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Словник

Деталі слова

万水

[ばんすい]
多くの水。 また, 多くの川や海。
「千山~」

Пов'язані слова

万水川

カヌーイストやカヤッカーらに人気がある。 長野県安曇野市の中央部に流れる除沢(よけざわ)を源とする。大王わさび農場の構内西端を流れ、安曇野市明科中川手(御法田)で犀川に合流する。 大王わさび農場脇を蓼川と並行して流れ、やや下流で合流する。 蓼川と万水川合流点(手前が蓼川)。 万水川ではカヌーやカヤックが人気。

千山万水

その後、周杰倫は親しい仲であった方文山に作詞を依頼した。約20日後、方分山は完成した歌詞を周杰倫に渡した。周杰倫は彼の作詞にとても満足し、作曲を行い、入念なデモ音源の録音をした。2008年3月10日、完成した「千山万水」は提出期限の前日に電子メールによって大会組織委員会に送られた。

万水泉駅

万水泉駅(ばんすいせんえき)は中華人民共和国内モンゴル自治区包頭市青山区にある中国国鉄フフホト鉄路局が管轄する駅である。 2面のホームを持つ地上駅であり、四等駅。 中国国鉄 京包線:北京駅起点から800km、北京西駅から824km、包頭駅終点まで8km 包白線:本駅が起点、包頭駅まで京包線と共用、包

万水一露

版本として刊行され、さらに広まった。もともとの能登永閑によるものは『源氏物語』の本文全文を含む注釈書ではなかったが、版本にする際に『源氏物語』の本文全文を含む形のものになった。、版本のものは54巻62冊からなる。 版本

万万

※一※ (副) (1)十分に。 このうえなく。 「~承知のうえだ」 (2)(下に打ち消しの語を伴って)(ア)少しも。 決して。 「~疑を容(イ)れず/福翁百話(諭吉)」(イ)万一にも。 よもや。 「那様(ソンナ)事は~有るまいけれど/金色夜叉(紅葉)」 ※二※ (形動) たいへんまさっているさま。 「君の友情は恋情の深きに勝(マサ)る~なるを知れり/花柳春話(純一郎)」

万万

※一※ (名) (1)数の名。 一万の一万倍。 多数。 無数。 (2)非常に多くの事。 すべての事。 「~千世めが思いになされませ/浄瑠璃・宵庚申(下)」 ※二※ (副) 「ばんばん(万万)」に同じ。 「尚(マダ)年がゆかぬから其様なことは~あるまいとは思ふけれど/谷間の姫百合(謙澄)」

万万一

もし。 まんいち。 まんまんいち。

万万一

ほとんどありえないと思うがひょっとして。 万一。 「~反対されたら家を出る」

万

姓氏の一。

万

(下に打ち消しの語を伴って用いる) (1)どうしても。 まんいち。 「~やむを得ない場合」 (2)けっして。 万に一つも。 「~遺漏なきを期す」

万

(1)数の単位, 万(マン)。 (2)数が非常に多いこと。 たくさん。 あまた。 「~の神々」 (3)(副詞的に用いて)何事につけ。 すべて。 万事。 「~ご相談承ります」 (4)種類が非常に多いこと。 いろいろ。 「御祈など~に仕まつらせ給ふ/栄花(月の宴)」

万

数の単位。 千の一〇倍。 また, 数の多いこと。 よろず。 <i>~に一(ヒト)つも</i> 万ある可能性のうち一つも。 決して。 あとに打ち消しの語を伴って用いられる。 「可能性は~ない」

宋万

かされはしないかとこれを断ろうとするが、他の仲間と共にこれをとりなし紆余曲折の末、王倫も渋々林冲の入山を認めた。 その後、官憲から逃れてきた晁蓋一行が入山を求めてくるが、王倫はこれも追い返そうとしその浅はかさと自己中心ぶりに激怒した林冲に殺さ

万華

多くの種類の花。

万代

限りなく久しい世。 万年。 よろずとせ。 「~の語らひぐさといまだ見ぬ人にも告げむ/万葉 4000」

万灯

(1)数多くのともしび。 特に, 仏前にともす多くの灯明。 まんとう。 「長者の~より貧者の一灯」 (2)「万度{(3)}」に同じ。 特に, 一〇月一三日東京池上の本門寺や堀の内の妙法寺など日蓮宗の寺で, 御命講(オメイコウ)の夜に掲げて練り歩く灯籠提灯(トウロウチヨウチン)。 ﹝季﹞秋。 《~の花ふるへつゝ山門へ/山口青邨》

万巻

多くの書物。 「~の書をひもとく」

万代

⇒ ばんだい(万代)

万世

万代。 よろずよ。 永遠。 永久。 とわ。 「~に伝える」「~不朽(フキユウ)」 <i>~の後(ノチ)</i> 〔史記(淮南衡山列伝)〕 貴人の死後。 万歳(バンゼイ)の後(ノチ)。