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Пов'язані слова

波間

(1)波と波との間。 なみあい。 「小舟が~に見え隠れする」 (2)波の絶え間。 「~もあらばよらむとぞ思ふ/拾遺(恋一)」

生身

現に生きているからだ。 神経も感情もはたらいている身。 いき身。

実り

(1)植物の実がなること。 実を結ぶこと。 収穫。 「~の秋」「米の~がいい」 (2)物事の成果があがること。 「~豊かな研究」

稔り

(1)植物の実がなること。 実を結ぶこと。 収穫。 「~の秋」「米の~がいい」 (2)物事の成果があがること。 「~豊かな研究」

御法

(1)仏法。 仏の教え。 (2)源氏物語の巻名。 第四〇帖。

美野里

茨城県中部, 東茨城郡の町。 東茨城台地にあり, 水戸街道の旧宿駅。

巳糊

巳の日に糊仕事をすること。 「身に糊をする(=ヤット暮ラシヲ立テル)」といって忌む。

なさります

(連語) 〔動詞「なさる」の連用形に助動詞「ます」の付いたもの。 近世江戸語〕 (1)「する」の尊敬語「なさる」を丁寧に言ったもの。 「かうにぎやかでは廻しをとりますから, やつぱり大見世に~まし/洒落本・遊僊窟烟之花」 (2)補助動詞的に用いられる。 「お」「ご」を冠した動詞の連用形または名詞に付いて, 尊敬の意を表す。 〔命令の言い方には「なさりまし」「なされませ」の二形がある〕

生成り

※一※ (名・形動) 未完成であること。 まだ十分になりきっていないこと。 また, そのさま。 そのようなものをもいう。 「~ナ鮨/日葡」 ※二※ (名) (1)なれ鮓(ズシ)の別名。 また, なれ鮓のまだ十分に熟していないもの。 なまなれ。 「~をつけける女ありけり/仮名草子・仁勢物語」 (2)能面の一。 女の怨霊に用いる。 角が生えかけた形で, 般若(ハンニヤ)になる以前のさまを表す。

慰み物

なぐさみの種となるもの。 また, なぐさみに使うもの。 「~として小鳥を飼う」

慰み者

一時のなぐさみにもてあそばれる者。 「~にされる」

波の華

(1)〔女房詞〕 塩。 食塩。 (2)紅藻類カクレイト目の海藻。 本州中部の潮干帯下部の岩上に着生。 藻体は扇状で扁平であるが, よく分枝する。 紅色で美しい。 (3)波のしぶきや泡を花にたとえた語。 「すぐる春しほのみつより船出して~をやさきに立つらむ/山家(夏)」 (4)北国の厳寒期, 岩場に砕け散った波が白い泡となり, 花のように舞い飛ぶのをたとえた語。 ﹝季﹞冬。

波の花

(1)〔女房詞〕 塩。 食塩。 (2)紅藻類カクレイト目の海藻。 本州中部の潮干帯下部の岩上に着生。 藻体は扇状で扁平であるが, よく分枝する。 紅色で美しい。 (3)波のしぶきや泡を花にたとえた語。 「すぐる春しほのみつより船出して~をやさきに立つらむ/山家(夏)」 (4)北国の厳寒期, 岩場に砕け散った波が白い泡となり, 花のように舞い飛ぶのをたとえた語。 ﹝季﹞冬。

薩摩守

狂言の一。 旅の僧が, 渡しで, 「薩摩守忠度(タダノリ)」と秀句を言って無賃で川を渡ろうとはかるが, 言い損なって失敗するというもの。

薩摩の守

(1)〔薩摩守平忠度(タイラノタダノリ)の名を「ただ乗り」にかけていう〕 無賃乗車。 また, それをする人。 「~を決め込む」 (2)狂言の一(別項参照)。

訛り

標準語・共通語とは異なる, ある地方に特有の発音。 「お国~」 <i>~は国の手形(テガタ)</i> 言葉のなまりを聞くと, その人の生まれ故郷がわかるということ。

生り

「生り節(ブシ)」の略。 ﹝季﹞夏。

鉛

炭素族元素の一。 元素記号 Pb 原子番号八二。 原子量二〇七・二。 方鉛鉱などとして産する。 有史以前から知られた, 青白色の軟らかい固体金属。 比重一一・三四(二〇度), 空気中では表面に丈夫な酸化皮膜をつくり安定。 鉛板・鉛管として用い, 蓄電池の電極・放射線遮蔽板などとする。 防食のためのめっき, また合金としてはんだ・易融合金などの材料にも用いる。 可溶性鉛化合物はすべて有毒。

丸呑み

(1)噛(カ)み砕かないでのみこむこと。 「ヘビがカエルを~(に)する」 (2)内容を理解しないでそのまま信じたり暗記したりすること。 うのみ。 「本に書いてあることを~(に)する」 (3)要求などをすべて受け入れること。 「要求を~する」

円鑿

丸い穴をあけるのに用いる, 刃の丸い鑿。 → 鑿