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Словник

Деталі слова

ウィンクでさよなら

ウィンクでさよならは、日本の歌手である沢田研二の16枚目のシングルである。 1976年5月1日にポリドール・レコードより発売された。 作詞は「あの日にかえりたい」が大ヒットした直後の荒井由実、作曲は加瀬邦彦である。ちなみに荒井(のちの松任谷)は2年後の1978年、沢田とTV番組『ミュージックフェア』

Пов'язані слова

ならでは

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の未然形「なら」に接続助詞「で」, 係助詞「は」の付いたもの〕 (多く下に打ち消しの言い方を伴って)…でなくては。 …でなければ。 …以外には。 「日本~の風習」「かかるついで~え立ち寄らじ/源氏(蓬生)」「木の葉に埋もるる懸樋(カケヒ)の雫~, つゆおとなふものなし/徒然 11」 〔現代語では若干の慣用的な言い方として用いられるだけである〕

でら

(連語) ⇒ てら(連語)

なよなよ

(副) (多く「と」を伴って)しなやかで弱々しいさま。 また, しなやかにたわむれるさま。 「~(と)した男」「萩, …朝露にぬれて~とひろごりふしたる/枕草子 67」

更なる

〔文語形容動詞「さら(更)なり」の連体形から〕 今以上の。 いっそうの。 「~ご支援をお願いいたします」

七夜

(1)七日間の夜。 七晩。 (2)「おしちや」に同じ。

横手

両手を左右に開いて打ち合わせること。 <i>~を打・つ</i> 物に感じ入り, または思い当たったときなどに, われ知らず両手を打ち合わす。 「九平次~・ち, なる程判はおれが判/浄瑠璃・曾根崎心中」

直会殿

神社で, 神官が集まって直会を行う所。 解斎殿(ゲサイデン)。

出店

〔「でたな」とも〕 でみせ。 支店。 「わたくしことは京都の~に居り/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」

出端

〔「ではな」とも〕 (1)出たばかりの時。 でぎわ。 (2)物事を始めてすぐ。 始まったばかりの, 勢いの盛んな時期。 「新五郎は二十一歳で, 誠に何うも水の~でごさいます/真景累ヶ淵(円朝)」 (3)「出花(デバナ)」に同じ。 <i>~を折・る</i> 機先を制して妨げる。 意気込んで始めたところをじゃまする。 でばなをくじく。 <i>~を挫(クジ)・く</i> 「出端を折る」に同じ。

ないで

(連語) 〔近世初期から関東方言に用いられ, 江戸語以降広く用いられるようになった。 江戸語でのくだけた言い方では「ねえで」となる〕 動詞および動詞型活用の助動詞の未然形に接続する。 (1)打ち消しの意味で下に続ける。 「勉強もし~, 遊んでばかりいる」「他(ヒト)の気も知らねえで, まことに憎いよ/人情本・辰巳園(初)」 (2)「ないでは」「ないでも」の形で, 打ち消しの条件を表す。 「なければ」「なくても」の意。 「こっぴどい目にあわさ~はおかないぞ」「傘を持って行か~も大丈夫だろう」 (3)文末にあって, 婉曲的に禁止の意を表す。 「もうどこにも行か~」「やたらにお金を持ち出さ~ね」 (4)「いい」「くれ」「ほしい」などの補助動詞・補助形容詞を後ろに伴って用いられる。 「今日は出かけ~くれ」「もうそんな所へは行か~ほしい」 〔(1)この語の成立については, 打ち消しの助動詞「ない」に接続助詞「で」, あるいは断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたもの, 打ち消しの助動詞「ない」と打ち消しの接続助詞「いで」とが交錯してできたものなど, 諸説があって, まだ確定していない。 (2)この語を一語とみて, 打ち消しの助動詞「ない」の連用形とするもの, 接続助詞とするもの, などの説もある〕

出鼻

〔「ではな」とも〕 (1)出たばかりの時。 でぎわ。 (2)物事を始めてすぐ。 始まったばかりの, 勢いの盛んな時期。 「新五郎は二十一歳で, 誠に何うも水の~でごさいます/真景累ヶ淵(円朝)」 (3)「出花(デバナ)」に同じ。 <i>~を折・る</i> 機先を制して妨げる。 意気込んで始めたところをじゃまする。 でばなをくじく。 <i>~を挫(クジ)・く</i> 「出端を折る」に同じ。

出花

(1)番茶・煎茶などの, 最初の一煎。 「鬼も十八, 番茶も~」 (2)茶のこと。 主に花柳界で用いられた。

出鼻

山・岬などの, 突き出た所。

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

中手

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

空手

素手(スデ)。 から手。 むなしで。 「この山の神は~に直(タダ)に取りてむ/古事記(中訓)」

空手

わけもなく手が痛むこと。 神経痛などのため, 手・腕が痛むこと。 「此二三日は~が発りました/浮世草子・一代女 6」

虚手

わけもなく手が痛むこと。 神経痛などのため, 手・腕が痛むこと。 「此二三日は~が発りました/浮世草子・一代女 6」

更更

(1)(下に打ち消しの語を伴って)少しも。 一向に。 決して。 「そんな気は~ない」 (2)いまさらに。 あらためて。 ますます。 いちだんと。 「我や~恋にあひにける/万葉 1927」