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中標津町

中標津町(なかしべつちょう)は、北海道標津郡にある町。北海道東部(道東地域)に位置し、根室振興局が管轄する。地名は、標津川の中流域にあることに由来する。 中標津町は、東西約42km、南北約27kmあり、南部は根釧台地の丘陵、北部は知床半島から連なる山岳地帯になっている。土地は主に泥炭地と火山灰地であ

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標津町

標津村 → 標津、武佐、開陽、俣落、西竹、養老牛、上標津、計根別、当幌、中標津、俵橋、川北 伊茶仁村 → 伊茶仁 薫別村 → 薫別 崎無異村 → 崎無異 忠類村 → 忠類、古多糠 茶志骨村 → 茶志骨 1937年(昭和12年) 国鉄標津線が根室標津駅まで延伸。殖民軌道廃止。 1946年(昭和21年)

中標津駅

ームへ貨物積降線が引かれ、もう一つは南側根室標津方面の貨物ホーム、後のコンテナ取り扱い場へ引かれていた。 その他に、根室標津方面は本線左右に2本、標茶方面は南側に1本、計3本の留置線(引き上げ線)が有り、また根室標津方面の本線と南側貨物ホームの間に転車台と車庫へ向かう入出区線が1本あった。取り扱い廃

中標津町温水プール

中標津町温水プール(なかしべつちょうおんすいプール)は、北海道標津郡中標津町にある、中標津町営の温水プール施設。 〒086-1164 北海道標津郡中標津町丸山1丁目9番地 1992年10月10日 - 中標津町温水プールがオープンする。 25mプール (25m×17m)水深1.3m-1.4m

町立中標津病院

町立中標津病院(ちょうりつなかしべつびょういん)は、北海道標津郡中標津町にある病院(市区町村立病院)。 1944年(昭和19年):「北海道農業会中標津厚生病院」設置。 1948年(昭和23年):農業団体再編により、北海道厚生農業協同組合連合会(JA北海道厚生連)が継承し、「中標津厚生病院」と改称。

中標津空港

中標津空港(なかしべつくうこう、英: Nakashibetsu Airport)は、北海道標津郡中標津町にある地方管理空港である。設置管理者は北海道。 定期路線を就航している全日空グループでは根室中標津空港(ねむろなかしべつくうこう、英: Nemuro-Nakashibetsu

標津線

び北海道旅客鉄道(JR北海道)が運営していた鉄道路線(地方交通線)である。北海道川上郡標茶町の標茶駅で釧網本線から分岐し、標津郡標津町の根室標津駅に至る本線と同郡中標津町の中標津駅で本線から分岐し、根室市の厚床駅で根室本線に接続する支線から成り立っていた。 国鉄再建法の施行により、1985年(昭和

標津郡

以下の2町を含む。 中標津町(なかしべつちょう) 標津町(しべつちょう) 1879年(明治12年)に行政区画として発足した当時の郡域は、上記2町から標津町の一部(崎無異・薫別・古多糠・忠類・茶志骨)、中標津町の一部(協和・豊岡および俵橋の一部)除いた区域にあたる。 1700年 元禄御国絵図に「ちべ内」と記載。標津が文献に表われた初め。

標津川

標津川(しべつがわ)は、北海道東部根室振興局管内を流れる二級河川。標津川水系の本流である。 北海道標津郡中標津町の斜里郡清里町との境界にある標津岳に源を発し、根釧台地を南東に流れる。ケネカ川を合わせ北東よりに向きを変え、標津郡標津町の野付半島の北でオホーツク海に注ぐ。全長約77.9 km。流域面積は約671

中津町駅

1月16日:木曽川橋梁橋脚嵩上げ工事のため、当駅 - 恵那峡口間の運行を休止してバス代行を実施。 4月1日:当駅 - 恵那峡口間の運行を再開。 1978年(昭和53年)9月18日:北恵那鉄道線とともに廃止。 有人駅。1面1線のホームを有していた。ホームは1面のみであったが、引込み線が多数存在した。 駅舎は木造2階建て、2階に北恵那鉄道本社が存在した。

