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Словник

Деталі слова

ワシんとこ・ポスト

2022年4月11日・18日放送分は、小倉の代役を務めた。 ^ 2022年4月15日放送分は、小倉の代役を務めた。 ^ “BSよしもと「ワシんとこ・ポスト」〜よしもと独自目線で掘り下げます!〜放送決定”. FANY Magazine (2022年2月25日). 2022年3月1日閲覧。 ^ bsyoshimotoの2022年2月2

Пов'язані слова

ポスト

〖post〗 (1)郵便物を投函する箱。 郵便差し出し箱。 (2)家庭などの郵便受け。 (3)地位。 部署。 役職。 「重要な~につく」

ポスト

〖post〗 他の語の上に付いて, 「それ以後」「その次」の意を添える。 「~冷戦」

ことん

(副) (多く「と」を伴って)かたく軽いものが, 落ちたりかたいものに当たって出す音を表す語。 「鉛筆が~と床に落ちる」

とことこ

(副) 小またに, 足早に歩くようす。 「子供が~(と)歩く」

ことこと

(副) (1)軽く物をたたく音や堅い物が軽く触れ合う音を表す語。 「箱の中で~(と)音がする」 (2)鍋の中の物が弱火で煮える音を表す語。 「豆を~(と)煮る」

異異

※一※ (形動ナリ) 別々であるさま。 まちまちであるさま。 「よろづのこと, 人によりて~なり/紫式部日記」 ※二※ (副) 別々に。 まちまちに。 「梅の香のふりおける雪にまがひせばたれか~わきて折らまし/古今(冬)」

渾沌

(1)天地創造の神話で, 天と地がまだ分かれず, まじり合っている状態。 カオス。 「~たる宇宙/社会百面相(魯庵)」 (2)入りまじって区別がつかず, はっきりしないさま。 「勝敗の行方は~としている」「敗戦直後はすべてが~の中にあった」

混沌

(1)天地創造の神話で, 天と地がまだ分かれず, まじり合っている状態。 カオス。 「~たる宇宙/社会百面相(魯庵)」 (2)入りまじって区別がつかず, はっきりしないさま。 「勝敗の行方は~としている」「敗戦直後はすべてが~の中にあった」

餛飩

〔「こんどん」とも〕 小麦粉を練って肉・あんなどを包み, 煮たり蒸したりした菓子。 平安時代, 宮中の節会(セチエ)などに供された。

常

名詞およびそれに準ずる語の上に, 助詞「つ」を介して, あるいは直接に付く。 また, 形容詞の上に付いたり, 副詞をつくったりする。 いつも変わらぬ, 永遠であるなどの意を表す。 「~つ国」「~つ世」「~つ御門」「~世」「~夏」「~めずらし」「~とわ」

床

(1)寝るために設けるところ。 ねどこ。 「~を敷く」「~を延べる」 (2)病気のからだを横たえるところ。 病床。 「~にふせる」「~上げ」 (3)「床の間」の略。 「~飾り」「~柱」 (4)畳の下地。 畳のしん。 (5)ゆか。 「ポムペイにありといふ~にも, かく美しき色あるはあらじ/即興詩人(鴎外)」 (6)苗を植えつけ育てるところ。 苗床。 (7)河川の底。 「川~」 (8)鉄床(カナトコ)のこと。 (9)桟敷。 涼みどこ。 ゆか。 (10)男女の共寝。 また, 閨房のあしらい。 「~上手」 (11)和船の最後部にある床船梁(トコフナバリ)の略。 中央に舵を設けるため舵床ともいう。 (12)「髪結い床」の略。 とこや。 (13)牛車(ギツシヤ)の, 人の乗る上部の部分。 屋形。 くるまばこ。 「御車の~かきおろしておはしまさせ給/栄花(嶺の月)」 <i>~に就・く</i> (1)寝床に入る。 寝る。 就寝する。 (2)病気になって寝る。 <i>~離(ハナ)・る</i> (1)寝床から離れる。 起きだす。 (2)男女の関係が絶える。 「年ごろあひ馴れたる妻, やうやう~・れて, つひに尼になりて/伊勢 16」 <i>~旧(フ)・る</i> 夫婦が長い年月つれそう。 「年ふれどいかなる人か~・りてあひおもふ人に別れざるらむ/拾遺(哀傷)」 <i>~を上・げる</i> (1)寝具をかたづける。 (2)病気が治って病床を離れる。 <i>~を取・る</i> 布団を敷いて寝られるようにする。 <i>~を払・う</i> 病気が治って, 寝ていた布団を片付ける。

