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Деталі слова

テレビといっしょ

『テレビといっしょ』とは、かつて小学館が1985年に創刊した幼児向けテレビ番組雑誌で1995年ごろに休刊された。1991年には、増刊としていたずら・ぶっくが発売され2017年まで発売していた。 本誌は、てれびくんを購読する年齢層よりも低い年齢層をターゲットとし、子供達に人気が高いテレビアニメや特撮の情報で構成されていた。

Пов'язані слова

テレビとうきょう

関東地方の民間テレビ放送局。 1964年(昭和39)日本科学技術振興財団による科学技術教育専門局として開局。 73年, 一般総合番組局に転換(「東京 12 チャンネル」に改称), 81年から現名。 メガ TON ネットワークのキー局。

逸書

散逸した書物。 名前だけ, あるいは本文の一部分しか伝わっていない本。 散逸書。

佚書

散逸した書物。 名前だけ, あるいは本文の一部分しか伝わっていない本。 散逸書。

一所

(1)一つの場所。 一か所。 「高雄の神護寺に庄~寄せられざらん程は/平家 5」 (2)同じ所。 「死なば~で死なんとこそ契りしに/平家 8」 (3)「一人」の敬った言い方。 「姫宮~出で来させ給ひけり/平家 6」 (4)「一緒(イツシヨ)」に同じ。 「自分と~に小金井の堤を散歩した朋友は/武蔵野(独歩)」

一書

(1)一通の手紙・文書。 「~をしたためる」 (2)一冊の本。 一部の書。 (3)ある本。 異本。 「~にいう」

一緒

〔本来は「一所」〕 (1)行動をともにすること。 「帰りはいつも~だ」「~にしかられた仲」 (2)一つにまとめること。 「全部~に包んで下さい」 (3)同じであること。 「入社したのは~だ」「あいつと~にしないでくれ」 (4)(「ご一緒する」の形で)同行することをへりくだっていう。 「駅までご~しましょう」 <i>~にな・る</i> (1)別々のものが合わさって一つとなる。 ある場所で出会う。 (2)夫婦になる。

一途

(1)ひとすじの道。 (2)一つの方向。 ただそればかり。 「悪化の~をたどる」 (3)二つ以上のものが一致すること。 一体。 「言文おほむね~なるから/小説神髄(逍遥)」

一斗

斗を単位とした一単位の量。 18.039リットル。 → 斗

ひょっと

(副) (1)不意に。 突然に。 「~思いつく」「~顔を出す」 (2)万一。 ひょっとして。 ひょっとすると。 「~人違ひの手紙ではないかと思つて/人情本・英対暖語」 (3)物が突き出るさま。 にゅっと。 「腰の太い, 尻の~出た女子(オナゴ)/浄瑠璃・生玉心中(上)」 <i>~したら</i> もしかしたら。 ひょっとすると。 <i>~して</i> もしかして。 万が一にも。 「~火事にでもなったらどうする」 <i>~すると</i> もしかすると。 ひょっとしたら。 「~雨になるかもしれない」

ぎょっと

(副) 驚きのあまり心が急に動揺するさま。 はっと。 びくっと。 「思わず~する」「~驚く」

一寸

※一※ (副) 〔「ちっと」の転〕 (1)数量・程度などがわずかなさま。 時間が短いさま。 「もう~で母の背丈を越す」「~目を放した隙に」「絵を~習ったことがある」 (2)軽い気持ちで行うさま。 特に何という考えもなく行うさま。 「~行って見てくる」「暇なら~出て来ないか」「~お茶でもいかがですか」 (3)大層というほどではないが, かなりの程度・分量であるさま。 「その道では~名の通った人」「~いい感じじゃないか」 (4)(下に打ち消しの語を伴って)簡単には(…できない)。 「彼が犯人とは~考えられない」「私には~わかりかねます」 〔「ちょっとは」などの場合, アクセントは 〕 ※二※ (感) 軽く相手に呼び掛ける語。 もしもし。 「~, 君, 待ちたまえ」 〔「鳥渡」は当て字〕 <i>~した</i> (1)わずかな。 ささいな。 「~風邪」「~感情の行き違い」 (2)大層立派とはいえないまでも相当の。 かなりの。 「~会社の経営者」「どうだ, ~アイデアだろう」 <i>~やそっと</i> (下に打ち消しの語を伴って)簡単には(…ない)。 少しぐらいでは(…できない)。 「~意見したって聞きはしない」「~の苦労ではない」

鳥渡

※一※ (副) 〔「ちっと」の転〕 (1)数量・程度などがわずかなさま。 時間が短いさま。 「もう~で母の背丈を越す」「~目を放した隙に」「絵を~習ったことがある」 (2)軽い気持ちで行うさま。 特に何という考えもなく行うさま。 「~行って見てくる」「暇なら~出て来ないか」「~お茶でもいかがですか」 (3)大層というほどではないが, かなりの程度・分量であるさま。 「その道では~名の通った人」「~いい感じじゃないか」 (4)(下に打ち消しの語を伴って)簡単には(…できない)。 「彼が犯人とは~考えられない」「私には~わかりかねます」 〔「ちょっとは」などの場合, アクセントは 〕 ※二※ (感) 軽く相手に呼び掛ける語。 もしもし。 「~, 君, 待ちたまえ」 〔「鳥渡」は当て字〕 <i>~した</i> (1)わずかな。 ささいな。 「~風邪」「~感情の行き違い」 (2)大層立派とはいえないまでも相当の。 かなりの。 「~会社の経営者」「どうだ, ~アイデアだろう」 <i>~やそっと</i> (下に打ち消しの語を伴って)簡単には(…ない)。 少しぐらいでは(…できない)。 「~意見したって聞きはしない」「~の苦労ではない」

おっとっと

(感) 酒などがこぼれそうになったり, 危うく失敗しそうになったりした時に発する語。 「~, もう結構」「~あぶない」

とっとと

(副) 〔「とっと」は「疾(ト)く疾(ト)くと」の転〕 はやく。 急いで。 「~出て行け」「~失(ウ)せろ」

びしっと

(副) (1)物が割れたり折れたりする音を表す語。 「物干し竿(ザオ)が~折れた」 (2)厳しいさま。 ぴしゃりと。 「~断る」 (3)きちんと整っているさま。 ぴしっと。 「スーツを~決めて現れた」

しれっと

(副) 何事もなかったかのように平然としているさま。 「~した顔」

聢と

〔「しかと」の促音添加〕 しっかりと。 「~手を握る」

しっとり

(副) (1)(人が)落ち着いてしとやかなさま。 「~(と)した態度」「~(と)した物腰」 (2)雰囲気が, しずかで落ち着いているさま。 「~(と)した気分」「~(と)した感じの住まい」 (3)軽くしめり気を含んでいるさま。 「春雨に~(と)ぬれる」「~(と)した朝の牧場」

確と

〔「しかと」の促音添加〕 しっかりと。 「~手を握る」