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Словник

Деталі слова

ハットしてキャット

つまらなそうに留守番をしていたコンラッドとサリーの兄妹は、2階の部屋から物音がしたのに気付く。階段を駆け上って部屋のドアを開けてみると、そこには不思議な帽子を被ったネコ(マイク・マイヤーズ)がいた。かくして子供たちはキャットと過ごすことでハチャメチャな体験をしながら成長していく。

Пов'язані слова

ハット

〖hat〗 ふち(ブリム)のある帽子。 「シルク-~」

キャット

〖cat〗 猫。 「~-フード」

支手

「支払手形」の略。

して

(接続) 〔動詞「する」の連用形「し」に接続助詞「て」の付いたものから〕 (1)話題を転換して, 相手に何か尋ねたり確かめたりするとき用いる語。 ところで。 さて。 「金のことは承知した。 ~いくらいるんだ」「『いやようござつた。 こちらへ通らせられい』『~そなたは女房衆を往なせたとなう』/狂言・乞聟」 (2)前の文を受けて順接的に次の文につなぐ語。 そして。 そこで。 「和同させて太平にしないたぞ。 ~尚書の官になつたぞ/蒙求抄 1」

為手

(1) 何かをする人。 「仕事の~を求める」 (2) (普通「シテ」と書く)(ア)能の主役。 中入りのある複式能では, 前場のものを前ジテ, 後場のものを後(ノチ)ジテという。 → わき → つれ (イ)狂言の主役。 オモ。 → あど (3) 株式取引で, 投機を目的として大量の売買をする人。 「~株」「~戦」

仕手

(1) 何かをする人。 「仕事の~を求める」 (2) (普通「シテ」と書く)(ア)能の主役。 中入りのある複式能では, 前場のものを前ジテ, 後場のものを後(ノチ)ジテという。 → わき → つれ (イ)狂言の主役。 オモ。 → あど (3) 株式取引で, 投機を目的として大量の売買をする人。 「~株」「~戦」

父無し子

「父(チチ)無し子」に同じ。

然して

〔副詞「しか」に動詞「す」の連用形「し」, 助詞「て」の付いた語〕 そうして。 こうして。 それから。 文章に用いる。 「大いに破壊して~改修せざるべからざるもの多々あるなり/偽悪醜日本人(雪嶺)」

而して

〔副詞「しか」に動詞「す」の連用形「し」, 助詞「て」の付いた語〕 そうして。 こうして。 それから。 文章に用いる。 「大いに破壊して~改修せざるべからざるもの多々あるなり/偽悪醜日本人(雪嶺)」

として

(連語) 〔格助詞「と」または助動詞「たり」の連用形「と」に, サ変動詞「す」の連用形「し」, 接続助詞「て」の付いたもの。 一語の助詞のように用いられる〕 (1)資格・立場などを表す。 「…で」「…であって」の意を表す。 「代表~出席する」「日本人~恥ずべき行為だ」 (2)話題をそのままに放置しておく気持ちを表す。 「それはそれ~, 本題に入ろう」「詳細はあとで報告させること~, 質問を続けてください」 (3)(下に打ち消しの語を伴って)「…の例外もなく全部」の意を表す。 「も」を強めた言い方にあたる。 「一つ~完全なものはない」「一日~心の安まる日はない」

梯子

はしご。

涕泗

涙と鼻水。

手指(し)

野良仕事・山仕事などで, 腕から手を保護するためにはめるもの。 手甲と同様のもの, 指のない手袋様のものなどがある。

果てし

〔「はて」に強めの助詞「し」の付いた語〕 物事の終わり。 打ち消しの語を伴って用いる。 「~のない論争」「~もなく広がる」

決して

「けっして(決){(1)}」に同じ。

況して

〔「増して」の意〕 (1)二つ事例を並べあげて, 前述の場合でさえこうなのだから, 後述の場合はもちろん, の意で使う。 なおさら。 いうまでもなく。 「他人でさえ興奮するのだから, ~本人はどんなだったろう」 (2)なおいっそう。 さらに。 「瓜食(ハ)めば子ども思ほゆ栗食めば~偲(シヌ)はゆ/万葉 802」

天塩

北海道旧一一か国の一。 留萌(ルモイ)支庁全域と, 上川支庁の北部, 宗谷支庁の一部を含む地域。

ずして

(連語) 〔打ち消しの助動詞「ず」に接続助詞「して」の付いたもの〕 打ち消しの意の中止法または連用修飾を表す。 ないで。 ずに。 ずて。 「川に落ちた子を助け~, 何で言い訳が立つものか」「期せ~意見が一致した」「士(オノコ)やも空しくあるべき万代(ヨロズヨ)に語りつぐべき名は立て~/万葉 978」「この歌は都近くなりぬる喜びに堪へ~言へるなるべし/土左」 〔上代からの語であるが, 中古以降は漢文訓読系の文章や和歌などに多く用いられた。 現代語では文語的表現や慣用句として主に用いられる〕

推して

〔動詞「おす(推)」の連用形に助詞「て」の付いたもの〕 推しはかって。 「~知るべし」 → おす(推)