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Словник

Пов'язані слова

ぱくぱく

(副) (1)口を何度もあけたり閉じたりするさま。 「金魚が口を~(と)させる」 (2)物を盛んに食べるさま。 「~(と)食べる」 (3)物の合わせ目などが開いたり閉じたりするさま。 「靴が~する」

童

〔「わらわ(童)」の転〕 (1)子供。 「傘を…地上に廻して来る~もあれば/田舎教師(花袋)」 (2)子供や男性をののしっていう語。 「小~」「音に聞く不敵の~よな/浄瑠璃・関八州繋馬」 (3)年少の奉公人。 「能登殿ノ~菊王トユウモノ/天草本平家 4」

輪っぱ

(1)俗に, 輪, 輪の形のものをいう。 わっか。 (2)曲げ物の弁当箱。 めっぱ。 めんぱ。

ぱんぱん

(副) (1)物をたたいたりする音を表す語。 (2)物が続けて破裂する音を表す語。 (3)物がはりさけそうなほどふくらんでいるさま。 「腹が~にふくれる」

小童

〔「こわらわ」の転〕 子供や若年の人をののしっていう語。 「~にしてやられた」「この~め」

心拍

心臓の鼓動。 「~数」

建白

(1)政府・上役などに自分の意見を公的に申し立てること。 「政府に~する」 (2)「建白書」の略。

緊迫

緊張した状態になること。 非常に差しせまっていること。 「~した情勢」

船舶

ふね。 人や財貨をのせて水上を航行する乗り物。 商法上では, 商行為をなす目的で航海の用に供せられる船で, 櫓櫂(ロカイ)船以外のもの。

関白

〔漢書(霍光伝)「諸事皆先関白光, 然後奏御天子」より。 近世まで「かんばく」〕 ※一※ (1)成人後の天皇を助けて政務をつかさどった重職。 関白は, 天子の政務に関(アズカ)り白(モウ)すの義で, 平安中期, 藤原基経をこの任にあてたのに始まる。 次第にその職名となり, 天皇が幼少の時は摂政, 成人後は関白を任ずる慣例となった。 藤原氏がその地位を独占し, 例外は豊臣秀吉・秀次の二人のみ。 一の人。 唐名を執柄(シツペイ)・博陸(ハクロク)。 → 摂政 (2)天子の政務にあずかって, 意見を申し上げること。 (3)威力・権力が強く, いばっていること。 「亭主~」 ※二※特に, 豊臣秀吉のこと。

蛋白

(1)卵の白身。 卵白(ランパク)。 (2)「蛋白質」の略。

阡陌

(1)南北に通ずる道と東西に通ずる道。 (2)道路の交差している所。 [日葡]

浅薄

知識や考えなどが浅く薄っぺらな・こと(さま)。 あさはか。 「~な知識をふりまわす」 ﹛派生﹜~さ(名)

槙柏

ヒノキ科の常緑低木。 イブキの変種で, 高さ約40センチメートル。 よく分枝し, 鱗片葉または針形葉を密につける。 雌雄同株。 球果は青黒色。 鱗片葉をつける古木を盆栽として珍重する。 深山柏槙(ミヤマビヤクシン)。

魂魄

〔魂は精神を, 魄は肉体をつかさどるたましい〕 死者のたましい。 霊魂。

金箔

〔古くは「きんばく」〕 金を打って紙のように薄く延ばしたもの。 <i>~が付・く</i> (1)位や肩書きがつく。 (2)外見的に値打ちが高まる。 箔がつく。 <i>~が剥(ハ)・げる</i> 表面の飾りがとれて, 隠れていた本性が現れる。 めっきがはげる。

万博

万国博覧会の略。

巻柏

イワヒバの漢名。

心搏

心臓の鼓動。 「~数」

淡白

(1)物の感じ・味などが, あっさりしている・こと(さま)。 ⇔ 濃厚 「~な味を好む」 (2)物事にこだわらず, さっぱりしている・こと(さま)。 「~な人柄」「金銭に~な人」「生来~にして心に思ふ所あれば之を言ざるを得ず/花柳春話(純一郎)」 ﹛派生﹜~さ(名)