Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

よしもとファンダンゴ

株式会社よしもとファンダンゴは、かつて存在した吉本興業の子会社。吉本興業とKDDIによる合弁で2000年1月に設立された株式会社ファンダンゴをその前身として、ブロードバンドや携帯電話向けのエンターテインメントコンテンツの制作・配信、ブログサービス「ラフブロ」の運営を主な業務としていた。 過去にはCSでのスカイパーフェクTV

Пов'язані слова

ファンダンゴ

〖(スペイン) fandango〗 スペインのアンダルシア地方の舞踊およびその舞曲。 三拍子または六拍子の速い舞踏で, 二人で踊る野性的なもの。

霜夜

霜の降りる寒い夜。 ﹝季﹞冬。 《我骨のふとんにさはる~かな/蕪村》

百世

多くの歳月。 長い年月。 「山高く川の瀬清し~まで神しみ行かむ大宮所/万葉 1052」

百夜

百の夜。 多くの夜。 「思ひきや榻(シジ)のはしがきかきつめて~も同じまろ寝せむとは/千載(恋二)」

百代

多くの歳月。 長い年月。 「山高く川の瀬清し~まで神しみ行かむ大宮所/万葉 1052」

四方

(1)東西南北。 前後左右。 しほう。 「~を見わたす」 (2)あちらこちら。 諸方。 「~の山々」

よも

(副) (下に打ち消しの語を伴って)まさか。 よもや。 「手前ばかりでは~あるまい/怪談牡丹灯籠(円朝)」

細枝

枝の茂った若い木立。 [和名抄]

葼

枝の茂った若い木立。 [和名抄]

楉

枝の茂った若い木立。 [和名抄]

楚

刑罰の用具。 罪人をむち打つための, 細い木の枝で作ったむち・つえ。 「~取る里長(サトオサ)が声は寝屋処まで来立ち呼ばひぬ/万葉 892」

灯

(1)「ともしび(灯)」に同じ。 とぼし。 (2)(「照射」と書く)夏山の狩りで, 夜, 松明(タイマツ)などをともして, それに近寄る鹿を射ること。 また, その松明。

笞

刑罰の用具。 罪人をむち打つための, 細い木の枝で作ったむち・つえ。 「~取る里長(サトオサ)が声は寝屋処まで来立ち呼ばひぬ/万葉 892」

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

葦鴨

カモ目カモ科の水鳥。 全長約46センチメートル。 雄は頭部の金属光沢のある黒色の羽毛と翼の三列風切羽が長くのびて美しい。 雌は地味な褐色。 アジア東北部に分布。 日本では北海道で繁殖。 冬は本州以南の各地や台湾に渡る。 ミノガモ。 ミノヨシ。

四方八方

しほうはっぽう。 諸方。 「名~に流しけり/日本書紀(欽明訓)」

最も

※一※ (形動ナリ) 「もっとも(尤){※一※}」に同じ。 「御らんぜむに~なりけり/蜻蛉(下)」 ※二※ (副) なににもまして。 最も。 「此の事~歎くべし/今昔 4」

尤も

※一※ (形動ナリ) 「もっとも(尤){※一※}」に同じ。 「御らんぜむに~なりけり/蜻蛉(下)」 ※二※ (副) なににもまして。 最も。 「此の事~歎くべし/今昔 4」

樋

「とい(樋)」の転。