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Словник

Деталі слова

万彧

成り上がり者であったため、清廉なことで知られていた王蕃から軽蔑されているのではと、疑っていたという。 濮陽興と張布らを孫晧に讒言し失脚させた。その後、右丞相となり、宝鼎2年(267年)に巴丘の守備を任されるなど、孫晧から重用された。宮中の責任者

Пов'язані слова

荀彧

荀惲(ウン) - 長男で字は長倩。虎賁中郎将まで昇進し若死。 荀甝(カン) - 荀惲の長男。広陽郷侯・散騎常侍。30歳で逝去。 荀頵(イン) - 荀甝の子。字は温伯。羽林右監まで昇進し若死。 荀崧(スウ) - 荀頵の子。字は景猷。光禄大夫。 荀蕤(ズイ) - 荀崧の子。東晋の建威将軍・呉国内史。

元彧

司徒公となった。爾朱世隆が洛陽の北で反乱を起こすと、元彧は孝荘帝の命を受けて河陰を守備した。12月、爾朱兆が大軍を率いて洛陽にやってくると、元彧は東掖門から出たところを、爾朱兆の兵に捕らえられた。爾朱兆と面会したが、屈する様子を見せず、爾朱兆の部下たちに殴打されて殺害された。孝武帝のとき、太師・太尉公・雍州刺史の位を追贈された。

平野彧

『どの子も書ける詩の指導』東洋館出版社 1990 『大谷地下軍需工場の青春 中島飛行機・動員学徒の手記』随想舎 1995 『私の出会ったすてきな親りっぱな先生 こう育てれば良い子が育つ!』下野新聞社 2000 『われら国民学校六年生 昭和十六年、宇都宮』下野新聞社 2002 『学校と家庭を結ぶ教育』上岡朋一他共著

万万

※一※ (副) (1)十分に。 このうえなく。 「~承知のうえだ」 (2)(下に打ち消しの語を伴って)(ア)少しも。 決して。 「~疑を容(イ)れず/福翁百話(諭吉)」(イ)万一にも。 よもや。 「那様(ソンナ)事は~有るまいけれど/金色夜叉(紅葉)」 ※二※ (形動) たいへんまさっているさま。 「君の友情は恋情の深きに勝(マサ)る~なるを知れり/花柳春話(純一郎)」

万万

※一※ (名) (1)数の名。 一万の一万倍。 多数。 無数。 (2)非常に多くの事。 すべての事。 「~千世めが思いになされませ/浄瑠璃・宵庚申(下)」 ※二※ (副) 「ばんばん(万万)」に同じ。 「尚(マダ)年がゆかぬから其様なことは~あるまいとは思ふけれど/谷間の姫百合(謙澄)」

万万一

もし。 まんいち。 まんまんいち。

万万一

ほとんどありえないと思うがひょっとして。 万一。 「~反対されたら家を出る」

万

姓氏の一。

万

(下に打ち消しの語を伴って用いる) (1)どうしても。 まんいち。 「~やむを得ない場合」 (2)けっして。 万に一つも。 「~遺漏なきを期す」

万

(1)数の単位, 万(マン)。 (2)数が非常に多いこと。 たくさん。 あまた。 「~の神々」 (3)(副詞的に用いて)何事につけ。 すべて。 万事。 「~ご相談承ります」 (4)種類が非常に多いこと。 いろいろ。 「御祈など~に仕まつらせ給ふ/栄花(月の宴)」

万

数の単位。 千の一〇倍。 また, 数の多いこと。 よろず。 <i>~に一(ヒト)つも</i> 万ある可能性のうち一つも。 決して。 あとに打ち消しの語を伴って用いられる。 「可能性は~ない」

宋万

かされはしないかとこれを断ろうとするが、他の仲間と共にこれをとりなし紆余曲折の末、王倫も渋々林冲の入山を認めた。 その後、官憲から逃れてきた晁蓋一行が入山を求めてくるが、王倫はこれも追い返そうとしその浅はかさと自己中心ぶりに激怒した林冲に殺さ

万華

多くの種類の花。

万代

限りなく久しい世。 万年。 よろずとせ。 「~の語らひぐさといまだ見ぬ人にも告げむ/万葉 4000」

万灯

(1)数多くのともしび。 特に, 仏前にともす多くの灯明。 まんとう。 「長者の~より貧者の一灯」 (2)「万度{(3)}」に同じ。 特に, 一〇月一三日東京池上の本門寺や堀の内の妙法寺など日蓮宗の寺で, 御命講(オメイコウ)の夜に掲げて練り歩く灯籠提灯(トウロウチヨウチン)。 ﹝季﹞秋。 《~の花ふるへつゝ山門へ/山口青邨》

万巻

多くの書物。 「~の書をひもとく」

万代

⇒ ばんだい(万代)

万世

万代。 よろずよ。 永遠。 永久。 とわ。 「~に伝える」「~不朽(フキユウ)」 <i>~の後(ノチ)</i> 〔史記(淮南衡山列伝)〕 貴人の死後。 万歳(バンゼイ)の後(ノチ)。

万感

一時に心に浮かぶ種々さまざまな感情。 「~胸に迫る」「~の思いを託す」 <i>~交(コモゴモ)到(イタ)る</i> さまざまな思いが胸の中に湧き起こる。