モウ)かる 吹けば飛ぶよう 少しの風でも吹き飛んでしまいそうなほど貧弱なさま。 貫禄がないさま。 「~な安普請」