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Словник

Деталі слова

両把頭

両把頭(りょうはとう)は中国清の時代の満洲族の女性の髪形である。頭髪を額中央から左右に分けることからこの名がある。 両把児頭(liǎngbǎrtóu、リャンパルトウ)、二把頭(èrbǎtóu、アルパァトウ)、旗頭(qítóu、チートウ)、把頭児(bǎtóur、パァトウル)、一字頭

Пов'язані слова

両頭

(1)頭となる人が二人いること。 二人の支配者。 (2)二つの頭。 双頭。 「~の鷲」

把

※一※ (名) いくつかのものをひとまとめにしたもの。 まとめてたばねたもの。 細長いものや平たく薄いものをまとめる場合にいう。 「稲の~」「札~」「薪(マキ)を~にする」 ※二※ (接尾) 助数詞。 たばねたものを数えるのに用いる。 「薪三~」 <i>~になって掛か・る</i> 大勢がいっしょになって一つのものに向かう。

把

「わ(把)」(接尾)に同じ。 「ほうれん草三~」

把

「わ(把)」(接尾)に同じ。 「薪十~」

把

助数詞。 束ねたものを数えるのに用いる。 「にら一~」 〔上にくる語によって「ば」「ぱ」ともなる〕

把持

(1)しっかり持つこと。 かたく握っていること。 「信念を~する」 (2)〔心〕「保持{(2)}」に同じ。

把手

〔「とりて」の転〕 手で持ったりするのに便利なように, 家具・機械類などに取りつけた柄。 ハンドル。 とりて。 「引き出しの~」「なべの~」

把手

取っ手。

銃把

銃床の, 引き金を引くとき手で握るくぼんだ部分。

把捉

しっかりつかむこと。 とらえること。 「文意を~する」

把駐力

把駐力」、最大把駐力を錨の重さで除したものを「把駐係数」という。 把駐力特性曲線は錨の引かれた距離と計測された把駐力とのグラフで、このグラフから錨の掻き込みしやすさ(速度)、最大把駐力、把駐係数または把駐力係数、安定性を知ることができる。 錨をけん引してすぐに把駐力が大きくなって行けば掻き込みが速く

把児遜

同年旧暦2月、韓興宝の敗戦死を報され愕いた太宗 (李芳遠) は、慶源衛戍の経験者を召集して対応策を審議させた。神出鬼没な兀狄哈と鼬ごっこを演じることになりかねないとして、出兵に慎重な姿勢を示す声が出る一方、オランカイは兀狄哈の別種であるとして、風見鶏をもこの際まとめて滅ぼすべしと主

両両

あれとこれと双方。 二つとも。 「海戦にして~相ひ対し/浮城物語(竜渓)」 <i>~相俟(アイマ)って</i> 両方が互いに補いあって。

座頭市千両首

れている2人の浪人は、十四郎ばかりが厚遇を受けていることに不満を募らせていたが、その愚痴を聞いていた市に全てを吐かされる。上納金強奪は代官・松井軍太夫の指図であったことを知った市は、翌朝代官所を訪れるが、十四郎によってその場は引き取らざるを得なかった。 板倉村へ戻った市は、さらなる上納金を納めるよ

旧把撥駅

恩平ニュータウン 旧把撥滝 観音寺 北漢山 北漢山道 津寛近隣公園 莉茉山 新都中学校(朝鮮語版) ソウル神道初等学校(朝鮮語版) 新都高等学校(朝鮮語版) 津寛中学校(朝鮮語版) 津寛高等学校(朝鮮語版) ソウル恩津初等学校(朝鮮語版) 恩平区民体育センター 恩平ニュータウン 1地区 恩平ニュータウン

両

〔唐音〕 (1)数の名で, 二。 「一人前(ヒトリメヘ)~宛(ヅツ)の御散財さあ/安愚楽鍋(魯文)」 (2)「両個(リヤンコ){(2)}」に同じ。 「しかつべらしい~が腰をかけてゐるし/滑稽本・八笑人」

両

※一※ (名) (1)対(ツイ)になっている双方のもの。 二つのもの。 「~の手」 (2)中世まで用いられた目方または重さの単位。 律令制では斤(キン)の一六分の一。 41~42グラム。 (3)近世の通貨単位。 一両は銀五〇匁(のち六〇匁), 銭四貫。 金貨で一分の四倍, 一朱の一六倍。 ただし, 市中では常に変動した。 明治になり円に改称されたが, 円の俗称として用いられた。 (4)布帛二端の称。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)車の数を数えるのに用いる。 「貨車四~」 (2)二つで一組みになっているものを数えるのに用いる。 「錦御襪(シタウズ)八~/皇太神宮儀式帳」 (3)接尾語「りょう(領)」に同じ。 「鎧の二三~をもかさねて, たやすう射通し候なり/平家 5」 〔※二■(1)はもと「輛」の字を用いる。 ■二※(3)は「領」のあて字〕

頭

(1)人間のあたま。 つぶり。 かしら。 つむ。 おつむ。 「源叔父は~をあげて/源おぢ(独歩)」 (2)頭髪。

頭

(1)あたま。 (2)「かぶりかぶり」の略。 「~のあたまも定り/浮世草子・一代男 1」 <i>~を振(フ)・る</i> 頭を左右に振り, 不承知・否定の意を表す。