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Словник

Деталі слова

一簣

[いっき]
(1)一つのもっこ。 また, それに盛った土。
「九仞(キユウジン)の功を~に虧(カ)く」
(2)わずかの量。
<i>~の功</i>
〔「書経(旅獒)」より〕
最後の努力。 最後の骨折り。
→ 九仞

Пов'язані слова

一簣抄

序文において、「ある人物に源氏物語の講釈をする必要が生じたため」としている。文中に明記されてはいないが、「ある人物」とは著者近衛基煕の孫である近衛家久のことであると考えられる。 そのため本書の中には、しばしば「コレマテ講釈一座分也」や「コレヨリ講釈二座メ也」といった「講釈のための注意書」がみられる。さらには、天皇に対して講釈

石川武美記念図書館

簣堂(せいきどう)文庫の2部門からなる。 旧称はお茶の水図書館。公益法人制度改革に伴い、2013年(平成25年)4月1日に法人の移行および法人名と館名の変更を行った。 1940年(昭和15年)- 石川武美が徳富蘇峰のコレクションである成簣堂文庫を購入。 1941年(昭和16年)9月10日

一対一

⇒ いちたいいち(一対一)

一対一

〔「いったいいち」とも〕 (1)一つの物が他の一つの物に対応すること。 「~の関係」 (2)一人が一人と対すること。 マンツーマン。 「~で話し合う」

一

「ひ」の長音化した語。 いち。 ひとつ。 「~, ふう, みい」

一

〔「いち(一)」を強めた語〕 いちばん。 最も。 「お前が~中でも念比な中ぢやが/歌舞伎・幼稚子敵討」

一

(1)ひとつ。 「その生活は~の秘密だといふことであつた/青年(鴎外)」 (2)同じであること。 同一のもの。 「心を~にする」「帰する所は~である」 → いつに

一

いち。 ひとつ。 物を数えるときに用いる。 「~, ふ, み」

一

(1)数の, ひとつ。 いち。 (2)他の名詞や動詞の連用形の上に付いて接頭語的に用いる。 (ア)「ひとつ」または「一回」の意を表す。 「~房(フサ)」「~そろい」「~たび」(イ)全体に及ぶさまを表す。 全。 「~夏」「~町」「~かかえ」(ウ)軽く一回動作を行うさまを表す。 ちょっとの。 「~またぎ」「~風呂浴びる」「~目会いたい」(エ)一定の期間, 物事がかなりの程度で続くさまを表す。 ひとしきりの。 「~かせぎ」「~苦労」「~雨来る」(オ)ある時期を漠然とさして表す。 先ごろの。 「~ころ」「~夜」

