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Словник

Деталі слова

下顎

[かがく]
下あご。
⇔ 上顎

下顎

[したあご]
下方の顎。 かがく。
⇔ 上顎

Пов'язані слова

顎下腺

泌)部間の結合組織も少なくて緻密である。漿液性の部分には介在および線条導管がよく発達している。漿液細胞および粘液細胞よりなる混合性の部分では漿液細胞が群をなして終末部の一隅に押されて、いわゆる半月(Lunula)を成す。粘液細胞は分泌物が多く含む時、その原形質は扁平な核と共に細胞の底部に圧せられる。

下顎骨

隆起がある(下顎骨は元々二つの骨なのが癒合して一つとなる)この隆起は下で別れ、三角形のオトガイ隆起を取り囲む。ちょうど切歯の下の部分にある結合の横には窪みがあり、これを切歯窩といい、オトガイ筋や、口輪筋の一部の起始となる。両側の下顎第二小臼歯の下、下顎体の上下の

下顎管

の後下顎体(英語版)にて歯槽(英語版)の下を前方に向かう。走行中、歯槽と交通し、下歯槽神経、下歯槽動脈、下歯槽静脈の枝が歯髄腔へと向う。 切歯部にて、切歯の歯槽へと向かう下顎切歯管(英語版)とよばれる小さな枝を出し、後方へ戻りオトガイ孔へとむかう。 レントゲン写真上、50%の下顎第二大臼歯の根尖が

顎下隙

顎下隙(がっかげき)とは、下顎骨体の内側下方で顎舌骨筋より下部に位置し、顎下腺と顎下リンパ節が存在する組織隙のこと。 舌下隙、オトガイ隙、翼突下顎隙と交通している。 組織隙 舌下隙/オトガイ隙/翼突下顎隙/側咽頭隙/頬部隙 解剖学/口腔解剖学 医学/歯学 表示 編集

下顎神経

下顎神経(かがくしんけい、mandibular nerve)は、三叉神経の三本目の枝である。卵円孔を経由して頭蓋から外に出る。下顎の歯、下顎、下唇、頬、オトガイ、頬粘膜、舌の前2/3の感覚を司ると共に、咀嚼筋の運動を司る。三叉神経の三本の枝のうち、運動神経線維を含むのはこの下顎神経のみである。 下顎神経の枝は

顎下腺管

この記事にはパブリックドメインであるグレイ解剖学第20版(1918年)1135ページ本文が含まれています。 唾石 流涎症 顎下腺腫瘍 顎下腺欠損症 顎下腺管移動術 Anatomy figure: 34:03-05 at Human Anatomy Online, SUNY Downstate

下顎犬歯

下顎犬歯(かがくけんし、mandibular canine)は下顎側切歯の遠心にある歯。 近心側隣接歯:下顎側切歯 遠心側隣接歯:下顎第一小臼歯 対合歯:上顎側切歯と上顎犬歯 日本では一般的に、左側下顎犬歯を左下3番(表記は┌の中に3を入れた物)、右側下顎犬歯を右下3番(表記は┐の中に3を入れた物)

顎

(1)人や動物の口の上下にある器官。 上顎(ジヨウガク)骨と下顎(カガク)骨から成り, 後者が側頭骨と関節をつくることによって, 物をかむことができ, また言葉を発するのに役立つ。 あぎ。 あぎと。 (2)したあご。 おとがい。 「~をなでる」「~がはずれる」 (3)ものいい。 おしゃべり。 「えらい~ぢやな/滑稽本・膝栗毛 5」 (4)食事や賄いなどのこと。 「~のない寄合不参だらけなり/柳多留 10」 (5)食い扶持(ブチ)。 「弁慶も~にありつく橋の上/柳多留 50」 <i>~が落・ちる</i> 非常に味がよいことのたとえにいう。 <i>~が食い違・う</i> 見込みがちがう。 あてがはずれる。 <i>~が干上(ヒア)が・る</i> 生計の道を失って食えなくなる。 口が干上がる。 <i>~で使・う</i> 口で言うかわりに顎をしゃくって指図する。 高慢な態度で人を使う。 頤使(イシ)する。 <i>~で蠅(ハエ)を追・う</i> 蠅を手で追うこともできないほど体力が衰えたさまにいう。 おとがいで蠅を追う。 <i>~振り三年</i> 尺八の稽古は容易でなく, 上達するには長い時日を要するたとえ。 首振り三年。 <i>~を出・す</i> ひどく疲れて, 足が思うように動かず, 顎だけが出る。 疲れ切る。 <i>~を撫(ナ)・でる</i> 満足したときのしぐさ。 得意なようすのたとえにいう。 <i>~を外(ハズ)・す</i> 大笑いするたとえ。