所

「ところ」の略。 俗語的な言い方。 「今着いた~だ」「そこん~をもう一ぺん聞かしてくれ」「草津よい~一度はおいで」「千円が~(=千円ホド)損をした」

独鈷

⇒ とっこ(独鈷)

古都

昔のみやこ。 また, 昔から続いている, 長い歴史のあるみやこ。 「~京都」「~ローマ」

異

※一※ (名) (1)別のもの。 違っているもの。 「下の十巻を, 明日にならば~をぞ見給ひ合はするとて/枕草子23」 (2)他の名詞の上に付いて, 他の, 別の, 普通でない, などの意を表す。 「~人(ヒト)」「~物(モノ)」 ※二※ (形動ナリ) (1)同様でないさま。 違っているさま。 「唐(モロコシ)と此の国とは, 言(コト)~なるものなれど/土左」 → 異なる (2)並々でないさま。 格別であるさま。 「~なることなき人の子の/枕草子 152」 → 殊に <i>~にする</i> (「…を異にする」の形で)…が別である。 …が違っている。 「意見を~する」「性格を~する」

糊塗

一時しのぎにごまかすこと。 その場をとりつくろうこと。 「うわべを~する」「今日まで巧(タクミ)に世間の耳目を~して居たのです/あめりか物語(荷風)」

こと

(終助) 〔形式名詞「こと」から出たもの〕 ※一※(活用語の終止形に接続する) (1)断定を表す語に付いて, それをやや柔らげて表現する。 「ことよ」の形で使われる。 「女の子をぶったりして, 男らしくない~よ」 (2)軽い感動の意を表す。 「ね」を伴うことが多い。 「あら, きれいに咲いた~」「まあ, 立派だ~ねえ」 (3)軽い問いかけを表す。 「みなさんお変わりない~」 (4)同意を求める気持ちを表す。 「山に行くなんて, すてきじゃない~」 (5)やや柔らげた形での勧誘を表す。 「みんなで後援会でも作りません~」 (6)(かなり厳しく, また固い口調で)命令の意を表す。 「講堂では, タバコを吸わない~」「朝八時に出勤する~」 ※二※(活用語の連体形に接続する。 なお形式名詞としての性格を保っていることが多い)余情をもった感動を表す。 「高名仕(ツカマツ)らんとするを, 抜ける太刀空しくなし給ひつる~, と怒りて/徒然 88」 〔この助詞は, 現代語では主として女性語として用いられる(※一※(1)~(5) がそれである)。 しかし, ※一※(6) のように, 男性に用いられることもある〕

古渡

「こわたり(古渡)」に同じ。 ⇔ 新渡

言

〔「こと(事)」と同源か〕 (1)口に出して言うこと。 ことば。 現代では, 他の語と複合して「ごと」の形でも用いられる。 「泣きごと」「寝ごと」「二~三~言葉を交わす」「朝霧の乱るる心~に出でて言はばゆゆしみ/万葉 4008」 (2)言語。 「唐(モロコシ)と此の国とは~異なるものなれど/土左」 (3)うわさ。 他人の評判。 「君により~の繁きを故郷(フルサト)の明日香の川にみそぎしに行く/万葉 626」 (4)詩文。 和歌。 「凛々(リンリン)として氷鋪(シ)けり, といふ~をかへすがへす誦(ズ)しておはするは/枕草子 302」 <i>~通(カヨ)・う</i> 音信が届く。 思いが通う。 「いかなれば~・はすべき様を教へずなりぬらむ/源氏(花宴)」 <i>~も疎(オロ)か</i> 言うまでもない。 言わずとしれた。 「~なり。 いづくぞ, その玉持ちたりつらん者は/宇治拾遺 14」 <i>~悖(モト)りて出(イ)ずれば亦(マタ)悖りて入る</i> 〔大学〕 他人の悪口を言えば, 自分に対する悪口となってかえってくる。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔「書経(湯誓)」より。 「食言」を訓読みした語〕 「言(ゲン)を食(ハ)む」に同じ。