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Деталі слова

まりゑ

^ まりゑ (2014年11月17日). “【予告】ドラマ『坂道の家』”. まりゑオフィシャルブログ「Marmelo」. 2014年12月7日閲覧。 ^ まりゑ (2017年4月8日). “【ご報告】”. まりゑ official blog「綴る」. 2017年8月27日閲覧。

Пов'язані слова

まり

(連語) 〔「まれ」の転。 中世語〕 …であろうと。 …でも。 多く「でまり」の形で用いられる。 「何と~立身せうと思うたこは物ぢやほどに/蒙求抄 5」

鞠

(1)スポーツや遊びに用いる球。 ゴム・皮・布などで作り, よく弾む。 ボール。 「~つき」 (2)「蹴鞠(ケマリ)」に同じ。 「さまあしけれど~もをかし/枕草子215」

毬

(1)スポーツや遊びに用いる球。 ゴム・皮・布などで作り, よく弾む。 ボール。 「~つき」 (2)「蹴鞠(ケマリ)」に同じ。 「さまあしけれど~もをかし/枕草子215」

鋺

土や金属で作った酒や水を盛る器。 もい。 「捧げたる~の水, 溢(ア)れて腕(タブサ)に凝りぬ/日本書紀(允恭訓)」

余

〔「あまり」の「あ」の脱落した形〕 数量を表す語に付いて, それよりいくらか多い意を表す。 「ななつぎの御代にまわへる百(モモチ)~十の翁の舞ひ奉る/続後紀(承和一二)」

椀

土や金属で作った酒や水を盛る器。 もい。 「捧げたる~の水, 溢(ア)れて腕(タブサ)に凝りぬ/日本書紀(允恭訓)」

決(ま)り

(1)物事のおさまり。 結末。 決着。 「懸案に~をつける」 (2)きめられた事柄。 定め。 規定。 「~を破る」「~どおり」 (3)いつものこと。 おさだまり。 また, いつものこととしてきまっていること。 定例。 「お~の説教」「朝の体操が我が家の~」「~を云つて居るぜ。 戯けるな/真景累ヶ淵(円朝)」 (4)江戸時代, 明和・安永(1764-1781)頃の流行語。 物事が思いどおりに運んだ意を表す語。 「おお, ~, 粋め/洒落本・辰巳之園」 (5)遊里で, 客と遊女が恋仲になること。 また, その間柄。 「おらいさんはきつい~さ/洒落本・登美賀遠佳」 <i>~が良・い</i> (1)他に対して面目が立つさまだ。 (2)きちんと整っている。 ⇔ きまりが悪い <i>~が悪・い</i> (1)他に対して面目が立たない。 恥ずかしい。 (2)きちんと整っていない。 しまりがつかない。 ⇔ きまりが良い

極り

(1)物事のおさまり。 結末。 決着。 「懸案に~をつける」 (2)きめられた事柄。 定め。 規定。 「~を破る」「~どおり」 (3)いつものこと。 おさだまり。 また, いつものこととしてきまっていること。 定例。 「お~の説教」「朝の体操が我が家の~」「~を云つて居るぜ。 戯けるな/真景累ヶ淵(円朝)」 (4)江戸時代, 明和・安永(1764-1781)頃の流行語。 物事が思いどおりに運んだ意を表す語。 「おお, ~, 粋め/洒落本・辰巳之園」 (5)遊里で, 客と遊女が恋仲になること。 また, その間柄。 「おらいさんはきつい~さ/洒落本・登美賀遠佳」 <i>~が良・い</i> (1)他に対して面目が立つさまだ。 (2)きちんと整っている。 ⇔ きまりが悪い <i>~が悪・い</i> (1)他に対して面目が立たない。 恥ずかしい。 (2)きちんと整っていない。 しまりがつかない。 ⇔ きまりが良い

余り

※一※ (名) (1) (ア)余ったもの。 残り。 「三人で分けると~が出る」「~の毛糸で手袋を編む」(イ)割り算で, 割り切れずに残った部分。 残り。 剰余。 (2) (「…のあまり」の形で副詞的に用いる)ある事の程度がはなはだしいために別の事態を引き起こすこと。 「驚きの~口もきけない」「感激の~泣き出した」 ※二※ (形動) (1)程度がはなはだしいさま。 並はずれているさま。 「~の寒さに震えあがった」「~に静かなのでかえって眠れない」「色あひ, ~なるまで匂ひて/源氏(宿木)」 (2)程度がはなはだしくひどいさま。 あんまり。 「~な仕打ちだと思いませんか」 ※三※ (副) (1)程度がはなはだしいさま。 常識や予想を超えているさま。 あんまり。 「~食べると毒だよ」 (2)(下に打ち消しの語を伴って)程度が予想ほどではないさま。 さほど。 大して。 あんまり。 「~行きたくない」「~良い出来ではない」 ※四※ (接尾) (1)数量を表す語に付いて, それより幾分多いことを表す。 「出席は一〇人~」 (2)数詞と数詞の間に入れて用いて, あとにくる数だけ余分に加わることを表す。 「しはすの二〇日(ハツカ)~ひとひの戌の時に/土左」 <i>~と言えば</i> あまりにも。 度を超えてひどいさまにいう。 「~あまりの仕打ち」 <i>~物((アマリモノ))に福あり</i> 人の残したもの, 最後に残ったものに意外にいいことがある。 残り物には福がある。

交じり

(1)まじること。 また, まじっていること。 「白髪~」「小雨~」「鼻歌~」 (2)水分を非常に多くした粥(カユ)。 おまじり。

雑じり

(1)まじること。 また, まじっていること。 「白髪~」「小雨~」「鼻歌~」 (2)水分を非常に多くした粥(カユ)。 おまじり。

護り

(1)守ること。 防備。 「~を固める」 (2)神の加護。 また, 守り神。 (3)守り札。 また, 守り袋。 お守り。 (4)紋章の一。 護符をかたどったもの。

混じり

(1)まじること。 また, まじっていること。 「白髪~」「小雨~」「鼻歌~」 (2)水分を非常に多くした粥(カユ)。 おまじり。

目尻

(1)めじり。 まなじり。 「額いたう晴れたる人の, ~いたうひきく/紫式部日記」 (2)目つき。 「~, 労々じげに煩はし/狭衣 3」

眦

(1)めじり。 まなじり。 「額いたう晴れたる人の, ~いたうひきく/紫式部日記」 (2)目つき。 「~, 労々じげに煩はし/狭衣 3」

茉莉

「茉莉花」に同じ。

守り

(1)守ること。 防備。 「~を固める」 (2)神の加護。 また, 守り神。 (3)守り札。 また, 守り袋。 お守り。 (4)紋章の一。 護符をかたどったもの。

蹴鞠

鹿革のまりを地上に落とさぬように足でけって次々に渡す遊び。 四隅に桜・柳・松・楓などを植えた懸(カカ)り, または鞠壺(キクツボ)と呼ばれる専用の庭で行われた。 中国から伝来し, 平安貴族の間に盛んに行われ, 平安末期には飛鳥井・難波の二つの師範家もできた。 まりけ。 まり。 しゅうきく。

勾り

〔動詞「曲がる」の連用形から〕 (1)曲がっていること。 また, 曲がり具合。 「~をなおす」「道ノ~/日葡」 (2)「曲がり金」の略。 (3)馬の手綱の真ん中。 「手綱の~をづんと切られて/太平記 31」