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鉄面

武具の一。 顔面を防ぐのに用いる。 顔面全部を覆うものを面頬(メンボオ), 目の下を覆うものを半頬(ハンボオ), 頤(オトガイ)に当てるものを猿頬(サルボオ)という。

要

(1)物事の最も大切な点や事柄, また人物。 要点。 「チームの~」「肝心~のところで失敗する」 (2)扇の骨を留めるのに用いる釘。 また, 扇のその場所。 (3)「要黐(カナメモチ)」の略。

金屋

大鍛冶(オオカジ)(製鉄)・小鍛冶(刀鍛冶)・鋳物師(イモジ)など, 鉄を主とした金属加工業の作業場。 またこれら職人の総称。

花菖蒲

(1)アヤメの別名。 ﹝季﹞夏。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は白, 裏は萌黄(モエギ)。 夏着用する。

止め

やめること。 中止。 とりやめ。 「きりのよいところで~にする」

已め

やめること。 中止。 とりやめ。 「きりのよいところで~にする」

しめやか

(形動) 〔動詞「しみる(浸)」と同源〕 (1)ひっそりとしてもの静かなさま。 「~に雨が降る」 (2)気分が沈んで悲しげなさま。 「~に葬儀が執り行われた」 (3)しんみりしたさま。 しみじみとしたさま。 「~なる御物語のついでに/源氏(薄雲)」 (4)(女性の容姿などが)しとやかなさま。 「いと, こめかしう, ~に美しきさまし給へり/源氏(乙女)」 ﹛派生﹜~さ(名)

斜め

〔「なのめ(斜)」の転〕 (1)(水平・垂直などの方向に対し)傾いている・こと(さま)。 はす。 「~の線」「道を~に横切る」「板を~に立てかける」「日が~にさす」 (2)(まっすぐな位置に対し)横にすこしずれている・こと(さま)。 「~うしろ」「~上」「~向かいの家」 (3)(人の気持ちなどが)普通とは違っている・こと(さま)。 また, わるいこと。 「世間を~に見る」「~に構える」「ご機嫌~」 (4)時刻などが半ばを過ぎて終わりに近いこと。 「申(サル)の~に湯井の浜に落ちつきぬ/海道記」 (5)(「ななめならず」と同義に用いて)ひととおりでないさま。 はなはだしいさま。 「~によろこうで/幸若・和田宴」 <i>~ならず</i> ひととおりでない。 はなはだしい。 なのめならず。 「文角も~ず喜び/こがね丸(小波)」

無礼

〔形容詞「なめし」の語幹から〕 無礼なさま。 「されど~なる言葉を咎め玉はず/うたかたの記(鴎外)」

嘗め

(1)なめること。 「ひと~なめてみる」 (2)貴人に薬を勧めるとき, あらかじめなめて毒味をすること。 また, その役。 「両宮の~にはおもと薬師一人参るなり/建武年中行事」

縵面

銭(ゼニ)の裏の, 文字がなくてなめらかな面。 ⇔ 形 [俚言集覧]

滑

(1)(登山用語)平滑な岩の上を少量の水が流れている所。 (2)なめらかなこと。 また, ぬるぬるしたもの。 「葛の根を舂(ツ)き, その汁の~を取りて/古事記(中訓)」

白痢

「びゃくり(白痢)」に同じ。 [和名抄]

肝腎要

〔「肝心」を強調した語〕 特に大切である・こと(さま)。 「~のご本人が欠席してしまった」

肝心要

〔「肝心」を強調した語〕 特に大切である・こと(さま)。 「~のご本人が欠席してしまった」

納屋

(1)別棟に設けた物置用の小屋。 特に農家で, 収穫物・農機具などを納める建物。 (2)漁村で漁網・舟などの保管あるいは漁師の起居のために海岸に設けた小屋。 (3)中世後期, 海産物およびその加工品を収蔵するために港町に設けられた倉庫。 → 納屋衆 (4)近世, 河岸(カシ)に建てられた商人の商品保管用倉庫。

魚屋

さかな屋。 [俚言集覧]

やな

(連語) 〔間投助詞「や」に間投助詞「な」の付いたもの〕 体言および活用語の終止形に付いて, 詠嘆の意を表す。 「よからずの右近がさま~/源氏(浮舟)」「よよと泣きければ, うたてし~/宇治拾遺 1」 〔現代語でも, 時に文語的表現として, 「悲し~」などと用いることがある〕

梁

川の瀬を両岸より杭・竹・石などでせき, 一か所をあけてそこに簀(ス)を張り, 流れを上り下る魚をその上で捕らえる仕掛け。 ﹝季﹞夏。 <i>~を打・つ</i> 梁を仕掛ける。

簗

川の瀬を両岸より杭・竹・石などでせき, 一か所をあけてそこに簀(ス)を張り, 流れを上り下る魚をその上で捕らえる仕掛け。 ﹝季﹞夏。 <i>~を打・つ</i> 梁を仕掛ける。