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Словник

Деталі слова

不起

[ふき]
〔再び立てないの意〕
死ぬまで病気などが治らないこと。
「~の病(ヤマイ)」

Пов'язані слова

勃起不全

勃起機能障害(ぼっききのうしょうがい)、勃起障害(ぼっきしょうがい)、陰萎(いんい)などとも呼ばれる。 勃起困難、硬度不足などのほか、勃起の維持も診断の基準となっており、性交の途中であるにも拘らず性交渉の完了まで充分な勃起を維持できない症状、いわゆる「中折れ」もEDである。 本症はかつてはインポテンツ

不耕起栽培

未耕起の土を根が突破り、稲に生じる植物ホルモン的な作用が活力高い太い根を作り、茎を太くする[要出典] 前作の作物残渣を地表に放置できることになり、その結果、それらが表土土壌の覆いとなって風雨による土壌流出を緩和できる。 土壌生物の多様性が増え、害虫や病原体の極端な増加を防げる。[要出典]

産後起立不能

産後起立不能(さんごきりつふのう、postparturient paraplegia)とは分娩1~3日の間に多く発生する起立不能を主徴とする疾患の総称であり、主に牛において発生する。ダウナー牛症候群とも呼ばれる。産前起立不能と合わせ産前産後起立不能と呼ばれることもある。原因は特定されていないが、産道

産前起立不能

産前起立不能(さんぜんきりつふのう、prepartum paraplegia)とは妊娠中とくに妊娠末期に母獣が麻痺を起こして起立不能を示す状態。牛、山羊、馬に発生する。原因として栄養不足、飢餓、ケトーシス、胎膜および胎子の水腫、関節、腱の障害、骨折、敗血症、感染症が挙げられ、原因に準じた治療が行われる。

人間不平等起源論

『人間不平等起源論』(にんげんふびょうどうきげんろん)は、1755年にフランスで発表された、哲学者ジャン・ジャック・ルソーによる政治哲学の古典的著作であり、人間の不平等についての論文である。正式名称は『人間の間の不平等の起源と基盤についての論述 (ディスクール)』(仏: Discours sur l'origine

起原

物事の起こるもと。 起こり。 根源。 始まり。 「人類の~を探る」「地名の~」

決起

(1)勢いよく立ち上がること。 「彼女は俄に~して/即興詩人(鴎外)」 (2)覚悟を決めて行動を起こすこと。 「真相究明に市民が~する」

再起

(1)病気が治って元気になること。 「~不能の重傷」 (2)失敗や挫折(ザセツ)から元の状態に立ち直ること。 「~を図る」「どん底から~する」

起居

立ったり, 座ったりすること。 転じて, 日常の生活。 「~をともにする」

呉起

(?-前381) 中国, 戦国時代の政治家・兵法家。 衛の人。 現行の兵法書「呉子」は後世の仮託説が有力。 → 呉子

誘起

刺激して発生させること。 「全身全力を捧げて情緒の~につとめ/文学論(漱石)」

励起

分子・原子・原子核などの量子力学的な系が外部からエネルギーを得て, 初めより高いエネルギーをもつ定常状態(励起状態)に移ること。

鎚起

金属板を鎚で打ちのばす鍛金の方法。

起龕

〔「龕」は棺の意〕 禅宗の葬儀で, 死者が僧の場合は法堂から, 在家の場合は家から出棺すること。 また, その儀式。 → 鎖龕

振起

ふるいおこすこと。 ふるいおこること。 「賢明英傑の人有て之を鼓舞し之を~せんと欲する/明六雑誌 1」

弱起

旋律や楽曲が弱拍, すなわち小節内の第一拍目以外の拍から始まること。 ⇔ 強起

起り

〔動詞「むくる」の連用形から〕 上方に凸形に曲がっていること。 また, その曲線や曲面。

継起

物事が続いて起きること。 「重大事件が~する」

起算

ある時点を基準として数え始めること。 「此日の午時より~すれば/経国美談(竜渓)」