中標津町総合文化会館

している。 愛称は「しるべっと」であり、中標津町の町名にある「標」(しるべ)が道案内や導きの意味を持つことから、「知るべ」の地点である「スポット」を掛け合わせた複合語として公募によって名づけられた。中標津駅跡地に芸術・文化の振興、生涯学習の推進を目的に設置しており、各団体が「しるべ

標茶町

敷地の一部と建物は戦後まもなく開校した標茶高校に、残りの敷地は農地等に転用された。標茶高校の敷地が広いのは、これらの歴史的経緯のためである。 1885年(明治18年)釧路集治監開設、塘路に熊牛村(くまうしむら)外四ヶ村戸長役場が設置される。

標津湿原

町を流れるポー川の河口近くにある湿原で、役場のある町の中心部より、北へわずか3キロほどの場所に位置している。湿原の一帯はポー川下流域の自然蛇行をくりかえす標高5メートル未満の低地にあり、湿原全体の広さは約371ヘクタール、このうち天然記念物(天然保護区域)に指定されているのは212ヘクタールである

中津

中津(なかつ) 日本人の姓のひとつ。 日本の地名 岐阜県東濃地方に存在する地名。中津川市を参照。 大阪府大阪市北区の梅田北部に存在する繁華街の地名。中津 (大阪市)。 中津市 - 大分県北部にある市。 中津村 (曖昧さ回避) 中津町 (曖昧さ回避) 鉄道駅の名称 中津駅 (曖昧さ回避) 「中津」で始まるページの一覧

池田町中津川

三好郡池田町が三野町・山城町・井川町・東祖谷山村・西祖谷山村と合併して三好市が発足し、現在の町名となる。 黒沢湿原 地内に駅はなく、最寄り駅はJR土讃線の三縄駅。 都道府県道 徳島県道269号三縄停車場黒沢線 ^ ポスティング.com 『角川日本地名大辞典 36 徳島県』(1986年 ISBN 4040013603)

中津町 (岐阜県)

大岩(おおいわ)、大峡(おおはげ)、大平(おおひら) 上宿道上(かみじゆくみちうえ)、上宿道下(かみじゆくみちした) 京田(きようでん) 松源寺(しようげんじ) 角田(すみだ) 大道上(だいどうまえ) 西山(にしやま) 町裏(まちうら) 安森(やすもり) 大字:手賀野(てがの) 小字 円通寺(えんつうじ) 会所沢(かいしょざわ)、上巾(かみはば)

中津町 (大阪府)

商工業 井上三次郎(薪炭商) 井上秀之助(仲立業) 大川茂松(三徳湯沸釜煙突鉄器製造業) 海野源蔵(金融業) 北村源助(金融業) 北村頼二郎(製菓業) 菅常太郎(小麦粉商) 菅本繁造(質商、菅本繁造商店代表社員) 菅本安太郎(質商) - 菅本繁造の再従兄。 辻忠三郎(質業) 田中善三郎(煙草商)

中之町 (津山市)

市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる。 国道53号(国道179号、国道429号と重複) 津山中之町郵便局 作州城東屋敷 万歩書店中之町店 [脚注の使い方] ^ a b “住民基本台帳による町別男女別人口、世帯数”. 津山市オープンデータポータル「dataeye」

北海道道13号中標津標茶線

に入り終点に至る。起点付近は旧国道272号。起点付近は、旧国道または中央通、中標津町計根別市街地では、計根別大通とも呼ばれる。 起点:北海道標津郡中標津町大通北1丁目(北海道道69号中標津空港線・北海道道774号川北中標津線交点) 終点:北海道川上郡標茶町開運1丁目(国道274号・国道391号交点)

標津分屯地

標津分屯地(しべつぶんとんち、JGSDF Vice-Camp Shibetsu)とは、北海道標津郡標津町南2条西5丁目3-1に所在し、第302沿岸監視隊等が駐屯する陸上自衛隊釧路駐屯地の分屯地である。 分屯地司令は、第302沿岸監視隊長が兼務。1972年に羅臼分室(らうすぶんしつ)が設置されている。