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耳環

耳たぶにつける装身具。 イヤリング。 耳かざり。 耳環(ジカン)。

三輪

奈良県桜井市の地名。 三輪山の西麓にあり, 大神(オオミワ)神社の鳥居前町として発展。

神酒

神にささげる酒。 みき。 「泣沢の神社(モリ)に~据ゑ祈れども/万葉202」

御酒

神にささげる酒。 みき。 「泣沢の神社(モリ)に~据ゑ祈れども/万葉202」

簑

雨具の一。 茅(カヤ)・菅(スゲ)などを編んで作り, 肩に羽織って用いる。

三幅

(1)並幅の布を三枚合わせた幅。 また, その幅の布。 (2)「三幅布団」の略。

三布

(1)並幅の布を三枚合わせた幅。 また, その幅の布。 (2)「三幅布団」の略。

美濃

(1)旧国名の一。 岐阜県の中部・南部に相当。 濃州。 (2)岐阜県中南部の市。 もと城下町。 長良川の谷口集落から発達。 美濃紙の産地。 (3)「美濃紙」の略。

蓑

雨具の一。 茅(カヤ)・菅(スゲ)などを編んで作り, 肩に羽織って用いる。

呑み

(1)(酒を)飲むこと。 「~に行く」 (2)「飲み口」の略。 (3)「呑み行為(コウイ)」の略。

のみ

(副助) 体言, 活用語の連体形, 一部の助詞などに接続する。 古くは, 活用語の連用形, 副詞などにも接続する。 (1)他を排除して, ある事柄だけに限定する意を表す。 (ア)「学歴~がはばをきかす時代は過ぎた」「あの人のおもかげが夢に~見られて, いつまでも忘れられない」「事に触れて, 数知らず苦しき事~まされば, いといたう思ひわびたるを/源氏(桐壺)」(イ)「のみならず(また)」の形で慣用的に用いられる。 「経理があいまいである~ならず, 不正出費もかなりあるようだ」 (2)(文末に終助詞的に用いられて)それ以外に致しようがないというような意を込めて, 強く言い切る。 「なんとかしてこの苦境を逃れようと, ただあせる~」 (3)ある事柄を取り出して強調する意を表す。 「世の中はかく~ならし犬じもの道に伏してや命過ぎなむ/万葉 886」「御胸~つとふたがりてつゆまどろまれず/源氏(桐壺)」 〔(1)語源は「の身」で, 「…それ自身」と強調するのが原義といわれる。 (2)(1)は漢文における文末助辞「耳」の訓読から生じた用法。 (3)現代語では主として書き言葉に用いられ, これに相当する助詞としては, 一般に「だけ」「ばかり」の語が用いられる〕

蚤

隠翅目に属する昆虫の総称。 体長1~3ミリメートルで, 雌は雄よりも大形。 左右に扁平で褐色。 はねをもたず, 一対の単眼のみで複眼をもたない。 後肢は発達してよくはねる。 雌雄ともに吸血性で, 哺乳類や鳥類に寄生するほか, ネズミからペスト・発疹熱を媒介する種類もいる。 世界に約二〇〇〇種が知られる。 ﹝季﹞夏。 <i>~の息も天に上がる</i> 小さな者や取るに足らない者でも, 一途に努力すれば望みはかなえられるということのたとえ。 蟻(アリ)の思いも天に届く。 <i>~の夫婦(フウフ)</i> 〔蚤は雌のほうが雄より大きいのでいう〕 妻が夫より大柄な夫婦。

鑿

木材や石材に穴をあけたり溝を掘ったりするのに用いる工具。 柄を槌(ツチ)で打ったり手で押したりして使う。 <i>~と言えば槌(ツチ)</i> 鑿が必要だと言えば, ともに使うはずの槌まで用意してくれることから, 万事に気が利くことのたとえ。

飲み

(1)(酒を)飲むこと。 「~に行く」 (2)「飲み口」の略。 (3)「呑み行為(コウイ)」の略。

斎宮

「いつきのみや{(1)(2)}」に同じ。 「~を五十鈴の川上に興(タ)つ/日本書紀(垂仁訓)」

野分き

〔野の草を吹き分ける風, の意〕 (1)二百十日, 二百二十日前後に吹く暴風。 台風。 あるいはその余波の風。 また, 秋から初冬にかけて吹く強い風。 のわけ。 のわきのかぜ。 ﹝季﹞秋。 《吹飛ばす石は浅間の~かな/芭蕉》 (2)源氏物語の巻名。 第二八帖。

わいの

(連語) 〔終助詞「わい」に間投助詞「の」の付いたもの。 近世語〕 文末にあって, 詠嘆をこめた確認を表す。 「わい」に, さらに念を押す気持ちが加わった言い方。 「おおといへば弟が首が御座らぬ~/浄瑠璃・宵庚申(上)」

飲(み)水

飲料にする水。 飲用水。

身縄

和船の帆を上げ下げするための綱。 一端を帆桁(ホゲタ)の中央につけ, 帆柱先端の滑車を通して船尾にとって固定する。

水縄

和船の帆を上げ下げするための綱。 一端を帆桁(ホゲタ)の中央につけ, 帆柱先端の滑車を通して船尾にとって固定する。