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Деталі слова

わーすたBEST

Disc 1. いぬねこ。青春真っ盛り 作詞:鈴木まなか、作曲:鈴木まなか・Hiroki Sagawa・サイトウリョースケ、編曲:鈴木まなか・Hiroki Sagawa インディーズ時代のミニアルバム「いぬねこ。青春真っ盛り」のリードトラック。 うるとらみらくるくるふぁいなるアルティメットチョコびーむ

Пов'язані слова

坐す

※一※ (動サ四) (1)〔「おはす」の転〕 「ある」「来る」などの尊敬語。 「おはす」に比べて敬意は低い。 おいでになる。 来られる。 「あの上手のぬしが~・したなどといはば/狂言六義・塗師」 (2)(補助動詞) 形容詞・形容動詞の連用形および断定の助動詞「なり」の連用形「に」, または, それらに接続助詞「て」を添えたものに付く。 叙述の意を添える「ある」を軽く敬っていう。 …であられる。 「鼓にても~・せ, 銅拍子にても~・せ, 義仲が申したる旨を院に申されねばこそ/平家(四・延慶本)」 ※二※ (動サ下二) {※一※}に同じ。 「藤右馬の允は~・するか/狂言・粟田口(虎寛本)」

座す

※一※ (動サ四) (1)〔「おはす」の転〕 「ある」「来る」などの尊敬語。 「おはす」に比べて敬意は低い。 おいでになる。 来られる。 「あの上手のぬしが~・したなどといはば/狂言六義・塗師」 (2)(補助動詞) 形容詞・形容動詞の連用形および断定の助動詞「なり」の連用形「に」, または, それらに接続助詞「て」を添えたものに付く。 叙述の意を添える「ある」を軽く敬っていう。 …であられる。 「鼓にても~・せ, 銅拍子にても~・せ, 義仲が申したる旨を院に申されねばこそ/平家(四・延慶本)」 ※二※ (動サ下二) {※一※}に同じ。 「藤右馬の允は~・するか/狂言・粟田口(虎寛本)」

諏訪

長野県中部, 諏訪盆地の中心都市。 近世, 諏訪氏の城下町, 甲州街道の宿場町。 精密工業が盛ん。 また, 諏訪湖畔に臨む観光地・温泉地。

諏訪

姓氏の一。 古代から信濃国一の宮諏訪神社の大祝家。 鎌倉期は御家人・得宗被官として権勢をふるった。 戦国時代は小笠原氏・武田氏と争い, 一時武田信玄に滅ぼされるが, 武田氏滅亡後復活。 江戸期に諏訪郡高島に封ぜられた。

すわ

(感) (1)突然の出来事などに驚いて発する語。 「~一大事」 (2)他人の注意を喚起する語。 「~見給へとて, 古狸をなげ出(イダ)したりけり/著聞 17」

すたすた

(副) (1)わき目もふらず, どんどん歩くさま。 さっさと。 「~(と)歩く」 (2)はあはあと息ぜわしいさま。 はあはあ。 「杖を力に息~/浄瑠璃・伊賀越道中双六」

撓

※一※ (名) (1)山の尾根の低くくぼんだ所。 鞍部(アンブ)。 「山の~より御船を引き越して逃げ上り/古事記(中)」 (2)髪が枕などでおされて癖のつくこと。 「ただ大殿ごもりなば, 御髪に~付きなむず/宇津保(蔵開中)」 ※二※ (形動ナリ) たわむさま。 たわわ。 「深山には嵐やいたく吹きぬらむ網代も~に紅葉つもれり/詞花(冬)」

海

うみ。 「~の底沖つ深江の/万葉 813」

腸

内臓。 はらわた。 「魚の~」

綿

(1)アオイ科ワタ属の植物の総称。 一年草または木本性植物で, 約四〇種がある。 繊維作物として熱帯から温帯にかけて広く栽培される。 葉は掌状に三~五裂。 花は大形の五弁花で, 黄・白・紅など。 果実は卵形で, 熟すと裂開して, 長い綿毛のある種子を出す。 綿毛は, 紡績原料や脱脂綿・詰め綿の原料にされる。 種子からは綿実油(メンジツユ)をとる。 リクチメン・アジアメン・カイトウメン・ナンキンメンなどが代表種。 木綿(キワタ)。 草綿(ワタ)。 ﹝季﹞秋。 〔「綿の花」は ﹝季﹞夏〕 (2)ワタの実や蚕の繭などから製した繊維のかたまり。 古くは絹綿・真綿をさし, 木綿が普及して後は木綿綿をさすことが多い。 現在は, 化学繊維からも製する。 ﹝季﹞冬。 《~を干す寂光院を垣間見ぬ/虚子》 <i>~のように疲(ツカ)・れる</i> 非常に疲れてくたくたになるさまをいう。 「全身~・れる」

