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Словник

Деталі слова

何それ

「何それ」(なにそれ)は、EAST END×YURIの4枚目のシングル。 フルアルバム「denim-ed soul 2」からのシングルカット。前作から3ヶ月ぶりの発売となった。 何それ (3:52) 作詞:GAKU+YURI+YOGGY、作曲:YOGGY When we fall in love (3:49)

Пов'язані слова

何れ

※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 二つあるいはそれ以上ある物, 場所, 時などの中から一つを選ぶときに使う語。 どれ。 どちら。 どっち。 「~が勝つか」「~へ行こうとも捜し出す」 ※二※ (副) (1)どんな成り行きになるとしても。 どっちみち。 どうせ。 「~わかることだ」 (2)そう遠くない将来において。 そのうちに。 「~またお目にかかりましょう」 <i>~菖蒲(アヤメ)か杜若(カキツバタ)</i> 〔アヤメもカキツバタも同科の花〕 どれも美しくて優劣をつけがたい。 選択に迷う。 <i>~劣らぬ</i> どれもみな優れていて, 互いにひけをとらない。 「~美人ぞろい」 <i>~ともなく</i> どこへともなく。 どこかへ。 「~立ち去る」 <i>~にしても</i> どの方法を選ぶにしても。 いずれにせよ。 <i>~にせよ</i> どちらにしても。 いずれにしても。

何れ

〔「いづれ」の転〕 ※一※ (代) (1)不定称の指示代名詞。 (ア)複数, 特に三つ以上の限られた範囲のものの中から, 不特定の一つあるいはいくつかのものをさす。 「たくさんありすぎて, ~がいいかわからない」「~が好きか」(イ)不特定の場所をさす。 どこ。 「『比叡の山は~より』 『桜本より』と申す/義経記 3」 (2)不定称の人代名詞。 (ア)複数, 特に三人以上の限られた範囲の人の中から, 不特定の一人あるいはいく人かの人をさす。 どの人。 「この中の~が君の息子かね」(イ)不特定の人をさす。 だれ。 「~ぞ, おともしやれ/洒落本・遊子方言」 〔(1)(ア), (2)(ア)で, 二つのもの, あるいは二人の人の中から選ぶときは「どちら」を用いる〕 ※二※ (感) 動作を始めようとしたり, 人の注意を促すときに発する言葉。 「~, 始めよう」「~, 貸してごらん」

それ

(感) 〔代名詞「それ」から〕 相手の注意を喚起したり指示したりするときに用いる語。 そら。 「~急げ」 <i>~来た</i> 待ちかまえていたものが来た場合や, 相手から物を受け取ったりする場合に発する語。 「『重いぞ』『~, しっかりほうれ』」 <i>~御覧(ゴラン)</i> 自分が以前に言っていたとおりになったとき, 相手に言う語。 どうだ。 私の言ったとおりになっただろう。 「~, やっぱり降ってきたじゃないか」 <i>~見たことか</i> 相手が自分の忠告などを無視して失敗したときなどに, 相手に言う語。 それ見たか。 それ見ろ。 「~, 僕の忠告を無視するからだ」 <i>~見ろ</i> 「それ見たことか」に同じ。

何れも

いくつかある, そのそれぞれをひとまとめにして指す語。 「~欲しくない」「~これも役に立たない」

何れか

(1)疑問を表す。 どちらが…か。 どれが…か。 「雲もみな浪とぞ見ゆる海士もがな~海と問ひて知るべく/土左」 (2)反語を表す。 いったいどれが。 「生きとし生ける物, ~歌をよまざりける/古今(仮名序)」

何れか

不定の事物, はっきりしない物事を指し示す。 「自分の靴が~わからなくなってしまった」「本物は~教えてください」

何れも

※一※ (連語) どれも。 どちらも。 「甲乙丙~完全ではない」 ※二※ (代) 〔中世・近世の語〕 複数の人をさす。 (1)三人称。 皆。 「某も明日は~を御茶で申入うと存ずる/狂言・清水(虎寛本)」 (2)二人称。 あなたがた。 「~はお気が付きますまい/浮世草子・織留 4」

