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Словник

Деталі слова

世上

[せじょう]
(1)世の中。 世間。
「~の風聞」「~取りざたされているうわさ」
(2)まわりの世界。 あたり。 近辺。
「~もしづまりて/浮世草子・一代男2」

Пов'язані слова

上世

おおむかし。 上代。 上古。

借上 (中世)

鎌倉時代に入ると借上の存在感は大きくなり、『庭訓往来』には「泊々借上、湊々替銭、浦々問丸」と記され、替銭(為替業者)・問丸(倉庫業者)と並んで港町における代表的商人として認識されていた。 その一方で所領経営に苦しんだ御家人の中には所領や武具などを担保として借上から金を借りて返済が出来なくなり、借上

村上世彰

村上 世彰(むらかみ よしあき、1959年8月11日 - )は、シンガポール在住の日本人投資家、相場師。大阪府大阪市出身。東京大学法学部卒業。 M&Aコンサルティングを核とする村上ファンドの創設者。東京大学卒業後、通商産業省(現経済産業省)に入省し公務員として約16年勤務する中で、日本経済の永続的な

上杉裕世

マットペイントを手がけ有名となった。 エミー賞ビジュアルイフェクツ賞受賞(『インディ・ジョーンズ/若き日の大冒険』) 『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』(1989) 『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』(1989) 『ゴーストバスターズ2』(1989) 『ジョー、満月の島へ行く』(1990)

上田綺世

- )は、茨城県水戸市出身のプロサッカー選手。エールディヴィジ・フェイエノールト所属。ポジションはフォワード(センターフォワード、セカンドストライカー)、ミッドフィールダー(トップ下)。日本代表。 妻はモデルの由布菜月。 茨城県水戸市出身。中学時代は鹿島アントラ

井上安世

ゆうへい(吉田雄平)と結婚したことを発表した。 2021年12月15日に長男が誕生。 よしもと新喜劇(毎日放送)※不定期出演 閻魔堂沙羅の推理奇譚 第6回(2020年12月5日、NHK総合) - 玉橋由希菜 役 おはようマーケット!!〜朝から喜びをお届け〜 (朝日放送) なにわ人情コメディ 横丁へよ〜こちょ

海上世界駅

海上世界駅(かいじょうせかい-えき)は中華人民共和国深圳市南山区に位置する蛇口線の駅。 島式ホーム1面2線を有する地下駅。ホームドア設置。 壁画とコンコース A出口 C出口 D出口 海上世界 ホンラックス アパートメント (Honlux Apartment) クルーズ イン ホテル (Cruise

世世

〔「せせ」とも〕 (過去・未来などの)多くの世。 よよ。 代々。 「~代々」「生々(シヨウジヨウ)~」

世世

(1)代を重ねること。 いくつもの代(ヨ)。 多くの代(ダイ)。 だいだい。 「馬屋原氏は~玄益と称した/伊沢蘭軒(鴎外)」 (2)〔仏〕 過去・現在・未来のそれぞれの世。 (3)それぞれの世。 また, それぞれが配偶者を得て別々になること。 「己が~になりければ, うとくなりにけり/伊勢21」

