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テルモトガ門

テルモトガ門(-もん、Thermotogae、サーモトーガ門)は、グラム陰性桿菌、好熱性の細菌群を含む門である。熱水噴出孔や油田近傍に生息し、有機物を発酵する。系統的に他の細菌門とはかなり離れている。テルモトガの名称は、ギリシア語で「熱い」を意味するテルモ-と、桿菌の両端ないしは片側に持つ鞘状の構造

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テルモトガ・マリティマ

イタリアヴルカーノ島のレヴァンテ港付近の海底熱水帯より発見、1986年に記載された。増殖温度は55-90℃、最適増殖温度は80℃と非常に高い。数少ない超好熱性の細菌の1つであり、その最初期に発見されたものである。2018年現在においても、Aquifex属に次ぐ増殖温度の高い細菌となっている。 グラム染色は陰性。形状は棒状で、サイズは長さ5μm、幅0

門

※一※ (名) (1)家の外構えやある敷地に設けた出入り口。 かど。 「~を閉める」「~をくぐる」「公園の~のところで待っている」 (2)物事が出入り, また経由する所。 「入試の狭き~を突破する」「登竜~」 (3)ある師をとりまく学問・芸道などの一派。 また, その系譜。 「漱石~の俊秀」 (4)生物分類上の一段階。 界の下, 綱の上。 脊椎動物門など。 → 亜門 (5)「門限」の略。 「いやもう, 直に帰らう, ~がやかましい/洒落本・辰巳之園」 ※二※ (接尾) 助数詞。 大砲を数えるのに用いる。 「四六センチ砲九~」 <i>~に入・る</i> 弟子(デシ)入りする。 入門する。 <i>~を叩(タタ)・く</i> 師と仰ぐ人を訪ねて, 弟子(デシ)入りを願う。

門

小説。 夏目漱石作。 1910年(明治43)発表。 親友の妻お米と結ばれひっそりと暮らす主人公野中宗助は, 不安から宗教の門をたたくが, 入ることができない。 社会の片隅の幸福の裏にひそむ精神の不幸を描く。

門

(1)家の出入り口。 戸口。 かど。 もん。 「後つ~より逃げ出でて/古事記(中訓)」 (2)海峡などの, 両岸がせばまった水流の出入りする所。 水門(ミト)。 瀬戸。 「天離る鄙(ヒナ)の長道ゆ恋ひ来れば明石の~より大和島見ゆ/万葉 255」

門

(1)家の出入り口。 もん。 また, その前。 「~を出る」 (2)屋敷。 いえ。 「笑う~には福来たる」 (3)家族。 一門。 一族。 「みな~わかちたまへりけり/大鏡(藤氏物語)」 <i>~打(ウ)・つ</i> (近世, 江戸などで犯人の逃亡などを防ぐため)木戸・門をとじる。 <i>~た・つ</i> 門の扉をしめる。 「~・てて戸は閉(サ)したれど盗人の/万葉 3118」 <i>~に立(タ)・つ</i> (物乞いなどのために)門口に立つ。 <i>~広・し</i> 一門が繁盛している。 「その後なむ~・くもなり侍る/竹取」 <i>~を出(イ)・ず</i> (1)家を出る。 (2)出家して僧や尼となる。 <i>~を広・ぐ</i> 子孫を増やし, 一族を栄えさせる。 「この門ひろげさせ給ひて, 侍らずなりなむ後にも/源氏(薄雲)」

林門利門入

に因長が碁所を断念して隠居し、門利が家督を継いで六世林門入となり、七段昇段。御城碁は6局を勤め、因長の没した翌1746年(延享3年)死去。法名は到岸悟入信士。死後は実子の轉入が林家を継いだ。 1736年(元文元年)二子6目勝 本因坊秀伯 1737年(元文2年)二子7目勝 井上春碩因碩 1739年(元文4年)先番5目勝

門橋

門橋(もんきょう)は、陸軍の渡河材料のひとつである。数隻の船を連結して板を渡し、渡し船として使用する。小型の船には乗せられないような車両・火砲などの重装備の渡河に使用する。 軍橋 ポンツーン 九九式重門橋 表示 編集

門出

〔古くは「かどいで」とも〕 (1)自分の家を出発して旅に向かうこと。 「~を見送る」「赤駒が~をしつつ出でかてに/万葉 3534」 (2)新しい生活に向けて出発すること。 「人生の~を祝う」

門鑑

門の出入りを許す許可証。

茅門

庭園・数寄屋の露地の入り口などに設ける茅葺(ブ)きの簡素で風雅な門。

萱門

庭園・数寄屋の露地の入り口などに設ける茅葺(ブ)きの簡素で風雅な門。

石門

(1)岩穴の入り口の戸。 (2)天の岩戸。 (3)石城(イワキ)の入り口の戸。

閉門

(1)門をしめること。 ⇔ 開門 「六時に~する」 (2)謹慎の意を表すために, 門を閉ざして家にこもること。 (3)江戸時代, 武士や僧侶に科せられた刑罰の一。 門・窓を閉ざして出入りを禁じた。

門院

〔宮城の門の名を付けたところから〕 女院(ニヨウイン)。

門中

沖縄で, 父系血縁によって結びついた親族集団。 共同の祖先祭祀(サイシ)を行う。

門人

ある師の門下の人。 門弟。 弟子。

門灯

門柱や入り口にとりつけた灯火。

門流

一門のわかれ。 一門の流派。

門脈

(1)脾臓・消化器からの血液を集めて肝臓に運ぶ静脈。 肝門脈。 (2)毛細血管が集まって静脈となり心臓に戻る途中, 再び毛細血管網となる血管系。 肝門脈系・脳下垂体門脈系などがある。 門静脈。