何為れぞ

どうしてか。 どういうわけで。 なぜ。 なんすれぞ。 「時々の花は咲けども~母とふ花の咲き出来(コ)ずけむ/万葉 4323」

何為れぞ

〔「なにすれぞ」の転。 漢文訓読に用いた語。 反語に用いて〕 どうして。

それぞれに

『それぞれに』は、日本の歌手、中孝介の通算1枚目のシングル。2006年3月1日発売。 それぞれに アンディ・ラウ「紅顔自閉」(2006年 / 香港 / 広東語) 蔡淳佳 (ジョイ・ツァイ)「隱形紀念」(2009年 / シンガポール / 北京語) 表示 編集

何何

〔「なに(何)」を重ねたもの〕 ※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 内容などをはっきり言う必要のないとき, あるいは, 不明の物事をならべていうときなどに用いる。 しかじか。 うんぬん。 「一つ~, 二つ~と読みあげる」「~を持参すればよいのでしょうか」 ※二※ (感) (1)驚いて読み返したり聞き返したりするときに発する言葉。 何だ何だ。 「~, 来年度の予算決定だって」 (2)相手の気持ちや言葉を軽く打ち消すときなどに用いる語。 「~, 心配することはないよ」

それぞれ歩き出そう

『それぞれ歩き出そう』(それぞれあるきだそう)は、阿部真央の12枚目のシングル。2014年10月22日にポニーキャニオンから発売。 前作『Believe in yourself』から約5か月ぶりのシングルである。表題曲「それぞれ歩き出そう」は、映画『小野寺の弟・小野寺の姉』の主題歌として書き下ろされ

何となれば

〔漢文訓読に由来する語〕 その理由を言えば。 なぜかというと。 「かれは無罪だ。 ~, そのとき, かれは現場にいなかった」

それぞれのシネマ

コーエン兄弟監督作『ワールドシネマ』が権利問題で放映できなかったため。 2008年5月のユナイテッド・シネマ豊洲では、32本で公開された。これは、コーエン兄弟監督作とマイケル・チミノ監督作「翻訳不要」が含まれなかったため。 2008年7月に発売の日本盤DVD(販売:角川エン

それぞれの秋

「それぞれの秋」(それぞれのあき)は、アリスが1980年10月25日にポリスターからリリースした19枚目のシングル。 アルバム『ALICE VIII』からのリカット。 それぞれの秋 作詞・作曲:谷村新司/編曲:安田裕美・服部克久 過ぎゆくものは… 作詞:矢沢透/作曲:堀内孝雄/編曲:安田裕美

それじゃ

※一※ (接続) 「それでは」の転。 それじゃあ。 「~話にならない」 ※二※ (感) 別れの挨拶(アイサツ)に言う語。 それじゃあ。 じゃあ。 「~, また」

そびれる

(動ラ下一) 他の動詞の連用形に付いて, 機会を失ってできなかった, の意を表す。 「言い~・れる」「ゆふべは寝~・れて/滑稽本・浮世風呂(初)」

こそあれ

(連語) 「こそかくあれ」「こそ多くあれ」などの「こそ」の下に来る語句を略した形。 しかじかありと一応肯定しておいて, 下に反対の意味の事柄を導く。 「今~我も昔は男山さかゆく時もありこしものを/古今(雑上)」「月日も~, なかなかこの御有様をはるかに見奉るも身の程くちをしう覚ゆ/源氏(澪標)」

それゆけ!

金曜日は「それゆけ金曜!!(パーソナリティ名)」。 ^ 例『それゆけ! 月曜 横山ノック』『それゆけ! 火曜 やしきたかじん』など ^ ノックが参議院の本会議と所属委員会の出席。選挙期間中は休演していた。 ^ 後に、子守康範(MBSアナウンサー(当時))が担当。 ^ ABCラジオ『聞けば効くほどやしきたかじん』の開始に伴い、降板。