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Словник

Деталі слова

停波

デジタルテレビ放送用受信機は停波時でも「ザー」という音や砂嵐の状態になることはなく、画面に「受信できません」という意味のエラーメッセージが表示される。 受信機がカラーバー、テストパターン、「しばらくお待ちください」という文字表示などの画面を表示している場合、電波は止まっていない。デジタル放送の受信機

Пов'язані слова

江波停留場

舟入本町、翌年6月には舟入南町(現在の舟入南)まで路線が達した。しかしその翌年、1945年(昭和20年)8月6日に原爆が投下され、江波線をはじめ広島電鉄の市内線は不通となる。江波線は江波地区まで到達することなく終戦を迎えた。 路線が舟入南町

大波止停留場

大波止停留場(おおはとていりゅうじょう、大波止電停)は、長崎県長崎市江戸町にある長崎電気軌道本線の路面電車停留場である。駅番号は29。1号系統、2号系統が停車する。 長崎港の最寄りの停留場である。みなと祭りや精霊流し、長崎くんちの開催時は多くの利用者があるため、当停留場を始発として赤迫方面へ臨時列車が運行される。

波

助数詞。 波のように繰り返す動きを数えるのに用いる。 上にくる数によっては「ぱ」となる。 「第二~スト」「第三~(パ)」

波

(1)風・振動などによって水面に生じる上下運動。 また, その運動が次々に周辺に伝わっていく現象。 「~が荒い」「~をかぶる」 (2)〔物〕「波動(ハドウ)」に同じ。 (3)ゆるやかな起伏を繰り返したり, ゆらいだりして, 波{(1)}のように見える状態。 「歓迎の旗の~」「穂~」 (4)高くなったり, 低くなったりして, 絶えず変動する状態。 「作品の出来に~がある」「景気の~」「感情の~」 (5)一つの方向に向かう流れ。 傾向。 「駅へ向かう人の~」「自由化の~」「不況の~をまともにかぶる」 (6)年老いて皮膚にできる, しわ。 「老いの~」「はや額の~いちじるし/文づかひ(鴎外)」 (7)世の中の騒ぎ。 波乱。 騒乱。 「四つの海~の声きこえず/後拾遺(序)」 (8)消えやすいもの。 はかないもの。 「さては疑ひあら磯の, ~と消えにし跡なれや/謡曲・江口」 (9)文様・家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 山内一豊が好んだ。 <i>~に乗・る</i> (1)時の流れにのる。 時勢にうまく合って進展する。 「時局の~・る」「景気の~・って急成長する」 (2)勢いにのる。 調子にのる。 「連勝の~・る」 <i>~にも磯(イソ)にもつかず</i> どっちつかずである。 中途半端である。 「~ぬ心地ぞせられける/平家 7」 <i>~を打・つ</i> 「波打(ナミウ)つ」に同じ。 <i>~を切・る</i> 船などが, 水をかき分けて進む。

透波乱波

『透波乱波』(スッパラッパ)とは、日本テレビ系列で2013年に放送されていたバラエティ番組。 「数字札」と呼ばれる1から7の7枚のカードと「忍札」と呼ばれる特殊な効果を持つカードを組み合わせて、互いの持ち兵を削り合うオリジナルカードゲームで戦う。 各プレイヤーにはゲーム前に1 -

停学

在学中の者に対する懲戒の一種。 一定期間登校を停止すること。 「~処分」

停止

〔「ちょう」は呉音〕 さしとめること。 ていし。 「天台座主明雲大僧上公請(クジヨウ)を~せらるるうへ/平家2」

停む

※一※ (動マ上二) 「とどめる」に同じ。 「行く舟を振り~・みかねいかばかり恋(コホ)しくありけむ/万葉 875」 ※二※ (動マ下二) ⇒ とどめる

停船

船を止めること。 また, 船が止まること。 「即刻~せよ」

調停

(1)争いをしている者の間に入り, それをやめさせること。 仲直りさせること。 仲裁。 (2)〔法〕 第三者が紛争当事者間に介入し, 当事者双方の譲歩を引き出し, 合意により紛争を解決に導くこと。 (3)労働争議が当事者間で解決困難となった時, 調停委員会が調停案を作成し受諾を勧告すること。 → 仲裁 → 斡旋

電停

路面電車の停留所。

免停

「免許停止」の略。

停留

とまること。 「づらりと繋(ツナガ)つて~して居た幾つとない電車は/婦系図(鏡花)」

停滞

一か所にとどまって先へ進まないこと。 物事がうまく進行しないこと。 「事務が~する」

停止

(1)動いていたものがとまること。 また, とめること。 「~信号」「心臓が~する」 (2)していたことをやめること。 また, やめさせること。 「拝観~」「貸し出しを~する」

停年

(1)会社・官庁などで, 退職・退官するよう定められている年齢。 (2)旧日本陸海軍で, 同一の官等に服務しなければならない最低年限。 この年限が過ぎなければ上級の官等に進級することができない。 実役停年。 《停年》

停電

送電が一時とまること。 「架線が切れて~する」

停車

(1)電車・バスなどがとまること。 また, とめること。 「急行の~する駅」 (2)道路交通法で, 車両等が停止することで駐車以外のもの。 → 駐車

停泊

船が碇(イカリ)をおろしてとまること。 ふながかり。