世世

多くの代。 代々(ダイダイ)。 よよ。 「古(イニシエ)より~の習慣にて/文明論之概略(諭吉)」

上上

この上なくよい・こと(さま)。 上乗。 「~の出来」「気分は~だ」

上上

気持ちが浮ついて落ち着かないさま。 「てめへのやうに~しちやあ/西洋道中膝栗毛(魯文)」

世

助数詞。 受け継いだ世代・地位・称号などの代数や順序を表す。 「日系三~」「チャールズ二~」

世

〔「よ(節)」と同源。 区切られた期間の意〕 (1)人間が集まり生活の場としている所。 世間。 また, そこに生活している人々。 《世》「~の荒波にもまれる」「~に出る」「~をはかなむ」 (2)俗世間。 凡俗の住む, わずらわしい現実社会。 《世》「~をいとう」 (3)ある支配者が治めている期間。 また, 同一系統の者が政体を維持している期間。 時代。 「公家の~」「徳川の~」 (4)人が生まれてから死ぬまでの期間。 一生。 「わが~の春」 (5)仏教で説く, 過去(前世)・現在(現世)・未来(来世)など, ある人の生きている世界。 《世》「あの~に行く」 (6)寿命。 生きていられる年齢。 「君が~も我が~も知るや岩代の岡の草根をいざ結びてな/万葉 10」 (7)時節。 時期。 折。 「をとこ, 思ひかけたる女の, え得まじうなりての~に/伊勢 55」 (8)男女の仲。 「わがごとく我を思はむ人もがなさてもや憂きと~を試みむ/古今(恋五)」 (9)ある人が家長として統率している期間。 「竹筍斎も隠居して, ~を岩次郎にゆづりけり/黄表紙・敵討義女英」 〔「~に」などの場合, アクセントは 〕 → 世に <i>~上が・る</i> 昔にさかのぼる。 「~・りての事はさしおきぬ/増鏡(煙の末々)」 <i>~が世なら</i> その人にとって都合のよい世の中なら。 「~こんな苦労をかけないものを」 <i>~下(クダ)・る</i> (1)後の世になる。 「~・りて後, 唐土にも日の本にも/増鏡(新島守)」 (2)末世(マツセ)となる。 「~・り時衰へぬる末には/増鏡(久米のさら山)」 <i>~と共(トモ)</i> 日ごろ絶えず。 常日ごろ。 「故権大納言の君の~に物を思ひつつ, やまひづき/源氏(橋姫)」 <i>~に合・う</i> 時世に乗って時めく。 時を得て栄える。 「~・ひ花やかなる若人にて/源氏(賢木)」 <i>~に在(ア)・り</i> (1)この世に実在する。 また, 生存する。 (2)世間で重んじられる。 世の人に認められる。 栄える。 「それぞ~・る人の手はみな見知りて侍らむ/枕草子 184」 <i>~に入れられる</i> 世間に認められる。 <i>~に行わ・れる</i> 広く世間で用いられている。 世の中に浸透している。 「広く~・れていること」 <i>~に聞こ・える</i> 世間に知れわたる。 「~・えた学者」 <i>~に越・ゆ</i> 普通よりすぐれている。 「矢束をひくこと~・えたり/保元(上・古活字本)」 <i>~に従・う</i> 世間の大勢・ならわしに従う。 「~・へば, 身くるし/方丈記」 <i>~に知らず</i> この世に例がない。 「ただ~ぬ心ざしの程を見はて給へとのたまふ/源氏(若紫)」 <i>~に知られる</i> 有名になる。 <i>~に仕(ツカ)・う</i> 朝廷に仕える。 宮仕えする。 「このおとどの君の, 世に二つなき御有様ながら, ~・へたまふは/源氏(薄雲)」 <i>~に連・れる</i> 世の流れ・動きに従う。 「歌は~・れ, 世は歌に~・れ」 <i>~に出る</i> (1)世の中に現れる。 「秘蔵品が~出る」 (2)世間に名を知られる。 出世する。 「若くして~出る」 <i>~に問・う</i> 世間にその価値をたずねる。 <i>~に無・し</i> (1)この世に存在しない。 (2)世に類がない。 類例がない。 「この児のかたちのけうらなること~・く/竹取」 (3)世に用いられない。 零落している。 「~・き義経がもとに来り/義経記 8」 <i>~に似ず</i> この世にまたとない。 無比である。 「かたちの~ずめでたきことを/竹取」 <i>~に経(フ)</i> (1)この世にながらえる。 世をすごす。 「わが身~ふるながめせしまに/古今(春下)」 (2)世ごころがつく。 男女間の情愛を理解する。 「ねになけば人笑へなり呉竹の~へぬをだにかちぬと思はむ/後撰(恋五)」 <i>~に旧(フ)・る</i> (1)世間に長くいて珍しくなくなる。 「春雨の~・りにたる心にもなほ新しく花をこそ思へ/後撰(春中)」 (2)結婚したことがある。 「ただ人, はた, 怪しき女, ~・りにたるなどを, 持ち居るたぐひ多かり/源氏(蜻蛉)」 <i>~の</i> 〔「天下周知の」の意から, 程度のはなはだしいさまを表す〕 世にもまれな。 めったにない。 またとない。 「~しれ者かな/徒然 41」 <i>~は張り物</i> 世の中は見栄を張るのが普通である。 「~なれば/浮世草子・永代蔵 7」 <i>~は回り持ち</i> 「天下(テンカ)は回り持ち」に同じ。 <i>~も末(スエ)</i> 〔末法思想からの語〕 この世もおしまいであること。 救いがたい世であること。 <i>~揺す・る</i> 世間が動揺する。 「~・りて惜しみ聞こえ/源氏(須磨)」 <i>~を挙げて</i> 世の中の人残らず。 世間こぞって。 <i>~を送・る</i> 「世を渡る」に同じ。 <i>~を行・う</i> 世を治める。 「飢ゑず, 寒からぬやうに, 世をば行はまほしきなり/徒然 142」 <i>~を稼(カセ)・ぐ</i> 家業に精を出す。 「日夜に~・ぎ一たび元のごとくにと思ひこみし所存/浮世草子・永代蔵 3」 <i>~を去・る</i> (1)この世を去る。 死ぬ。 (2)出家する。 <i>~を忍(シノ)・ぶ</i> 世間から隠れる。 世間に知られないようにする。 「~・ぶ二人の仲」「~・ぶ仮の姿」 <i>~を知・る</i> (1)世の中の事を知っている。 また, 男女の情を解する。 「~・らぬ虫だに秋はなきにこそなけ/千載(雑中)」 (2)国を治める。 「~・り初(ソ)めさせ給ひて後/栄花(疑)」 <i>~を捨・てる</i> 俗世間から隠遁(イントン)する。 また, 出家する。 <i>~を背(ソム)・く</i> (1)隠遁(イントン)する。 出家する。 「~・く苔の衣はただ一重/後撰(雑三)」 (2)この世を去る。 他界する。 「此の国の人, ~・きて冥途に至る時/今昔 12」 <i>~を尽く・す</i> 一生を終える。 「此処に~・してむと思ひ取り給へ/源氏(椎本)」 <i>~を逃(ノガ)・れる</i> 俗世間から隠遁(イントン)する。 また, 出家する。 <i>~を離・る</i> 隠遁(イントン)する。 出家する。 「かく~・るるさまに物し給へば/源氏(夕顔)」 <i>~を憚(ハバカ)・る</i> 世間に気がねする。 世間との交わりをつつしむ。 <i>~を響(ヒビ)か・す</i> 世の中に名をとどろかす。 「楽の声, 鼓の音~・す/源氏(紅葉賀)」 <i>~を経(ヘ)る</i> (1)年月を経過する。 (2)男女の情事を知る。 「女の世経ずと覚えたるが/伊勢 120」 <i>~を渡・す</i> (1)衆生(シユジヨウ)を救済する。 済度(サイド)する。 「仏の世に出で給ひて, ~・し給へる/栄花(鶴の林)」 (2)隠居して跡目(アトメ)を譲る。 「子孫に~・し/浮世草子・胸算用 5」 <i>~を渡・る</i> 世の中で暮らしていく。 生計を立てる。