顎

(1)うわあご。 [和名抄] (2)魚のえら。 [新撰字鏡]

顎

〔「あぎ」はあご, 「と」は所・門の意〕 (1)あご。 (2)魚のえら。 (3)「あぐ(鐖)」に同じ。

顎

動物の口の器官の一部。 あご。

下顎骨骨折

下顎骨骨折(かがくこつこっせつ、英: Mandibular fracture)は、下顎骨が変形、破壊を起こす骨折である。咀嚼、構音、咬合などの機能障害を伴う。 下顎骨骨折はその大部分が外傷性骨折であり、その内の約半数が交通事故によって発生する(増村ら 42.1%、小浜ら 45.1%、Halazonetis

下顎前突症

前にある。 通常、下顎前突症は不正咬合分類によると第一大臼歯の咬合関係は、下顎大臼歯が上顎大臼歯に対して相対的に前方(近心)に位置しているIII級(クラスIII)を呈する。 下顎前突症は欧米人に約1%程度現れる顎変形症である。下顎前突症は「ハプスブルク家のあご(下唇)」(de:Habsburger

下顎中切歯

incisor)は、下顎歯列で正中線の両側に並ぶ歯の事。 近心側隣接歯:反対側の下顎中切歯 遠心側隣接歯:下顎側切歯 対合歯:上顎中切歯 他の切歯と同様、その機能は咀嚼により、食物を噛み切ることである。歯に咬頭は無く、その代わりに咬む面は切縁となっている。下顎乳中切歯と比較的同じであるが、いくつかの小さな差がある。

翼突下顎隙

翼突下顎隙 (よくとつかがくげき)とは、下顎枝と内側翼突筋・外側翼突筋に囲まれた組織隙のことである。 舌神経、下歯槽神経などの下顎神経の枝、顎動脈、翼突筋静脈叢を含む。 舌下隙、顎下隙、頬部隙と交通している。前方には翼突下顎縫線がある。 歯科の抜歯処置において歯牙の迷入がおこる間隙。 組織隙 顎下隙/舌下隙/オトガイ隙/側咽頭隙/頬部隙

下顎後静脈

下顎後静脈(かがくこうじょうみゃく)は、頭頸部の静脈のひとつ。浅側頭静脈と顎静脈が合流して作られ、耳下腺内、外頸動脈の表側、顔面神経下方の位置で下降し、下顎枝と胸鎖乳突筋の間を通る。 二つの枝を持つ。 前枝は前顔面静脈と合わさり、総顔面静脈を作る。 後枝は後耳介静脈と合流し、外頸静脈となる。

下顎側切歯

lateral incisor)は下顎中切歯の遠心にある歯。 近心側隣接歯:下顎中切歯 遠心側隣接歯:下顎犬歯 対合歯:上顎中切歯と上顎側切歯 他の切歯と同様、その機能は咀嚼により、食物を噛み切ることである。歯に咬頭は無く、その代わりに咬む面は切縁となっている。下顎乳側切歯と比較的同じであるが、いくつかの小さな差がある。

直顎

顔面を側方から見た場合に顎部の前突度が小さい状態。 → 突顎