一

〔中国語〕 いち。 ひとつ。 「~-チャン」

一

〔下にカ・サ・タ・ハ行の音がきて一語のように用いられると「いっ」となる〕 (1)数の名。 自然数の第一番目の数。 ひとつ。 「~円」「~本」「~冊」 (2)(ア)順序の最初。 「~の宮」「~の子分」(イ)物事の初め。 最初。 「~から始める」「~から十まで」(ウ)最高。 最上。 一番。 「クラスで~の悪童」 <i>~押し二押し</i> 強引に自分の意志を通そうとすること。 「~三に押し」 <i>~押し二金(カネ)三男(オトコ)</i> 思う女性を自分のものとするのに必要な条件は, 第一に押しの強さ, 第二に金の力, 第三に男振りであるということ。 一押し二金三姿。 <i>~か八(バチ)か</i> 運を天にまかせて, 思い切ってやってみること。 のるかそるか。 「~の大博打(オオバクチ)」 〔「丁」と「半」の字の上部をとったもの, またサイコロの目に一が出るかしくじるかの意で「一か罰か」より出たものという〕 <i>~から十まで</i> 初めから終わりまで。 何から何まで。 すべて。 「~面倒を見てやる」 <i>~金(キン)二男(ナン)</i> 遊興に大切なものはまず金で, 男振りは二の次である。 いちかねにおとこ。 <i>~工面(クメン)二働き</i> 世の中に生きてゆくには, まず第一に工夫で, 体を動かすことはその次である。 <i>~と言って二と無い</i> とび抜けて優れていて二番に続くものがない。 群を抜いて優れている。 <i>~にも二にも</i> 他に比べるものがないほどそれが大事だ。 「語学学習に必要なのは~繰り返しの練習だ」 <i>~の裏は六</i> 〔さいころの一の目の裏は六であることから〕 世の中は, よいことばかり, 悪いことばかりではない。 「~, 悪の裏は善なり/仮名草子・竹斎」 <i>~姫(ヒメ)二太郎</i> 子供は, 最初が女の子で次に男の子が生まれるのが理想的だ, の意。 <i>~富士(フジ)二鷹(タカ)三茄子(ナスビ)</i> 初夢に見ると縁起の良い物を列挙した文句。 駿河国(今の静岡県)の名物を列挙したものとする説もある。 <i>~も二もなく</i> あれこれいうまでもなく。 異議なく。 無条件で。 「~承知する」 <i>~を聞いて十を知る</i> 〔論語(公冶長)〕 物事の一端を聞いただけで, その全体を理解するほど, 聡明である。 <i>~を以(モツ)て万(マン)を=知る(=察す)</i> 〔荀子(非相)〕 「一を聞いて十を知る」に同じ。

一山一寧

大徳3年3月癸巳(1299年4月13日)条 「命妙慈弘濟大師、江浙釋教總統補陀寧一山齎詔使日本」 ^ 『鎌倉年代記』 正安元年10月8日(1299年11月1日)条 「宋朝僧正子曇一寧参着鎌倉、一寧持大元国書」 ^ 『鎌倉時代の南禅寺と一山国師』原田正俊著 南禅寺発行 2016年 77p 『一山国師七百年遠諱記念 鎌倉時代の南禅寺と一山国師』 関西大学教授

一顰一笑

〔韓非子(内儲説上)〕 顔をしかめたり笑ったりすること。 顔に表れるちょっとした表情の変化。 機嫌。 「~を伺う」

一張一弛

〔弦を張ることとゆるめること〕 ある時は厳格にし, ある時は寛大にし, ほどよく扱うこと。

一顰一笑

⇒ いっぴんいっしょう(一顰一笑)

一期一会

(1)〔茶会に臨む際には, その機会は一生に一度のものと心得て, 主客ともに互いに誠意を尽くせ, の意〕 一生に一度だけ出る茶の湯の会。 (2)一生に一度だけの機会。

ダンダリン一〇一

鴨光ハウジング営業部リフォームカウンセラー。サービス残業に追われているが、遅くにできた子供のためにも多少無理をしてでも現在の仕事を手放したくないと考えている。 鴨光 徹 演 - でんでん 鴨光ハウジング社長。凛にサービス残業等の問題点を指摘されて、激昂した凛に殴られるも、最後は凛達に不意を突かれて逮捕される。 山嵜 演 - 趙珉和

一向一揆

治、一揆のことである。本願寺派に属する寺院、道場を中心に、蓮如が言う「当流の安心は弥陀如来の本願にすがり一心に極楽往生を信ずることにある」という教義に従う土豪的武士や、自治的な惣村に集結する農民が地域的に強固な信仰組織を形成していた。 1488年(長享2年)、加賀守護富樫政親を滅ぼしたことでその勢

一宮章一

高偽三四郎(高木三四郎) は偽本真也(橋本真也) 偽沢光晴(三沢光晴) マ偽ナムTOKYO(マグナムTOKYO) 葛西偽ゅん(葛西純) 電げ偽ネットワーク(電撃ネットワーク) ポイズン一宮偽ュリー(ポイズン澤田JULIE) 高山善偽ろ(高山善廣) 北斗ア偽ラ(北斗晶) ターザン偽藤(ターザン後藤)