上

あるものの表面。 うえ。 「誰か浮かべし酒杯(サカズキ)の~に/万葉 840」「岩の~に小猿米焼く米だにも食(タ)げて通らせ/日本書紀(皇極)」 〔主として「…のうへ」の「う」の脱落した「のへ」の形で見られる〕

上

「うえ(上)」と同意で, 他の語の上に付いて, 複合語を作る。 (1)位置や方向が上方・表面であることを表す。 「~唇」「~包み」「~書き」「~滑り」「~向く」 (2)価値・程度が他のものより高いことを表す。 「~値」「~回る」「~手((ウワテ))」 (3)すでに有るものの上にさらに付け加えることを表す。 「~積み」「~乗せ」「~屋((ウワヤ))」

上

空間的・時間的に連続したものの上の方。 初めの方。 高いところ。 ⇔ 下 ❶連続したものの初めの部分。 (1)川の上流。 また, その流域。 「川の~の方」「泊瀬(ハツセ)の河の~つ瀬に/古事記(下)」 (2)昔。 今からみてずっと前。 「その~」「~つ代/玉勝間」 (3)初めの部分。 いくつかに分けたものの最初のもの。 (ア)月や年の初めの部分。 「~半期」「~期」「~の十日」(イ)書物の初めの部分。 「~の巻」(ウ)和歌で初めの三句。 「~の句」 ❷位置の高い所。 (1)上の方。 「この山の~にありといふ布引の滝見にのぼらむ/伊勢 87」 (2)身体の腰から上の部分。 「腰より~は人にて, しもは蛇なる女/宇治拾遺 4」 ❸中心地としての京都についていう。 (1)皇居のある所。 京都。 みやこ。 また, 関西地方。 「~方」「~の便りにあがる米の値(芭蕉)/炭俵」 (2)京都により近い所。 「~つけの(上野)」「~つふさ(上総)」 (3)京都で御所に近い方。 北の方。 「烏丸(カラスマ)通りを~の方へ行く」 (4)上座。 上席。 「しうとの~へなほる/狂言・庖丁聟」 (5)舞台の上手(カミテ)。 ❹地位・身分の高いこと。 また, その人。 (1)高位の人。 「~は国王よりしもは万民に至るまで」 (2)天皇・君主・将軍・大名などをさす。 → おかみ (3)政府・朝廷をさす。 「お~のお達し」 (4)主人。 主君。 (5)他人の妻に対する敬称。 「~さま」「(お)~さん」 (6)料理屋の女主人などの称。 「お~(女将)」 <i>~漏(モ)り下(シモ)潤(ウルオ)う</i> 上に立って政治を行う人が恵みを施せば, 下の人民は潤って豊かになる。 <i>~を学ぶ下(シモ)</i> 上に立つ者のすることは, 下の者がまねる。 上に倣(ナラ)う下。 上の好む所, 下これに倣う。

上

⇒ へ(上)

上

〔「かみ(上)」の転。 「かむ」とも表記〕 「かみ」に同じ。 助詞「の」「つ」の前にあらわれる形。 「~つけ(上野)」「~のくだり(上件)」