棉

(1)アオイ科ワタ属の植物の総称。 一年草または木本性植物で, 約四〇種がある。 繊維作物として熱帯から温帯にかけて広く栽培される。 葉は掌状に三~五裂。 花は大形の五弁花で, 黄・白・紅など。 果実は卵形で, 熟すと裂開して, 長い綿毛のある種子を出す。 綿毛は, 紡績原料や脱脂綿・詰め綿の原料にされる。 種子からは綿実油(メンジツユ)をとる。 リクチメン・アジアメン・カイトウメン・ナンキンメンなどが代表種。 木綿(キワタ)。 草綿(ワタ)。 ﹝季﹞秋。 〔「綿の花」は ﹝季﹞夏〕 (2)ワタの実や蚕の繭などから製した繊維のかたまり。 古くは絹綿・真綿をさし, 木綿が普及して後は木綿綿をさすことが多い。 現在は, 化学繊維からも製する。 ﹝季﹞冬。 《~を干す寂光院を垣間見ぬ/虚子》 <i>~のように疲(ツカ)・れる</i> 非常に疲れてくたくたになるさまをいう。 「全身~・れる」

楚

〔「ずわい」とも〕 「すわえ」の転。 [日葡]

楚

〔後世「ずわえ」とも〕 (1)細く, まっすぐな若枝。 すわい。 「梅の~に巻数付けて/盛衰記28」 (2)刑罰に用いる, むち。 しもと。 「門いづる時ひと~あてたらうに/平家 8」

杪

〔後世「ずわえ」とも〕 (1)細く, まっすぐな若枝。 すわい。 「梅の~に巻数付けて/盛衰記28」 (2)刑罰に用いる, むち。 しもと。 「門いづる時ひと~あてたらうに/平家 8」

回す

(1)物体がある点や軸を中心に回転するようにする。 〔回転運動の軸と物体の中心とが離れている場合は「回らせる」と言う〕 「ラジオのつまみを~・す」「こまを~・す」「暑いので扇風機を~・す」「舟を海中にまかり入りぬべく吹き~・して/竹取」 (2)物のまわりを囲むようにさせる。 「ロープを二重に~・す」「石塀を~・したお屋敷」 (3)順に移動させる。 次に送る。 「伝票を経理部へ~・す」「奉賀帳を~・す」「回文ヲ~・ス/日葡」 (4)別の所に移す。 必要な所にさし向ける。 「大阪支店の在庫を~・してもらう」「車を玄関へ~・してくれ」「忙しいので五人ほど~・してほしい」 (5)ある立場・位置をとらせる。 「補欠に~・す」「敵に~・す」「向こうに~・す」 (6)はたらきが及ぶようにする。 「手を~・す」 (7)資金を運用する。 「一〇〇〇万円を年六パーセントで~・す」 (8)他人を, 自分の意のままに従わせる。 「親父さま, うちの今(イマ)(=妾ノ名)めに~・されて/浄瑠璃・卯月の潤色(中)」 (9)動詞の連用形に付いて, 複合動詞をつくる。 (ア)すみずみまで…する, 順々に…するなどの意を表す。 「ながめ~・す」「思い~・す」「使い~・す」(イ)さんざん…するの意を表す。 「女を追い~・す」「刑事につけ~・された」「機械をいじくり~・す」(ウ)意のままに, または巧みに…するの意を表す。 「家計を~・す」 〔「回る」に対する他動詞〕 ‖可能‖ まわせる ︱慣用︱ 気を~・手を~・向こうに~・目を~

沸かす

(1)水などの液体を熱して熱くする。 また, 煮え立たせる。 「風呂を~・す」「お湯を~・す」 (2)熱狂させる。 夢中にさせる。 「観衆を~・す大接戦」 (3)金属を熱して溶かす。 「カネヲ~・ス/ヘボン(三版)」 (4)発酵させる。 「大御酒(オオミキ)~・せ, まゆとじめ/催馬楽」 〔「わく」に対する他動詞〕 ‖可能‖ わかせる

湧かす

〔「沸かす」と同源〕 (1)虫などが発生するにまかせる。 「ごみ箱にうじ虫を~・す」 (2)わき出るようにする。 「水をも~・し出して/撰集抄 7」

会(わ)す

※一※ (動サ五[四]) 〔「あわす(合)」と同源〕 「会わせる」に同じ。 「人と顔を~・さないようにする」 ※二※ (動サ下二) ⇒ あわせる

遭(わ)す

※一※ (動サ五[四]) 〔「あわす(合)」と同源〕 「会わせる」に同じ。 「人と顔を~・さないようにする」 ※二※ (動サ下二) ⇒ あわせる