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Словник

Деталі слова

僧脇

[そうわき]
能楽で, 僧の姿で登場するワキ・ワキツレ。 脇僧。

Пов'язані слова

僧伽 (僧)

実は、僧伽の生前の事跡に関しては、殆ど記される記事はなく、その伝の大半は、その没後のことに割かれている。中宗は特恩度僧によって、慧岸・慧儼・木叉という僧伽の3人の弟子をも供養していたが、僧伽の没後、しばしば僧伽がその姿を現すようになった。そのような記事は、大暦年間(766年

僧

(1)〔梵 saṃgha の音訳「僧伽(ソウギヤ)」の略。 衆または和合衆と訳す。 仏門にはいって仏道を修行する者の団体の意から〕 出家し, 仏門にはいって修行する人。 僧侶。 出家。 法師。 沙門(シヤモン)。 比丘(ビク)。 (2)ある宗教に入信してその修行をしている人。 「回教の~」

脇

(1)端に片寄った所。 はし。 わき。 「森の~に泉がある」「道の~で休む」 (2)すぐ近くのあたり。 そば。 「母屋の~に茶室を建てる」 (3)(接続助詞的に用いて)…しながら, また一方で。 「勤めの~, 絵をかく」「勉強に精出す~, 体も鍛える」 (4)〔(3)から転じて〕 (副詞的に用いて)ある動作をしながら, また一方で。 「関西に旅行し, ~旧友を訪ねる」 (5)物の横側。 脇腹(ワキバラ)。 「大蛇頭毎に各石松あり。 ふたつの~に山あり/日本書紀(神代上訓)」 <i>~に人無きが如(ゴト)し</i> 〔「傍若無人(ボウジヤクブジン)」の訓読み〕 そばに誰もいないかのように, 人を無視して勝手に振る舞う。

脇

(1)胸の左右の側面の, 腕が体から分かれ出るあたり。 脇の下。 「~に体温計をはさむ」 (2)衣服の袖から下の側面部分。 「~のほころびをつくろう」 (3)(「傍」「側」とも書く)物のかたわら。 横。 そば。 「先生の~にすわる」 (4)本筋をはずれた方。 主要でない方。 よその方。 「話を~にそらす」「~の門」 (5)二の次。 また, あと回し。 「その件は~へおく」 (6)(普通「ワキ」と書く)能で, シテの相手役。 亡霊や精霊がシテの場合, 旅の僧であることが多い。 (7)平安時代, 相撲で最上位である最手(ホテ)の次位の者。 今の関脇にあたる。 ほてわき。 (8)連歌・俳諧で, 脇句のこと。 「~を付ける」 (9)「脇語(ワキガタ)り」の略。 <i>~が甘・い</i> 相撲で, 腕で脇を締め付ける力が弱いために, 相手にまわしを取られやすい。 また, 守りが弱い。 <i>~を詰(ツ)・める</i> 「脇を塞(フサ)ぐ」に同じ。 <i>~を塞(フサ)・ぐ</i> 〔近世, 成人のしるしに和服の八つ口を縫いふさいだことから〕 元服する。 成人する。 脇を詰める。

脇

徳島県中北部, 美馬(ミマ)郡の町。 吉野川中流北岸にあり, 阿波藍(アワアイ)の集散地として発達した。

僧正

(1)僧綱(ソウゴウ)の最高位。 僧都(ソウズ)・律師の上に位し, 僧尼を統轄する。 のち, 大・正・権(ゴン)の三階級に分かれる。 (2)現在では, 各宗の僧階の一。

和僧

二人称。 僧侶に対して親しみの気持ちをもって, また, 軽んじ卑しめて呼ぶ語。 「~は何人ぞ/宇治拾遺 13」「~のぼて物詣(ブツケイ)するやうにて, たばかてうて/平家 12」

我僧

二人称。 僧侶に対して親しみの気持ちをもって, また, 軽んじ卑しめて呼ぶ語。 「~は何人ぞ/宇治拾遺 13」「~のぼて物詣(ブツケイ)するやうにて, たばかてうて/平家 12」

野僧

※一※ (名) 田舎の僧。 ※二※ (代) 一人称。 僧侶が自分のことを謙遜していう語。 拙僧。 野衲(ヤノウ)。 [書言字考節用集]

住僧

寺院に居住している僧。

愚僧

※一※ (名) おろかな僧。 ※二※ (代) 一人称。 僧侶が自分をへりくだっていう語。

雛僧

幼い僧。 小僧。

梵僧

〔仏〕 (1)戒律を守って清浄な行を修する僧。 (2)僧。 (3)インドの僧。

旅僧

諸国を旅して修行する僧。 りょそう。

旅僧

旅の僧。 たびそう。

名僧

知徳のすぐれた僧。 名高い僧。

画僧

僧籍にある画家, または絵の上手な僧侶。 特に中世の禅僧で, 山水画などに長じた人たちをさすこともある。

学僧

(1)学問に優れた僧。 (2)修学中の僧。

老僧

※一※ (名) 年をとった僧。 老年の僧。 ※二※ (代) 一人称。 年をとった僧が自分をさしていう語。